>>165
�凅/�冲 > 0 → 『�冲 > 0 ⇒ �凅 > 0』
�凅/�冲 < 0 → 『�冲 > 0 ⇒ �凅 < 0』
感覚的にはこれでいいと思われ。

もう少し違った考え方をしてみると、
たとえば a<t<b で dx/dt > 0 になってるような関数x(t)によって時刻tにおける位置xが記述できる点Pがあったとして、
このx=x(t)ってのはa<t<bでは狭義単調増加(x'(t)=0となるtがない)するよね。(よく分からなければx-t座標とかに書いてみる)
xが増えていくってのはつまり数直線を右が正になるように書けば、Pが右に進んでいくと解釈できるわけで。