んで>>427においてa1=1,a2=2,a3=3,a4=4とおくと

覇iaiは-10〜10の内の2の倍数に必ずなる。
これは11通りしかないから覇iaiは多くて11通り。
逆に>>427で覇iaiは少なくとも11通りある事を示したから
覇iaiは11通りの値を取る事が分かる。

同じようにして一般のnに対しても{n(n+1)/2}+1通りが最小の可能性である事が分かる。