◆ わからない問題はここに書いてね 171 ◆
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0001132人目のともよちゃん
2005/07/20(水) 00:55:39・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx ・数列の和 Σ[k=1,n]A(k)
・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑
ローマ数字や丸付き数字などを避けて頂けると嬉しいです。
また複数のスレッドで質問する行為はご遠慮下さい。 スルー対象になります。
※累乗や分数などは誤解されぬよう括弧の多用をお願いします
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0083132人目の素数さん
2005/07/20(水) 22:24:44あ。。重複失礼しました<(__)>やはり「自明」なんでしょうか・・?
そしてさらに
f(x)が[a,b]で連続,この区間の一点aを除き微分可能で
lim f'(x)=l ならばf(x)はx=aにおいても微分可能でf'(a)=l
x→a
であることを証明せよ。
とも出ました。。意味不明です。。できましたらどなたかお願いします。
0084132人目の素数さん
2005/07/20(水) 22:25:12スパ?
0085132人目の素数さん
2005/07/20(水) 22:25:56自明
0086132人目の素数さん
2005/07/20(水) 22:28:03うーん、やはり・・・<(__)>
0087132人目の素数さん
2005/07/20(水) 22:28:31上界である事と、それよりわずかでも小さければ上界になれないこととを頑張って言えばいいだけなので非常に自明。
後半の問題もきちんと定義に沿って書いてみればいいだけなので自明。
0089132人目の素数さん
2005/07/20(水) 22:29:44問題設定がはっきりせんが、極限とりゃいいだけちやうのん?
0090132人目の素数さん
2005/07/20(水) 22:30:46もう一度訊くね?ルベーグ可測の定義は?
0091132人目の素数さん
2005/07/20(水) 22:32:58ついでにルベーグ可測函数の定義も訊いとこうか?
0092132人目の素数さん
2005/07/20(水) 22:34:20先ほどの後半の問題のヒントに
lim f(x)-f(a)/x-a
x→a
に de L'Hospital の定理を適用せよ。
とありますが、まさしくそうしろということでしょうか!?
0093132人目の素数さん
2005/07/20(水) 22:36:29ヒントつーか、それもうそのまま答えジャン |||orz
009469
2005/07/20(水) 22:36:36え、>>88 でちがうんですか?んでその集合族で可測な関数がルベーク可測関数
(正直、このルベーク積分の話自体よく分からないorz)
0095132人目の素数さん
2005/07/20(水) 22:38:13違うから訊いてる。というか>>88じゃ何もいえてない。
0096132人目の素数さん
2005/07/20(水) 22:38:43函数がその集合族で可測とは?
0097132人目の素数さん
2005/07/20(水) 22:39:33念のため、関数が可測であることの定義も聞かせてくれ。
0098132人目の素数さん
2005/07/20(水) 22:42:38ルベーグ可測集合の定義はちゃんとかくと結構長いぞ。
0099132人目の素数さん
2005/07/20(水) 22:45:06ありがとうございます。ちゃんと頭冷やして確認します<(__)>
スイマセン最後に、、
小生の出した問題 >>83 後半の結果を使って
f(x)=e^(-1/x) (x>0),f(x)=0 (x≦0)で定義される関数は
x=0で何回も微分可能であることを導き、
(n回微分のことです→)f^(n)(0)を求めよという問題、
またよくわからないので、どなたか最後におしえていただけたらと思います。
010069
2005/07/20(水) 22:46:08じゃ、これで↓
関数v:x→x が誘導するLebesgue-Stieltjes測度を1次元ルベーク測度と言い、
dv可測なR^dの部分集合全体の族をMble(dv)とかくと、Mble(dv)集合をルベーク可測集合と言い
σ加法族Mble(dv)可測な関数をルベーク可測関数という。
0101132人目の素数さん
2005/07/20(水) 22:46:47実際に何回か微分してみ、割と大雑把な形はすぐにわかるはず。
ああ、これは確かめてないから違うかも試練が。
0103132人目の素数さん
2005/07/20(水) 22:48:23ルベーグ可測関数のことがよくわかってないようだな…。
てことは関数がルベーグ可積分かどうかもちゃんと確認できないのか。
おまえ、ヤヴァイなwwwww
0104132人目の素数さん
2005/07/20(水) 22:50:08ありがとうございました。以上が解析の試験に出るとかいうことで、
ひたすら耐えます<(__)>
010569
2005/07/20(水) 22:50:40ルベーグだったら(-∞,a)(aは実数)の逆像調べれば十分だ。
その程度知ってるから早く質問に答えろやうんこ。
0106132人目の素数さん
2005/07/20(水) 22:51:000≦xのときg(x)=([0,x]での積分)。
010769
2005/07/20(水) 22:52:26てか俺根本からわかってねぇのかも。泣きたい。
0110132人目の素数さん
2005/07/20(水) 22:58:50上限であることを示すにはそれ以下であることと
それより小さいものをとるとその小さいもの以上のものが
あることを示せばいい。
0111132人目の素数さん
2005/07/20(水) 23:00:550112132人目の素数さん
2005/07/20(水) 23:01:28考えてみます!
0113132人目の素数さん
2005/07/20(水) 23:03:57011469
2005/07/20(水) 23:04:27問題設定がよく分からん中わざわざつきあってくれてありがと。
迷惑かけてごめんなさい。
0115132人目の素数さん
2005/07/20(水) 23:06:48tはt>-1を満たす実数の定数とする。
I=∫[t,-1]x|x-2|とするとき、Iをtの式で表せ。
0116132人目の素数さん
2005/07/20(水) 23:09:26I=xt、まいなす1
0117115
2005/07/20(水) 23:11:270118132人目の素数さん
2005/07/20(水) 23:13:58xが2以上と以下の区間に分けて絶対値記号を外す。
あとは普通に積分するだけ。
0119132人目の素数さん
2005/07/20(水) 23:24:57お願いします!
答えだけでもいいです。
0120115
2005/07/20(水) 23:27:55xについて場合分けするんですか?
積分区間のtで場合分けする気がするんですが…
0121奈菜氏
2005/07/20(水) 23:28:35よろしくお願いします。
0122132人目の素数さん
2005/07/20(水) 23:30:11>(2)黒の面が裏になっている
黒の面が上?
0123132人目の素数さん
2005/07/20(水) 23:37:360124132人目の素数さん
2005/07/20(水) 23:38:30(1)
黒3枚
まず、6が一回も出ずに黒3枚になるのは違うカードがそれぞれ一回ずつ裏返された時のみ。
よってこの事象の確率は5/6*4/6*3/6
また、6が出てかつ黒3枚になるのは
6が1回で残り2回で異なるカード2枚がそれぞれ裏返される場合のみ。
よってこの事象はの確率は(1/6*5/6*4/6)*3
あとはこれを足す。
黒5枚のときは6が3回出た時のみだから1/6^3
(2)
(1)と同じように0,1,2,4枚の場合を全て計算し、定義に従って出す。
めんどいからやらないけど。
ちなみに間違ってても責任持ちません。
0125115
2005/07/20(水) 23:39:510126132人目の素数さん
2005/07/20(水) 23:41:44だから、xについて積分区間を分けるんだから自動的にtが2以上か以下かによって場合分けがされるだろうが。
少しは自分でも頭使って考えてよ。
0127132人目の素数さん
2005/07/20(水) 23:44:26マルチ。
0129132人目の素数さん
2005/07/20(水) 23:54:35>>124
(1)で黒5枚は1から5の中で同じものが2回と6が1回出たときもなる。
(2)で0,2,4枚はありえないからあと1枚のときだけを調べればOK。
0130132人目の素数さん
2005/07/20(水) 23:55:39そうやね。指摘サンクス。
0131132人目の素数さん
2005/07/21(木) 00:00:37であることを数学的帰納法を用いて証明せよ
分かりません。教えてくらはい。
013244
2005/07/21(木) 00:06:00やぱりわからなすw
0133132人目の素数さん
2005/07/21(木) 00:14:42あっそ。じゃあこれ以上説明しても無駄だから学校辞めろ。
0134132人目の素数さん
2005/07/21(木) 00:20:460135132人目の素数さん
2005/07/21(木) 00:25:25013644
2005/07/21(木) 00:25:32サンクス
退学してきた
さてどうしたらいい?
0137132人目の素数さん
2005/07/21(木) 00:26:58ハローワーク行って来い。
0138132人目の素数さん
2005/07/21(木) 00:32:35行ってきました。
さてどうしたらいい?
0139132人目の素数さん
2005/07/21(木) 00:33:04働け。
0140132人目の素数さん
2005/07/21(木) 00:35:25n>2
納k=1,n] (1/k^2)
> 1+納k=2,n] 1/{k(k-1)}
= 1+納k=2,n] {1/(k-1)-1/k}
= 1+1-1/n
= 2 - 1/n
0141132人目の素数さん
2005/07/21(木) 00:35:470142132人目の素数さん
2005/07/21(木) 00:36:520143132人目の素数さん
2005/07/21(木) 00:38:060144132人目の素数さん
2005/07/21(木) 00:42:35(x^2-2x+1)(x^2-x+1)
(x^2-2x+1)(x^2+1)
(x^2-2x+1)(x^2+x+1)
(x^2+2x+1)(x^2-x+1)
(x^2+2x+1)(x^2+1)
(x^2+2x+1)(x^2+x+1)
0145132人目の素数さん
2005/07/21(木) 00:57:2570 100 60 80 40 の場合
平均70
ここで標準偏差を計算します。平均との差を二乗して合計します。
それを人数で割ってルートをかぶせたものです。
標準偏差がよくわからないです。
次の計算で標準偏差を出すと、いくつになりますか?分散は、いくつですか?
10人のテストの点数。
60・65・65・70・80・80・85・95・100・100
平均点80
偏差(データと平均との差)を2乗して、平均したものが分散。その分散の平方根が標準偏差です。
この場合は、分散は200、標準偏差は14.14になると思います。
どちらも拾ってきたものですが、この平均との差を2乗して合計するところがよく分かりません。
式で書いてもらえますか?なんで下の場合200になったかが分からなくて困っています。
どう計算してるか分からないんです。
今、同じような問題をやっていて
証券A 2.1 -0.6 0.4 3.0 0.8 2.5
で平均と標準偏差を求めよというものでした。これの答えも教えてください。
0146132人目の素数さん
2005/07/21(木) 01:04:40((70-m)^2+(100-m)^2+(60-m)^2+(80-m)^2+(40-m)^2)/5=400
m=80
((60-m)^2+(65-m)^2+(65-m)^2+(70-m)^2+(80-m)^2+(80-m)^2
+(85-m)^2+(95-m)^2+(100-m)^2+(100-m)^2)/10=200
0147132人目の素数さん
2005/07/21(木) 01:06:57普通に
((60-80)^+(65-80)^2+・・・(100-80)^2)/10
を計算すればいいだろ。
0148132人目の素数さん
2005/07/21(木) 01:10:15なるほど。さんくすこ!
0149sage
2005/07/21(木) 01:11:43やっとわかりました。ありがとうございました
0150132人目の素数さん
2005/07/21(木) 01:13:173じゃなくね?
0151132人目の素数さん
2005/07/21(木) 01:31:480152132人目の素数さん
2005/07/21(木) 01:56:500153132人目の素数さん
2005/07/21(木) 02:15:31dr/dt=-asin(t)
(dr/dt)^2+r^2=a^2(2+2cos(t))=(2acos(t/2))^2
2[4asin(t/2)]_[0,pi]=8a
0154132人目の素数さん
2005/07/21(木) 02:16:560155132人目の素数さん
2005/07/21(木) 02:17:350156132人目の素数さん
2005/07/21(木) 02:17:53...,、 - 、
,、 ' ヾ 、 丶,、 -、
/ ヽ ヽ \\:::::ゝ
/ヽ/ i i ヽ .__.ヽ ヽ::::ヽ
ヽ:::::l i. l ト ヽ ヽ .___..ヽ 丶::ゝ
r:::::イ/ l l. i ヽ \ \/ノノハ ヽ
l:/ /l l. l i ヽ'"´__ヽ_ヽリ }. ', ',
'l. i ト l レ'__ '"i:::::i゙〉l^ヾ |.i. l ____________
. l l lミ l /r'!:::ヽ '‐┘ .} / i l l /教科書読みましょう。
l l l.ヾlヽ ゝヾ:ノ , !'" i i/ i< その程度自分でやりましょう。
iハ l (.´ヽ _ ./ ,' ,' ' | 脳味噌ありますか?
|l. l ` ''丶 .. __ イ |無いんですか?
ヾ! l. ├ァ 、 \それなら学校辞めましょうよ。
/ノ! / ` ‐- 、  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
/ ヾ_ / ,,;'' /:i
/,, ',. ` / ,,;'''/:.:.i
0158132人目の素数さん
2005/07/21(木) 02:34:16かなり昇天している!!!!!!!!!!・.。*†*。.ヽ(●´∀`)ノ ワーィヽ(´∀`●)ノ・.。*†*。.
完全にイッチャッタはずだ!!!!!!!!! +.(o´∀`o)゜+
>>3のズリネタ予想 ヾ(●・∀・)ノ
俺の足を舐める妄想!!!!!!指の間まで、かなり丁寧に舐めてる!!!!!!!!!
>>50のズリネタ予想 ヾ(●・∀・)ノ
俺のうんこを食ってる!!!!!!!!3キロは食ってるな!!!!!!!!!!しかも、激早で!!!!!!!!!!!
>>100のズリネタ予想 (●・∀・)ノ
俺の奴隷!!!!!!!!!!!!!!!!
+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜.:。+
0159132人目の素数さん
2005/07/21(木) 03:04:46参考書や教科書を見たけど、さっぱり分かりません。
どなたかご教えてください。
0160132人目の素数さん
2005/07/21(木) 03:06:390161132人目の素数さん
2005/07/21(木) 03:12:08λを自然数とする。Xがポアソン分布 Po(λ)に従うとき、P(X=k)を最大にするkを求めよ
教えて下さいm(_ _)m
0162132人目の素数さん
2005/07/21(木) 03:19:380163131
2005/07/21(木) 03:29:100164132人目の素数さん
2005/07/21(木) 04:33:276 3 4 -2
1 1 2 0
-4 -2 -3 2」=A
上の行列のジョルダン標準形もとめる問題で
Ker(A-E)⊂Img(A-E)⇒J(ジョルダン標準形)=「J2(1) 0
0 J2(1)」
となぜなるのかわかりません。
あるいはKer(A-E)⊂Img(A-E)でない⇒J=「J3(1) 0
0 J1(1)」
から示されるのかもしれませんが。
なにとぞご教授を。
0165132人目の素数さん
2005/07/21(木) 04:47:10ラプラス変換表を使え
0166132人目の素数さん
2005/07/21(木) 06:34:09載ってない
0167132人目の素数さん
2005/07/21(木) 08:02:03P(X=k)/P(X=k-1)
={λ^k*exp(-λ)/k!} / {λ^(k-1)*exp(-λ)/(k-1)! }
=λ/k ≧1
よってλ≧kすなわちk=λの時最大
0168132人目の素数さん
2005/07/21(木) 08:04:47n=2 のとき 左辺=5/4 , 右辺=3/2 だから不等式は成り立つ。
n=m のとき成り立つと仮定する。
納k=1,m] (1/k^2) < 2 - 1/m
両辺に 1/(m+1)^2 を加えて、1/(m+1)^2<1/{m(m+1)}であることを用いると
納k=1,m+1] (1/k^2) < 2 - 1/m +1/{m(m+1)}
右辺は 2-1/(m+1) に等しいので、n=m+1 のときも成り立つ。
0169132人目の素数さん
2005/07/21(木) 08:05:12教科書は読みました。
自分でやってわからなかったので書き込みました。
「それなら」って使い方おかしくないですか?
0170132人目の素数さん
2005/07/21(木) 08:13:53L[exp(at)f(t)]=F(s-a)だからL[exp(at)cos(bt)]=s-a/(s-a)^2+b^2
でcos(φ)cos(ωt)exp(-ct)-sin(φ)sin(ωt)exp(-ct)を変換。
0171132人目の素数さん
2005/07/21(木) 08:19:09どの辺が分からなかったの?
それを明記しないとただの宿題丸投げと思われても仕方ないと思う。
ちなみに大体の微分・積分の本には全く同じ載ってると思うけど。
0172132人目の素数さん
2005/07/21(木) 08:33:15親切にありがとうございます。
良く見ると>>153さんが答えてくれてましたね。
求める曲線の長さをsとすると
s=∫√r^2+(dr/dθ)^2 dθ
というやりかたしか知らないので計算してたのですが、
√の中が1+cosθになってしまって困っていました。
>>(dr/dt)^2+r^2=a^2(2+2cos(t))=(2acos(t/2))^2
これで解決しました。
ありがとうございました。
0173132人目の素数さん
2005/07/21(木) 08:51:340174132人目の素数さん
2005/07/21(木) 09:18:55特殊解を消去法で答えよ
これをお願いします
0175132人目の素数さん
2005/07/21(木) 10:06:29消去法とは?
微分演算子法?
0176132人目の素数さん
2005/07/21(木) 10:37:210177132人目の素数さん
2005/07/21(木) 10:43:44(c,d)
が正則であるための条件を求めよという問題なのですが、解答は
「逆行列があること」でいいのでしょうか?
どなたかご教授ください。
0178132人目の素数さん
2005/07/21(木) 10:44:480179132人目の素数さん
2005/07/21(木) 10:56:16教科書には
df(tx,ty)/dt=x∂f(tx,ty)/∂x+y∂f(tx,ty)/∂y
と書かれているのですが,自分でやってみると
X=tx,Y=tyとおいて
df(X,Y)/dt=∂f(X,Y)/∂X・dX/dt
+∂f(X,Y)/∂Y・dY/dt
=x∂f(tx,ty)/∂(tx)
+y∂f(tx,ty)/∂(ty)
としかならないのですが、どこで間違っているのでしょうか?
宜しくお願いします。
0180132人目の素数さん
2005/07/21(木) 11:16:08わざわざ成分表示してあるんだからそれを用いて表せって事だろ。
行列式が0でないと言う事使えば一発だろカス。
0181132人目の素数さん
2005/07/21(木) 11:23:54誤植じゃね?なんていう本?
特に洋書とかだったら記号関係の誤植が異常に多い本があるし。
0182132人目の素数さん
2005/07/21(木) 11:31:12(∂{f(x,y)}/∂x)|(x,y)=(tx,ty)
と
(∂{f(tx,ty)}/∂x)|(x,y)=(x,y)
がぐちゃぐちゃ。教科書のカッコの位置は、単純に分母にのったり右に添えらたりしてるのではない、
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