まず(壱)と(弐)ですがなぜ(f(X)−Lx)が考えとして出てくるのか自体が
分からないです。どういう論理的な帰結でこれが出てくるのか自体が分かりません。
そしてここからL=0としてよいことがなぜ分かるのかが分からないです。
(弐)で「f(X)のかわりに|f(X)|を考えるとf(X)≧0としてよいことも分かる」とありますが
これもなぜ突然出てくるのかが分からないです。またこれが後にどのような意味合いを持ってくるのか
自体が分からないです。