>>34
ヒルベルト流というときに、基本となる論理記号や公理は定まったものがあるわけではないので、
扱っている体系の定義を書くか、定義の載っている本の書名を挙げないとがないと答えようがない。

文献によっては、A⇒B の定義が ¬A∨B だったり、¬A∨A は公理だったりする。