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分からない問題はここに書いてね216

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0001132人目の素数さん2005/07/27(水) 02:13:45
さあ、今日も1日頑張ろう★☆

前スレ
分からない問題はここに書いてね215
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1122042070/
01591232005/07/28(木) 01:57:56
>>158
半径2倍ってことは面積は2×2=4倍(rが2rになったとすると考える)
でもって高さが3/2だから4倍×3/2倍=6倍
だからBはAの6倍 逆にAの体積はBの6分の1倍。
0160132人目の素数さん2005/07/28(木) 02:01:54
>>156
普通に
C = a|x0x1|+b|x1x2|+c|x2x3|+d|x3x0|+e|x0x2|

とかおいて∂を作用させる。
∂C = 0 から、係数の関係が決まる。
3次元の単体が無いから、上から来るのは無い。つまり、Im∂は自明で
Ker∂ = H2というような感じ
0161132人目の素数さん2005/07/28(木) 02:03:40
質問です〜
調和関数u(x,y)がR-{0,0}であるばあいu(x,y)=v(x/(x^2+y^2),
y/(x^2+y^2)がR-{0,0}で調和関数であることを示せです
教えてください
0162132人目の素数さん2005/07/28(木) 02:04:51
>>157
何故そんな難しくする
t = e^x - e^(-x)  (e^x + e^(-x) の間違いではない)
で置換してみれ
0163132人目の素数さん2005/07/28(木) 02:05:37
x + 3y + 2z = 11
を満たす正の整数の組は何通りあるか?

どのように考えればいいのでしょうか・・・
正の整数は0を含みませんか?
よろしくお願いいたします。
0164132人目の素数さん2005/07/28(木) 02:08:32
>>157
∫[0,∞]{1/(e^x+e^-x)}dx=∫[0,∞]{(e^x)/{(e^2x)+1}}dx

t=e^xで変数変換すれば、dt/dx=e^x=t すなわち dx=dt/t

(与式)=∫[∞,1]dt/{1+(t^2)}
    =arctan(∞)-arctan(1)
    =π/2-π/4=(1/4)π
0165��3ですけど。。。2005/07/28(木) 02:09:26
159サン!!詳しく有難う御座いました。助かりました☆
01661572005/07/28(木) 02:13:22
できました〜ありがとうです

簡単な置換でよかったのね
   ∧||∧
  (  ⌒ ヽ
   ∪  ノ
   ∩∪∩
   (・∀・| | ウヒョー
   ∩∪∩
   (・∀・| | ウヒョー
   ∩∪∩
   (・∀・| | ウヒョー
   ∩∪∩
   (・∀・| | ウヒョー
   ∩∪∩
   (・∀・| | ウヒョー
    |     |
  ⊂⊂____ノ

0167132人目の素数さん2005/07/28(木) 02:16:14
>>163
1≦3y≦11 より、 y=1、2、3
[1]y=1のとき、x+2z=8
  ・z=3のとき、x=2
  ・z=2のとき、x=4
  ・z=1のとき、x=6
 (x,y,z)=(2,1,3)、(4,1,2)、(,6,1,1)
[2]y=2のとき、x+2z=5
  ・z=2のとき、x=1
  ・z=1のとき、x=3
 (x,y,z)=(1,2,2)、(3,2,1)
[3]y=3のとき
  x+2z=2 ・・・この等式を満たす正の整数の組(x,y,z)は存在しない。

以上より、
(x,y,z)=(2,1,3)、(4,1,2)、(,6,1,1)、(1,2,2)、(3,2,1)の5通り
0168132人目の素数さん2005/07/28(木) 02:18:15
>>167
ありがとうございます。
場合分けを使うんですか!

もしも、Σa_i x_i = b
みたいに、未知数がたくさんあったらどうすればよいのでしょうか・・・
01691232005/07/28(木) 02:19:51
160さんありがとうございますー
参考しながらもうすこし熟考してみます
0170132人目の素数さん2005/07/28(木) 02:21:07
>>168
順次、場合分けしていけばよいが、項の個数があまりにも多いと手計算では絶望的。
0171132人目の素数さん2005/07/28(木) 02:23:27
>>170
やっぱりそうなんですか。
例えば4つの項だったら、
3つの項の問題→2つの項の問題
と分解していく訳ですね。

ありがとうございます。
整数の問題は効率的にできること、できないことの
境目がよくわからないので、
絶望的なことが分かったのは、とても参考になりました。
0172132人目の素数さん2005/07/28(木) 02:24:17
>>169
たぶん、田村一郎のトポロジーとか
松本幸夫の四次元のトポロジーとか 多様体の基礎とか
そこらへんには具体的に計算が書いてあるような気がする。
01731232005/07/28(木) 02:45:49
>>172
明日にでも探してみます。わざわざありがとうございました
0174132人目の素数さん2005/07/28(木) 02:57:43
論理回路を電子回路の側面から見れば(  )回路として取り扱わなければならない。
空白に入る言葉はなんですか?教えてください。
0175132人目の素数さん2005/07/28(木) 03:19:08
確率変数の分散V[X]=E[(X-E[X])^2]を
E[X^2]-E[X]^2に変換する過程がわかりません。

どなたか教えてくださいm(_ _)m
0176132人目の素数さん2005/07/28(木) 03:35:46
以下の系における運動Kの形跡を数式化せよ

xy平面状に
V:x^2+y^2=(0.7233*1.4959965*10^8)^2
E:x^2+y^2(1.4959965*10^8)^2
J:x^2+y^2=(5.2026*1.4959965)^2
S:x^2+y^2=(9.5549*1.4959965*10)^2

とV E J Sの4つの円があり それぞれの円周上を
球体v e j sが反時計周りに回転運動している
加えて原点にも静止球体S Sがあるものとする
S S v e j sの速度 半径 並びに質量は
以下のとおり定める
S S:半径6.960*10^6 質量322946

v:0.615/S 半径6052 質量0.815

e:29.78/S 半径6378 質量1

j:13.06/S 半径71492 質量317.83

s:9.65/S 半径60268 質量95.16

いま Kはホーマン遷移軌道により eを出発し
球体Vに近接軌道を2回行い それによる増速
および進路変更を経た後 jにむかう
ふたたびjの影響による増速 進路変更を1回経て
Sを通過する
このような運動をKが行う場合のKの軌道方程式を求めよ
0177132人目の素数さん2005/07/28(木) 03:53:13
>>74
Z変換しろ。あとはH[z]=Y[z]/X[z]を求めて逆Z変換。

と解かずに言ってみる。ところで、これ板違いじゃねーの?
0178132人目の素数さん2005/07/28(木) 03:56:55
>>175
E[(X-E[X])^2] = E[(X^2 - 2X・E[X]+(E[X])^2)] = E[X^2] - E[2E[X]・X] + (E[X])^2
= E[X^2] - 2E[X]・E[X] + (E[X])^2 = E[X^2] - 2(E[X])^2 + (E[X])^2
= E[X^2] - (E[X])^2
01791232005/07/28(木) 04:25:35
答えが
Hi(K)〜=Z(i=0,1
0 (i≠0,1
ってなりましたけど合ってますでしょうか?(心配
0180132人目の素数さん2005/07/28(木) 08:29:02
半径rの円周上を点pが速度vで時計回りに移動している。
時刻0における座標が(x、y)=(0,r)の時t秒後の点pの座標と
時刻0からtの間における点pのx座標の期待値を求めよ。

という問題がどうしてもわかりません。。。
特に期待値は確率密度関数がわかりません。
よろしくお願いします。
0181132人目の素数さん2005/07/28(木) 08:32:05
>>174
           ...,、 -  、
      ,、 '  ヾ 、    丶,、 -、
     /    ヽ ヽ  \\:::::ゝ
 /ヽ/   i  i    ヽ .__.ヽ ヽ::::ヽ
 ヽ:::::l i.  l  ト  ヽ  ヽ .___..ヽ 丶::ゝ
 r:::::イ/ l  l.  i ヽ  \ \/ノノハ  ヽ
 l:/ /l l.  l  i  ヽ'"´__ヽ_ヽリ }. ',  ',
 'l. i ト l  レ'__    '"i:::::i゙〉l^ヾ  |.i. l
. l l lミ l /r'!:::ヽ    '‐┘ .} /  i l l  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  l l l.ヾlヽ ゝヾ:ノ   ,     !'"   i i/ i<  組み合わせでしょうかね
  iハ l  (.´ヽ     _   ./    ,' ,' '  | 板違いだと思いますが・・・・・
   |l. l  ` ''丶  .. __  イ          \_______
   ヾ!        l.   ├ァ 、
          /ノ!   /  ` ‐- 、
         / ヾ_   /     ,,;'' /:i
        /,,  ',. `  /    ,,;'''/:.:.i
0182132人目の素数さん2005/07/28(木) 09:09:29
>>176
坊はGTOでも読んでろ
0183132人目の素数さん2005/07/28(木) 09:44:18
>>180
円周を速度かける時間で割って2πかけたもののマイナスのサインとコサイン
期待値は問題の意味がよくわかんないけどたぶん積分でもすれば良いんじゃないの?
0184132人目の素数さん2005/07/28(木) 10:08:36
3つの素数の積M=pqrの法の下での平方根の個数ってどうなりますか?
出来れば理由も付けてお願いします。
0185132人目の素数さん2005/07/28(木) 10:09:59
>>184
Mの法の下での平方根の個数って何?
01861842005/07/28(木) 10:16:48
>>185
ある数aに対して a ≡ x^2 mod M になるようなxの個数です。
2つの素数の積なら4つらしいのですが、これもよく分かりません。
01871842005/07/28(木) 10:19:52
×2つの素数の積なら
○2つの素数の積の法の下なら
です。すみません。
0188132人目の素数さん2005/07/28(木) 10:31:36
>>186
具体的にやってみれば?

2*3 = 6だったら
1^2 ≡ 1
2^2 ≡ 4
3^2 ≡ 3
4^2 ≡ 4
5^2 ≡ 1
6^2 ≡ 0

ここで2つ出てくる理由は
(M±a)^2 ≡ a^2 (mod M)
だからだろうな。
0189132人目の素数さん2005/07/28(木) 10:32:58
6^2 じゃなくて 0^2 であった。
01901842005/07/28(木) 11:26:24
>>188
ありがとうございます。
とりあえずM = 3 * 5 * 7 = 105でやってみたところ、
√1 = 1, 29, 34, 41, 64, 71, 76, 104
の8つが出てきました。おそらく一般でも8つだろうと思うのですが、やはり理由が分かりません。
1 ≡ (M -1)^2 = 1^2 , 104^2だからこの2つは分かったのですが、
29, 34, 41はどこから出てきたのやら…
01911612005/07/28(木) 12:06:11
複素解析に精通する人たたしけて
0192132人目の素数さん2005/07/28(木) 12:10:55
>>191
あの質問文じゃ誰もわからんと思うぞ。
括弧と閉じ括弧の数すらあってないし。
0193132人目の素数さん2005/07/28(木) 12:11:42
>>161
調和関数であることの定義を確かめるだけ。
01941612005/07/28(木) 12:30:51
すいません・・・じゃあもう一度しっかり書きます
R^2−{0,0}で調和関数u(x,y)がある、
u(x,y)=v(x/(x^2+y^2),y/(x^2+y^2))であるとすると
vもR^2-{0,0}も調和関数であることを示せです。

分かりにくい質問と2回も質問することになってごめんなさい。
よろしくお願いします!
0195132人目の素数さん2005/07/28(木) 12:37:29
>>194
調和関数であることの定義を書いてみて
01961612005/07/28(木) 12:47:27
u(x,y)が調和関数であるなら
d^2・u(x,y)/dx^2 + d^2・u(x,y)/dy^2 =0
だとおもうんですが 分かりにくくてごめんなさい
0197132人目の素数さん2005/07/28(木) 12:53:50
調和関数の中すいません。
あまり時間がないんですが、
微分方程式 dy/dx=2x+6y+3/x+3y-2
を解けという問題なんですが、
解法を教えてください。お願いします。
0198132人目の素数さん2005/07/28(木) 12:59:18
Fを単項、Gを2項演算子とする。2つの項
s=G(F(G(F(x4),G(x3,F(G(x2,x2))))),G(x1,G(x3,F(x1))))
t=G(F(G(x5,G(x5,x6))),G(x7,G(F(x6),F(G(x5,x6)))))
のmgu(most general unifier)はどうなりますか?
参考になる文献もあまり見当たらずmguがよく分かりません。
途中過程などもお願いします。
0199132人目の素数さん2005/07/28(木) 13:14:29
>>196
だったらそれ計算すりゃいいだけじゃん。
0200132人目の素数さん2005/07/28(木) 13:15:32
>>197
どこからどこまでが分子で、分母で分数なのかが分かるように括弧を沢山使って書いてくれ。

(a+b)/(c+d) ≠ a+(b/c)+d
0201132人目の素数さん2005/07/28(木) 13:16:48
>>198
前スレで教えてもらってなかったっけ?
02021612005/07/28(木) 13:25:10
v(x/(x^2+y^2))をxで2階微分したりyで2階微分するやりかたが
和からないんです・・・。
0203132人目の素数さん2005/07/28(木) 13:28:42
>>202
合成関数の微分ができないってこと?

xで偏微分ってのは、 yは定数だと思って、xで微分するってことだよ。
02041982005/07/28(木) 13:29:27
>>201
前スレでも質問したのですが、その後アクセス規制で書き込みができなくなってしまい、
よく分からないままになってしまいました。
0205お願いします。2005/07/28(木) 13:30:02
2つのサイコロをふったとき、出る目の和が6になる確率。
区別いるんですか?
0206132人目の素数さん2005/07/28(木) 13:40:16
>>200
すいません。
dy/dx=(2x+6y+3)/(x+3y-2)です。
お願いします。
02071612005/07/28(木) 13:41:33
できるんですけどx/(x^2+y^2)をxに関して2階微分したのとy/(x^2+y^2)を
yに関して2階微分したのの和が0になればいいってことですか?
それをけいさんしたら-6(x+y)/(x^2+y^2)^2となり0になりません・・
合成微分のやり方が間違っているんでしょうか?
0208132人目の素数さん2005/07/28(木) 13:43:29
dy/dx=(2x+6y+3)/(x+3y-2) と解釈すると、x+3y=t とおいて y'=(t'-1)/3、
(t'-1)/3=(2t+3)/(t-2) ⇔ t'=7(t+1)/(t-2) ⇔ 7∫dx = ∫(t-2)/(t+1) dt
⇔ 7x=t+1-3*log|t+1|+C ⇔ (3y-6x+1)/3=log|x+3y+1|+C' ⇔ c*e^(y-2x)=x+3y+1
0209132人目の素数さん2005/07/28(木) 13:52:48
>>208
ありがとうございました。
わかりました。左辺を考えることなんですね。
助かりました。
0210132人目の素数さん2005/07/28(木) 13:59:03
>>207
違う。合成関数の微分だってば。
uとかvが調和関数なわけでさ

u(x,y)=v(x/(x^2+y^2),y/(x^2+y^2))

x/(x^2 +y^2) = s
y/(x^2 +y^2) = t

x = s/(s^2 +t^2)
y = t/(s^2 +t^2)

v(s,t) = u(x,y) で、
{(d/ds)^2 +(d/dt)^2} v(s,t) = 0を示す。

つまり、
u(x,y) を sとtで二階微分したものを足す。
ただし、 u(x,y)は調和関数だから、
{(d/dx)^2 +(d/dy)^2} u(x,y) = 0という条件がついてるから
これを元にすると、vも調和関数と分かるんでないの?
0211132人目の素数さん2005/07/28(木) 14:09:36
アンサンブル平均とはいったいどういう意味なのですか?
ぐぐっても出てこないので聞いてみました
0212132人目の素数さん2005/07/28(木) 14:10:36
アンサンブル平均 の検索結果 約 726 件
02131612005/07/28(木) 14:23:54
ありがとうございましたわかりました
0214132人目の素数さん2005/07/28(木) 19:29:02
y''(x)+4y(x)=納n=1,∞]Sin(nx) {y(0)=1,y'(0)=0}
の解をYs(x)とする。xが十分大きい時、Ys(x)/xをxの関数として表せ。

お願いします。

0215132人目の素数さん2005/07/28(木) 20:04:48
>>214
線形方程式なのだから
y''(x)+4y(x)=Sin(nx) の特殊解と
y''(x)+4y(x)=0の一般解を足しあわせると
Ys(x)が求まるよ
0216132人目の素数さん2005/07/28(木) 21:53:18
7人の飛行士とオオカミ1匹を連れ戻す手順
1 ソユーズは3人のり
2 オオカミは一人になった飛行士を食べる
3 オオカミはソユーズを操縦できない
4 アトランチスはタイルがまたきっとかならず落ちる、絶対に。
5 宇宙ステーションは毒ガスが発生するかも。。。
0217132人目の素数さん2005/07/28(木) 22:03:32
2次方程式x^2-ax+a^2-4の二つのかいが次の条件を満たすように、実数あの値の範囲を求めよ。
(1)ともに正    (2)異符号
解と系数の関係を使うことは分かるんですが使い方が分かりません。教えてください。
0218132人目の素数さん2005/07/28(木) 22:03:35
エンデバー出動!!
0219132人目の素数さん2005/07/28(木) 22:08:27
1号と2号を救助に送るしかないな。。。
0220132人目の素数さん2005/07/28(木) 22:09:43
とりあえずカップラーメン2年分ぐらい送っておく必要があるかも
0221132人目の素数さん2005/07/28(木) 22:11:57
>>217
2つの解をα,βとすると

(1)判別式D≧0 かつ α+β>0 かつ αβ>0

(2)判別式D>0 かつ αβ<0

でどう?
0222132人目の素数さん2005/07/28(木) 22:12:35
オオカミ連れ戻すのにそんな手間かける意味あんの?ほっときゃいいじゃん。
0223132人目の素数さん2005/07/28(木) 22:15:42
すみません
数学でもない小5の算数の問題なのですが、

1から200までの整数のうち、『12でも8でも割り切れない数』 
の個数の求め方を教えてください。
0224132人目の素数さん2005/07/28(木) 22:17:43
>>221さん
ありがとうございます。
0225132人目の素数さん2005/07/28(木) 22:39:02
233さんへ。200個の数から12でも8でも割れる数の個数を除けばよい。
12で割れる数、、、200÷12で、16個ある。
8で割れる数、、、200÷8で25個ある。
12でも8でも割れる個数は、12と8の最小公倍数の24で200を割った数
200÷24で8個
だから、、1から200のうち12と8で割れる数は、(16+25)−8で33個
なので、200−33で167個。。だはずYO
0226132人目の素数さん2005/07/28(木) 22:39:54
オオカミを宇宙空間に放り出す実験映像を希望
動物が宇宙空間に投げ出されるとどうなるか?
これってトリビアになりませんか?
0227132人目の素数さん2005/07/28(木) 22:41:28
確認Vを予算内で作れないのでトリビアになりません。
0228132人目の素数さん2005/07/28(木) 22:45:11
>>225
ありがとうございました
リロードしながら待っていました
助かりました。
0229132人目の素数さん2005/07/28(木) 22:47:54
>>223
�@ 12で割り切れる数の個数を求める。
�A  8で割り切れる数の個数を求める。
�B 12と 8の両方で割り切れる数の個数を求める。
      8の倍数は 8,16,24,32,40,48,56,・・・・
     12の倍数は 12,24,36,48,・・・・
     だから、両方で割り切れる数は24の倍数。

�C �@�A�Bから、12または8で割り切れる数の個数を求める。(�C=�@+�A−�B)
�D 全体の200個から�Cで求めた個数を引けば答えになる。
0230132人目の素数さん2005/07/28(木) 22:49:04
かぶった・・・
0231132人目の素数さん2005/07/28(木) 22:54:56
ナサのSEならオオカミをパーツに分けて地球に降ろすことを
考えかねないな
0232132人目の素数さん2005/07/28(木) 22:56:08
高校数学です。2直線のつくる角って鈍角で答えたらいけないんですか?
X−√3Y+3=0・・・�@と、X+Y−1=0・・・�Aのつくる角をもとめよ。

�@がX軸の正の向きとつくる角は30°
�AがX軸の正の向きとつくる角は135°
135°−30°=105°
・・・105°が答えではないんですか?^^;
回答では、このあと、求める2直線のつくる角は180°−105°=75°
・・・とあるのですが、、、。
理由がわからないのです。
わかる方、教えてください。
0233132人目の素数さん2005/07/28(木) 22:56:54
オオカミを50mプールの真中にほり投げるVなら。。。
0234132人目の素数さん2005/07/28(木) 22:57:45
>>232
普通は鋭角だろうねぇ
理由が分からないって
はっきりわかってるじゃん。
0235132人目の素数さん2005/07/28(木) 23:08:24
sinθ/θ→1をマクローリン展開を使って証明するのって
すごく違和感があるのですが数学的には矛盾無く証明できているのですか?
0236132人目の素数さん2005/07/28(木) 23:10:07
>>235
意味不明
0237132人目の素数さん2005/07/28(木) 23:15:34
>>234
232です。
ですよね
鋭角でいいんですよね。
自信がなくて、、。
どうもです。
02387812005/07/28(木) 23:20:53
ていうことは
r(t)=(1/3t^3+1/2t^2+t)i+(t^2+3t)j+sintk
ですね784さんしたっ!
0239132人目の素数さん2005/07/28(木) 23:21:08
ベクトルa,b,c,dが1次独立のとき、次のベクトルの組は1次独立かどうか調べよ
  a+b+c b+c+d c+d+a d+a+b

幾何学の問題なんですけど計算の仕方がわからないので
計算過程もお願いします
0240132人目の素数さん2005/07/28(木) 23:21:54
>>236
sinθ=θ−θ3/3!+θ5/5!−・・・
sinθ/θ=1−θ2/3!+θ4/5!−・・・、
lim(sinθ/θ)=lim(1−θ2/3!+θ4/5!−・・・) → 1
この証明なんですけど

よくsinθ/θの循環論法って聞くので
展開しておいてsinθ/θで証明するのはOKなのかなとおもいまして・・
0241hgf2005/07/28(木) 23:22:27
直径2メートル深さ2.5メートルの筒に水は何リットル入る??教えてください。
0242132人目の素数さん2005/07/28(木) 23:25:17
>>235
できるんじゃね?すべての実数θに対し数f(θ)を
f(θ)=1/(2n+1)!・(-1)^n・θ^(2n)で定める。lim |1/(2n+1)!・(-1)^n|^(1/n)=0であるので
f(θ)はwell defined、連続。さらにθ≠0においてf(θ)=sinθ/θ。
よってlim[θ→0]sinθ/θlim[θ→0]f(θ)=f(0)=1。
無限べきで定義された関数の収束半径の話と収束半径内での連続性の話をみとめれば桶。
0243132人目の素数さん2005/07/28(木) 23:29:35
>>240
>よくsinθ/θの循環論法って聞くので
 
それはsinθをべき展開で定義しない場合の話だな。それなら展開して証明するのは
循環論法におちいるかもしれない。結局
・sin(θ)を逆関数の積分表示で定義する。
・sin(θ)をべき級数で定義する。
のいづれの立場をとるかで当然lim sinθ/θ=1の証明法はかわってくる。
sin(θ)をべき級数で定義しないなら別法であらかじめlim sinθ/θ=1をしめしておかないと
いけないと思う。
0244132人目の素数さん2005/07/28(木) 23:37:55
>>235
sin θの定義の仕方に依存する
0245132人目の素数さん2005/07/28(木) 23:38:17
>>239
 a+b+c b+c+d c+d+a d+a+b が一次独立
⇔{x(a+b+c)+y(b+c+d)+z(c+d+a)+w(d+a+b)=0⇔x=y=z=w=0}(*)
(*)の左向きは自明
(*)の右向きを示す
abcd一次独立だから
x(a+b+c)+y(b+c+d)+z(c+d+a)+w(d+a+b)=0
⇒x+z+w=0かつx+y+w=0かつx+y+z=0かつy+z+w=0
⇒4式を加えてx+y+z+w=0 これとx+z+w=0より y=0
同様にx=0 z=0 w=0
これで(*)の右向きも示されたので
a+b+c b+c+d c+d+a d+a+b は一次独立

0246132人目の素数さん2005/07/28(木) 23:39:35
かも知れないじゃなくて
単にlim (sinθ)/θ = 1の証明に
lim (sinθ)/θ = 1を使うな、というだけ
0247132人目の素数さん2005/07/28(木) 23:47:04
(d/dθ)sinθが使えないから大変だ
0248132人目の素数さん2005/07/28(木) 23:56:18
utt=c^2uxx
u(x,0)=f(x)
ut(x,0)=g(x)
ux(0,t)=0

この半無限区間で自由端境界条件での波動方程式の解なのですが
x<ctの場合
u(x,t)=1/2{ f(ct-x)+f(x+ct) }
    +1/2c{ ∫[ct-x,0] g(x)dx + ∫[x-ct,0] g(x)dx }

となるようなのですが、たぶんどこか間違ってると思います。
ご指摘お願いします。
0249132人目の素数さん2005/07/28(木) 23:59:41
arcsinx=∫[0,x]dx/√(1-x^2)と定義する流儀なら
arcsinx'=1/√(1-x^2)。∴(sinx)'=√(1-(sinx)^2)。
(sinx)''=-(sinx)'sinx/√(1-(sinx)^2)。∴(sinx)''=-sinx。
としてlimsinx/x=1より先にsinxのマクローリン展開をみちびくこともできなくもない。
0250132人目の素数さん2005/07/29(金) 00:02:40
マクローリン展開が 1次まで分かってるんなら
その係数は、 lim (sinθ)/θ に等しいのだから
2次以上の微分はいらない。
02512492005/07/29(金) 00:08:02
しまった。>>249の方法では(sinx)'|x=0がわかればあと全部わかるだな。
でも(arcsinx)'|x=0は1/√(1-x^2)|x=0ですぐ1とわかるからこれとsinx|x=0から全部でると。
そのあとからlim sinx/xをもとめてもこれなら循環論法にはならない。
0252132人目の素数さん2005/07/29(金) 00:19:29
解いていったのですが答えがあわずどなたかどこが間違ってるか指摘してください…
∫∫[D]{1/√(x^2+y^2)((1+x^2+y^2))^3}dxdy
D:-∞<x,y<∞

自分の解答
x=rcosθ,y=rsinθ とおいて -∞<r<∞,0<θ<2π
dxdy=rdxdy
{1/√(x^2+y^2)((1+x^2+y^2))^3=(1+r^2)^(-3/2) となるので

∫∫[D]{1/√(x^2+y^2)((1+x^2+y^2))^3}dxdy
=∫[-∞→∞]dr∫[0→2π](1+r^2)^(-3/2)dθ
=2π∫[-∞→∞](1+r^2)^(-3/2)dr
r=tanφ とおいてdr=1/(cosφ)^2dφ -π/2<φ<π/2 より
2π∫[-∞→∞](1+r^2)^(-3/2)dr
=2π∫[-π/2→π/2]cosφdφ
=0
となっていまいます…
ちなみに答えは2πです。よろしくお願いします。
02532522005/07/29(金) 00:22:24
訂正
最後の自分の答えは4πになります。
0254132人目の素数さん2005/07/29(金) 00:29:23
>>252
>=∫[-∞→∞]dr∫[0→2π](1+r^2)^(-3/2)dθ
 
ここ=∫[0→∞]dr∫[0→2π](1+r^2)^(-3/2)dθじゃね?
02552522005/07/29(金) 00:31:21
>>254
亜qswでrfgtyhじゅいこlp;@
そうですね。それならつじつま合いました。
明日の試験範囲なんでこれで先に進めますw
ありがとうございました。
0256132人目の素数さん2005/07/29(金) 00:36:42
区間推定について教えてください。
サンプルの平均から母平均を推定する方法は分かります。
では、母平均があらかじめ分かっていてサンプル平均を予想するには
どうすればよいでしょうか?

例えばサイコロを100回振ったとき、1の目が出る回数は
95%の信頼度で8.3回〜25.5回に収まるだろう とかを導きたいのですが
二項分布だとどうしても整数になってしまいます。
0257132人目の素数さん2005/07/29(金) 00:43:47
>>252
=∫[0→∞]rdr∫[0→2π](1+r^2)^(-3/2)dθ
=2π∫[0→∞]r(1+r^2)^(-3/2)dr
=2π[-(1+r^2)^(-1/2)][0→∞]
=2π
0258132人目の素数さん2005/07/29(金) 01:17:20
>>248
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