子供が昨日、
「数直線は、足し算だと成り立ち、掛け算だと成り立たない。
 なんで?」
と、質問をしてきた。
0が1になるには、足し算だと1を足すだけでいい。
だが掛け算の世界では永遠にたどり着けない
しかし、例えば2×3は2+2+2だと学校で教わる。
だけども、実際に掛け算の世界では次の数字にたどり着けないものが
多いというのだが、恥ずかしながら私には出来ない。
どういう風に説明すれば良いだろうか。
どなたか助けていただきたいのだが・・・。