【小平邦彦】解析入門�T・�U【質問スレ】
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2006/08/11(金) 22:29:230<q/p<1なのでqが基本的に無限に近づいても、q/p→0となるので、
qに大幅な値をとる余地があるのは分かるのですが、
何故、q/p→αのときp→+∞になるのか仕組みがよく分かりません。
任意の整の実数Mにたいしてp<Mなる既約分数q/p,0<q/p<1,は有限個しか
ないということが、なぜq/p→αのときp→+∞につながるのか混乱しています。
御教授ください。
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