>>381
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12kmの速さで走った距離をxkm、毎時15kmの速さで走った距離をykm
12kmの速さで走った時間はx/12(h)、毎時15kmの速さで走ったy/15(h)
この和は(1+10/60)(h)
よって
x/12+y/15=1+1/6
�A
距離に関して
x+y=15
だから連立方程式を解いて、
x=10,y=5
10/15*60=40分後に速さを上げた。
�B
40分後には弟は既に10(km)先にいて、速さは15(km/h)だから
兄が出発してからの時間をt(h)とすると
15t+10=42t
t=10/27(h)
よって
10/27*60=22+2/9
22分と40/3秒
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