隣の数」の定義は
自然数ならnとn+1
実数なら定義不可能。
∀x∈Rにおいて、となりあう実数yは存在しないから。
「隣り合う」とはある数とある数の間に別の数が存在しないこと。

残りはまた明日ということで。