○×問題)

1.実数全体の集合をRとするとき、 R=[-∞,∞] と表される。
2.R上のコーシー列{a_n}_n=1^n=∞は収束する。
3.Vをベクトル空間とするとき、Vの部分集合Wもベクトル空間である。
4.n*n行列Aに対して、Aの逆行列は常に存在するとは限らない。