中心Aの極座標が(a,0)、半径aの円上の点Qにおける円の接線に、
極Oから下ろした垂線をOPとしたとき、Qが円状を動く時、点Pの描く曲線は
r=a(1+cosθ)であらわされることを証明しろ。(カージオイド)

という問題なのですが、方針が立ちません。
どうしたらよいのでしょうか?
ちなみに、高校生です。