>>189
接点をQとおくと
AO=√5なのでAQ=2とわかる。AQ↑とAO↑のなす角をθとおくとcosθ=2/√5
AP↑とAO↑のなす角もθとなる。
P(x,y,0)とおくと
AP↑=(x+1,y,-3) AO↑=(1,0,-2)
AP↑・AO↑/(|AP↑|*|AO|)=2/√5
で多分楕円の式ができる