高校の教科書に
「方程式a(x^2)+bx+c=0(a≠0)で判別式D<(b^2)-4acのとき、もとの方程式は異なる2つの虚数解をもつ」
と記述されているんですが、これは何故なんでしょうか。
もし、「複素数解をもつ」なら納得いくんですが。

基礎的な質問ですいませんが・・・