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◆ わからない問題はここに書いてね 171 ◆

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001132人目のともよちゃん2005/07/20(水) 00:55:39
  ・累乗 x^2=x*x(掛け算で×は使わない) ・対数 log_[3](9)=2(底は3)
  ・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx        ・数列の和  Σ[k=1,n]A(k)
  ・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑

ローマ数字や丸付き数字などを避けて頂けると嬉しいです。
また複数のスレッドで質問する行為はご遠慮下さい。 スルー対象になります。

※累乗や分数などは誤解されぬよう括弧の多用をお願いします

他の記号と過去ログ
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
前のスレッド
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1121220000/
0052132人目の素数さん2005/07/20(水) 19:16:42
>>49
�@または�Aが成り立つだよ
0053132人目の素数さん2005/07/20(水) 19:18:24
>>51
問題がおかしいとは?

>>52
いま気づいたんですが、そうなると(n-1)(n+1)(n^2+an+b+1)=0は間違いですね。
0054132人目の素数さん2005/07/20(水) 19:19:11
>>48
関数がない。
0055442005/07/20(水) 19:19:15
>>46
すみません
定義みてもよくわからないのです・・・
0056132人目の素数さん2005/07/20(水) 19:20:21
そう。で、同じ論法をもう一回やって、1,-1の組み合わせしかない
だから(x-1)^2か(x+1)^2しかない
0057132人目の素数さん2005/07/20(水) 19:28:01
むしろ整数解の候補x=±1のみと言えたわけだから、
因数の候補は、「(x-1)^2か(x+1)^2か(x-1)(x+1)のみ」での場合わけが見通しが良い

最後の場合は不適とわかったことになる
0058132人目の素数さん2005/07/20(水) 19:35:47
>>56-57
そうか、重複を許す事を忘れてた!
やってみます。ありがとうございます。
0059132人目の素数さん2005/07/20(水) 20:37:17
>>47についても宜しくお願いします。
0060132人目の素数さん2005/07/20(水) 20:39:44
>>44
数学用語の定義を読む特は定義の条件が「何に対し」成り立つのか常に考えろ。
rankは線形写像や行列(この二つは同一視できる)に対して決まる値。
それに対しdimはベクトル空間に対して定まる値だ。
すなわち貴様の言っている「行列のdim」など存在しない。それはrankだ。

ちなみにその行列を線形写像とみなした時の像(これはベクトル空間)のdimがその行列のrankになる。
(↑は混乱するようならとりあえずは気にしないでいい)
0061132人目の素数さん2005/07/20(水) 20:40:11
X=tx Y=ty で df/dtを計算汁
0062132人目の素数さん2005/07/20(水) 20:43:17
>>59
教科書の「微分方の連鎖律」または「合成関数の微分」の証明を熟読しろ。
0063132人目の素数さん2005/07/20(水) 20:50:05
>>56-57
解けた、すげえ!
判別式を考えて整数aの取りうる値を求めてからそれぞれ代入するんですね。
非常にすっきりしました。ありがとうございました。
0064132人目の素数さん2005/07/20(水) 21:16:17
>>28
2変数なら f(x1+a,x2+b)≒Σ[k=0,2] (1/k!){a(∂/∂x1)+b(∂/∂x2)}^k f(x1,x2)

3変数なら
f(x1+a,x2+b,x3+c)
≒Σ[k=0,2] (1/k!){a(∂/∂x1)+b(∂/∂x2)+c(∂/∂x3)}^k f(x1,x2,x3)
じゃなかろうか。
g(t)=f(x1+at,x2+bt,x3+ct) とおくと
g(0)=f(x1,x2,x3)
g'(0)={a(∂/∂x1)+b(∂/∂x2)+c(∂/∂x3)} f(x1,x2,x3)
g''(0)={a(∂/∂x1)+b(∂/∂x2)+c(∂/∂x3)}^2 f(x1,x2,x3)
これらを次の式に代入して t=1 とする。
g(t)=g(0)+g'(0)t+(1/2!)g''(0)t^2+o(t^2)
0065132人目の素数さん2005/07/20(水) 21:39:10
276
0066132人目の素数さん2005/07/20(水) 21:44:05
>>61
X=tx,Y=tyとおくと
df(tx,ty)/dt=df(X,Y)/dt
=∂f/∂X・dX/dt+∂f/∂Y・dY/dt
=x∂f/∂X+y∂f/∂Y
となったのですが,x∂f/∂x+y∂f/∂yになりません。
どこが違うのですか?
0067132人目の素数さん2005/07/20(水) 21:56:44
>>66
アホ丸出し。
0068132人目の素数さん2005/07/20(水) 21:59:13
単に∂f/∂xが∂f(xt,yt)/∂xじゃなくて∂f(x,y)/∂xの意味だってだけだろ。
0069132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:04:51
遅くなりましたが
>>40
いや、f:(a,b)→Rの連続関数でルベーク可積分のとき原始関数が存在することを
使ってf:R→Rの連続関数で原始関数が存在することを示せと言われました。
定義じゃないんですかと聞いたら、証明できるから定義じゃないと言い返されたとです。
0070132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:06:03
簡単な問題を聞いてゴメンなさい。

一方の面が白、もう一方の面が黒のカードが5枚あり、5枚すべてを白の面を上にして横一列に並べた状態から操作を行います。
さいころを振り、n(n=1,2,3,4,5)が出たときは左からn番目のカードを裏返し、6の目が出たときはすべてのカードを裏返します。
この操作を3回繰り返します。3回操作を繰り返した後、
(1)黒の面が上になっているカードが3枚の確率、5枚の確率
(2)黒の面が裏になっているカードの枚数の期待値
をそれぞれ求めなさい。

お願いします。できれば簡単でいいので考え方も教えてくださると嬉しいです
0071132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:09:48
>>69
問題設定を省略無く明確にしろ。
0072132人目の素数さん 2005/07/20(水) 22:11:40
有界な数列{an}の上限、下限をそれぞれl,mとするとき、
l-m=sup{│ap-aq|;p,q≧1}
となることを示せ。
ってな課題がでたんですが、ある友達に聞いたら
「自明」とだけいわれたんですが、やっぱりそうなんでしょうか??
0073132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:11:40
カージオイドの曲線の長さの求め方を教えてくれませんか?
r=a(1+cosθ) (0≦θ≦2π)
0074132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:12:32
郵政はとおれば満了解散、こけたら反省解散、ドル買いは決まりだ
0075132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:14:14
>>72
多分君の友人の一人が同じ問題をここで訊いていたよ
0076132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:15:12
次期総理はアーミテージに決まりだ
0077692005/07/20(水) 22:16:46
>>71
すいません。問題設定自体は本当に >>39 だけなんです。
で、私が教授のとこ行って「それが定義じゃないでしょうか?」
と伺ったところ、>>69 のように言われました。
ちなみに今ルベーク積分について学んでおり、
外測度や、ルベーク可測集合についてこの前ならいました。
0078132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:18:25
>>77
原始関数の定義は?
0079692005/07/20(水) 22:21:46
>>77
関数(a,b)→R、x→∫[x=a,x]fλ(写像)はfの原始関数
0080132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:22:39
>>77
ルベーグ可測の定義は?
0081132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:23:17
>>79
それ不定積分じゃないのん?
0082132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:24:12
l=sup(sup{│ap-aq|;p,q≧1}+m)=sup((supa-infa)+infa)=supa
...
0083132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:24:44
>>75
あ。。重複失礼しました<(__)>やはり「自明」なんでしょうか・・?
そしてさらに
f(x)が[a,b]で連続,この区間の一点aを除き微分可能で
lim f'(x)=l ならばf(x)はx=aにおいても微分可能でf'(a)=l
x→a
であることを証明せよ。
とも出ました。。意味不明です。。できましたらどなたかお願いします。
0084132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:25:12
>>82
スパ?
0085132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:25:56
>>83
自明
0086132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:28:03
>>85
うーん、やはり・・・<(__)>
0087132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:28:31
>>83
上界である事と、それよりわずかでも小さければ上界になれないこととを頑張って言えばいいだけなので非常に自明。
後半の問題もきちんと定義に沿って書いてみればいいだけなので自明。
0088692005/07/20(水) 22:28:55
>>80
外測度に関するR^dの部分集合全体の族の集合をルベーク可測集合
0089132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:29:44
>>79
問題設定がはっきりせんが、極限とりゃいいだけちやうのん?
0090132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:30:46
>>88
もう一度訊くね?ルベーグ可測の定義は?
0091132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:32:58
>>88
ついでにルベーグ可測函数の定義も訊いとこうか?
0092132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:34:20
>>87
先ほどの後半の問題のヒントに
lim f(x)-f(a)/x-a
x→a
に de L'Hospital の定理を適用せよ。
とありますが、まさしくそうしろということでしょうか!?
0093132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:36:29
>>92
ヒントつーか、それもうそのまま答えジャン |||orz
0094692005/07/20(水) 22:36:36
>>90
え、>>88 でちがうんですか?んでその集合族で可測な関数がルベーク可測関数
(正直、このルベーク積分の話自体よく分からないorz)
0095132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:38:13
>>94
違うから訊いてる。というか>>88じゃ何もいえてない。
0096132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:38:43
>>94
函数がその集合族で可測とは?
0097132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:39:33
>>94
念のため、関数が可測であることの定義も聞かせてくれ。
0098132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:42:38
>>94
ルベーグ可測集合の定義はちゃんとかくと結構長いぞ。
0099132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:45:06
>>93
ありがとうございます。ちゃんと頭冷やして確認します<(__)>
スイマセン最後に、、
小生の出した問題 >>83 後半の結果を使って
f(x)=e^(-1/x) (x>0),f(x)=0 (x≦0)で定義される関数は
x=0で何回も微分可能であることを導き、
(n回微分のことです→)f^(n)(0)を求めよという問題、
またよくわからないので、どなたか最後におしえていただけたらと思います。
0100692005/07/20(水) 22:46:08
>>95
じゃ、これで↓

関数v:x→x が誘導するLebesgue-Stieltjes測度を1次元ルベーク測度と言い、
dv可測なR^dの部分集合全体の族をMble(dv)とかくと、Mble(dv)集合をルベーク可測集合と言い
σ加法族Mble(dv)可測な関数をルベーク可測関数という。
0101132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:46:47
>>99
実際に何回か微分してみ、割と大雑把な形はすぐにわかるはず。
ああ、これは確かめてないから違うかも試練が。
0102692005/07/20(水) 22:46:49
>>97
可測集合の逆像が全て可測集合になる事だ。
問題にあんま関係ない定義ばっか聞いてんじゃねーぞカス。
0103132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:48:23
>>102
ルベーグ可測関数のことがよくわかってないようだな…。
てことは関数がルベーグ可積分かどうかもちゃんと確認できないのか。
おまえ、ヤヴァイなwwwww
0104132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:50:08
>>101
ありがとうございました。以上が解析の試験に出るとかいうことで、
ひたすら耐えます<(__)>
0105692005/07/20(水) 22:50:40
ハァ?一般の可測関数の定義聞かれたから答えただけだろうがボケナス。
ルベーグだったら(-∞,a)(aは実数)の逆像調べれば十分だ。
その程度知ってるから早く質問に答えろやうんこ。
0106132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:51:00
x<0のときg(x)=−([x,0]での積分)。
0≦xのときg(x)=([0,x]での積分)。
0107692005/07/20(水) 22:52:26
関数がB可測とは、任意のa∈Rで{x∈R^d:f(x)<a}∈B={σ加法族}が成り立つ。

てか俺根本からわかってねぇのかも。泣きたい。
0108692005/07/20(水) 22:53:39
おれタイプの遅いが>>102,>>105はちがうよ。
0109692005/07/20(水) 22:55:17
>>108
てめー誰だよ騙ってんじゃねーぞ?
0110132人目の素数さん2005/07/20(水) 22:58:50
>>72
上限であることを示すにはそれ以下であることと
それより小さいものをとるとその小さいもの以上のものが
あることを示せばいい。
0111132人目の素数さん2005/07/20(水) 23:00:55
11412
0112132人目の素数さん2005/07/20(水) 23:01:28
>>110
考えてみます!
0113132人目の素数さん2005/07/20(水) 23:03:57
RL?
0114692005/07/20(水) 23:04:27
なんか友達ができたそうなんで、明日そいつに聞くわ。
問題設定がよく分からん中わざわざつきあってくれてありがと。
迷惑かけてごめんなさい。
0115132人目の素数さん2005/07/20(水) 23:06:48
どうかお願いします。

tはt>-1を満たす実数の定数とする。
I=∫[t,-1]x|x-2|とするとき、Iをtの式で表せ。
0116132人目の素数さん2005/07/20(水) 23:09:26
シグマ関数
I=xt、まいなす1
01171152005/07/20(水) 23:11:27
すみません、I=∫[t,-1]x|x-2|dxです。
0118132人目の素数さん2005/07/20(水) 23:13:58
>>115
xが2以上と以下の区間に分けて絶対値記号を外す。
あとは普通に積分するだけ。
0119132人目の素数さん2005/07/20(水) 23:24:57
>>70
お願いします!
答えだけでもいいです。
01201152005/07/20(水) 23:27:55
>>118
xについて場合分けするんですか?
積分区間のtで場合分けする気がするんですが…
0121奈菜氏2005/07/20(水) 23:28:35
Z=a*(cos t)^3+i*a*(sin t)^3 (a>0,0≦t≦2π)の曲線の長さが分からないので誰か解けるかた教えて下さい。
よろしくお願いします。
0122132人目の素数さん2005/07/20(水) 23:30:11
>>70
>(2)黒の面が裏になっている
黒の面が上?
0123132人目の素数さん2005/07/20(水) 23:37:36
逆三角関数を使わずに、円周率の近似値を求めるにはどうすればよいのでしょう。
0124132人目の素数さん2005/07/20(水) 23:38:30
>>70
(1)
黒3枚
まず、6が一回も出ずに黒3枚になるのは違うカードがそれぞれ一回ずつ裏返された時のみ。
よってこの事象の確率は5/6*4/6*3/6
また、6が出てかつ黒3枚になるのは
6が1回で残り2回で異なるカード2枚がそれぞれ裏返される場合のみ。
よってこの事象はの確率は(1/6*5/6*4/6)*3
あとはこれを足す。
黒5枚のときは6が3回出た時のみだから1/6^3

(2)
(1)と同じように0,1,2,4枚の場合を全て計算し、定義に従って出す。
めんどいからやらないけど。

ちなみに間違ってても責任持ちません。
01251152005/07/20(水) 23:39:51
あ、解けました。ありがとうございました。
0126132人目の素数さん2005/07/20(水) 23:41:44
>>115
だから、xについて積分区間を分けるんだから自動的にtが2以上か以下かによって場合分けがされるだろうが。
少しは自分でも頭使って考えてよ。
0127132人目の素数さん2005/07/20(水) 23:44:26
>>121
マルチ。
0128702005/07/20(水) 23:47:25
>>122
そうです。ゴメンなさい。
>>124
ありがとうございます。あとは自分でやってみます。
説明よく分かりましたm(_ _;)m
0129132人目の素数さん2005/07/20(水) 23:54:35
>>70
>>124

(1)で黒5枚は1から5の中で同じものが2回と6が1回出たときもなる。
(2)で0,2,4枚はありえないからあと1枚のときだけを調べればOK。
0130132人目の素数さん2005/07/20(水) 23:55:39
>>129
そうやね。指摘サンクス。
0131132人目の素数さん2005/07/21(木) 00:00:37
納k=1,n] (1/k^2) < 2 - 1/n
であることを数学的帰納法を用いて証明せよ

分かりません。教えてくらはい。
0132442005/07/21(木) 00:06:00
>>60
やぱりわからなすw
0133132人目の素数さん2005/07/21(木) 00:14:42
>>132
あっそ。じゃあこれ以上説明しても無駄だから学校辞めろ。
0134132人目の素数さん2005/07/21(木) 00:20:46
rankはdim Imだと思っとけば間違い無いよ
0135132人目の素数さん2005/07/21(木) 00:25:25
1/1^2<1-1/1
0136442005/07/21(木) 00:25:32
>>133
サンクス
退学してきた
さてどうしたらいい?
0137132人目の素数さん2005/07/21(木) 00:26:58
>>136
ハローワーク行って来い。
0138132人目の素数さん2005/07/21(木) 00:32:35
>>137
行ってきました。
さてどうしたらいい?
0139132人目の素数さん2005/07/21(木) 00:33:04
>>138
働け。
0140132人目の素数さん2005/07/21(木) 00:35:25
>>131
n>2
納k=1,n] (1/k^2)
> 1+納k=2,n] 1/{k(k-1)}
= 1+納k=2,n] {1/(k-1)-1/k}
= 1+1-1/n
= 2 - 1/n
0141132人目の素数さん2005/07/21(木) 00:35:47
だめだ、その面接で>>44の問題が出た
0142132人目の素数さん2005/07/21(木) 00:36:52
じゃあ3てかけばいいじゃんw
0143132人目の素数さん2005/07/21(木) 00:38:06
dam
0144132人目の素数さん2005/07/21(木) 00:42:35
(x^2-1)(x^2+dx-1)

(x^2-2x+1)(x^2-x+1)
(x^2-2x+1)(x^2+1)
(x^2-2x+1)(x^2+x+1)
(x^2+2x+1)(x^2-x+1)
(x^2+2x+1)(x^2+1)
(x^2+2x+1)(x^2+x+1)
0145132人目の素数さん2005/07/21(木) 00:57:25
テストの点が
70 100 60 80 40 の場合
平均70
ここで標準偏差を計算します。平均との差を二乗して合計します。
それを人数で割ってルートをかぶせたものです。

標準偏差がよくわからないです。
次の計算で標準偏差を出すと、いくつになりますか?分散は、いくつですか?

10人のテストの点数。
60・65・65・70・80・80・85・95・100・100
平均点80
偏差(データと平均との差)を2乗して、平均したものが分散。その分散の平方根が標準偏差です。
この場合は、分散は200、標準偏差は14.14になると思います。

どちらも拾ってきたものですが、この平均との差を2乗して合計するところがよく分かりません。
式で書いてもらえますか?なんで下の場合200になったかが分からなくて困っています。
どう計算してるか分からないんです。

今、同じような問題をやっていて
証券A 2.1 -0.6 0.4 3.0 0.8 2.5
で平均と標準偏差を求めよというものでした。これの答えも教えてください。
0146132人目の素数さん2005/07/21(木) 01:04:40
m=70
((70-m)^2+(100-m)^2+(60-m)^2+(80-m)^2+(40-m)^2)/5=400

m=80
((60-m)^2+(65-m)^2+(65-m)^2+(70-m)^2+(80-m)^2+(80-m)^2
+(85-m)^2+(95-m)^2+(100-m)^2+(100-m)^2)/10=200
0147132人目の素数さん2005/07/21(木) 01:06:57
>>145
普通に
((60-80)^+(65-80)^2+・・・(100-80)^2)/10
を計算すればいいだろ。
0148132人目の素数さん2005/07/21(木) 01:10:15
>>140
なるほど。さんくすこ!
0149sage2005/07/21(木) 01:11:43
>>146 147
やっとわかりました。ありがとうございました
0150132人目の素数さん2005/07/21(木) 01:13:17
>>142
3じゃなくね?
0151132人目の素数さん2005/07/21(木) 01:31:48
f(x+y)f(x-y)=f(x)^2-f(y)^2
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