>>648
もちろん正三角形です。
解のうち一つは実数ですからそれをtとおきます。
虚数解のほうは実軸に関して対称ですから、それらは一辺が√3という条件から、
t+3/2±√3*i/2とおけます。
それら全ての積が−1になるという条件から、結局t=−1、
二つの虚数解は1/2±√3*i/2と求まります。
あとは解と係数の関係から、a=b=0となります。