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分からない問題はここに書いてね212

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0001132人目の素数さん2005/07/02(土) 22:42:24
さあ、今日も1日頑張ろう★☆

前スレ
分からない問題はここに書いてね211
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1119196720/
0232132人目の素数さん2005/07/04(月) 23:54:05
>>231
で?
0233132人目の素数さん2005/07/04(月) 23:55:17
>>231
君が黙って解答に精を出せばいいじゃないかw
俺には関係ないことだね。
0234 ◆27Tn7FHaVY 2005/07/04(月) 23:55:54
伸びすぎ。未読200ワロス
0235132人目の素数さん2005/07/05(火) 00:01:04
自分でスルーされるようなことを書くのは愚かですよ
0236132人目の素数さん2005/07/05(火) 00:03:11
>>221
正しいよ.
まあ明らかと言えば明らかだけどね.
0237132人目の素数さん2005/07/05(火) 00:03:45
>>221
あってはいるようだけど・・・・・・
0238132人目の素数さん2005/07/05(火) 00:05:12
すみません、わかりません
70÷1.72=24.22ってどう計算すれば24,22になるんですか
0239132人目の素数さん2005/07/05(火) 00:05:13
まわりくどいこと言ってないで、誰それが愚かですよって言えないの?チキンさんよ
0240132人目の素数さん2005/07/05(火) 00:12:38
>>207
加法定理で、arctan(x)-arctan(y)=C ⇔ tan(c)=(x-y)/(1+xy)
0241132人目の素数さん2005/07/05(火) 00:14:39
まあちょっと質問文が気に入らないからって煽る回答者も異常ですけどね
0242132人目の素数さん2005/07/05(火) 00:14:40
>>238ですが
修正です。70÷1.7の2乗=24.22
0243132人目の素数さん2005/07/05(火) 00:16:02
>>240
あ、ありがとうございます!

arctanの加法定理が分かっていませんでした・・・
0244132人目の素数さん2005/07/05(火) 00:16:57
>>89
どなたか本当にお願いします(T_T)
0245132人目の素数さん2005/07/05(火) 00:20:19
定規で測りながら川を横断すればいいんじゃね?
0246132人目の素数さん2005/07/05(火) 00:22:15
小屋が、正面にくる位置と、定規の斜辺上にくる位置の距離を測る?

わからん
0247132人目の素数さん2005/07/05(火) 00:23:09
おめーらしねきもちわりぃーんだよキエロばーかぷぷぷっぷしsねひきこもりが!
0248132人目の素数さん2005/07/05(火) 00:32:20
(∂z/∂x)+(∂z/∂y)=1
解はz=x+φ(y−x)ですが
途中式教えてください。 お願いします
0249132人目の素数さん2005/07/05(火) 00:35:36
多項式f(x)=1−x+x^3 がQ上既約かどうか調べよという問題が
あるのですが,Z上既約であることをいえばQ上既約がいえたことになるの
ですか?
0250132人目の素数さん2005/07/05(火) 00:39:46
>>249
いえる。ガウスの定理。永田せんせの可換体論(裳華房)にのってる。
3次ならガウスの定理もちだすまでもないかもしれないけど。
0251132人目の素数さん2005/07/05(火) 01:45:00
n≧1とする。f(x)=x(x−2)(x−4)・・・(x−2n+2)+2
は既約であることを示せという問題なのですが,可約であると仮定して
矛盾を導こうとしても,f(x)はn次多項式なので考えにくいのですが,
もっと簡単に示せる方法はあるのですか?
よろしくお願いします。
0252132人目の素数さん2005/07/05(火) 01:48:12
代数学の基本定理から,二次以上の多項式は可約ですが何か?
0253132人目の素数さん2005/07/05(火) 04:16:42
>>248
w=z-x とおけば (∂w/∂x)+(∂w/∂y)=0
u=x-y とおいて 
∂w/∂x=(∂u/∂x)(∂w/∂u)=∂w/∂u
∂w/∂y=(∂u/∂y)(∂w/∂u)=-∂w/∂u
よって uの任意の関数φ(u)を使って w=φ(u) と表せる。
z=x+φ(x-y)
0254132人目の素数さん2005/07/05(火) 05:04:36
安定な特異点と不安定な特異点を各1つ以上もつ非線形なベクトル場ってどういう意味ですか?
0255132人目の素数さん2005/07/05(火) 07:36:34
>>34>>43
1: ├ ¬A⇒(¬A∨A)  公理(5a)
2: ├ ¬(¬A∨A)⇒(¬A⇒¬(¬A∨A))  公理(1)
3: ¬(¬A∨A) ├ ¬A⇒¬(¬A∨A)  2,MP
4: ├ (¬A⇒(¬A∨A))⇒((¬A⇒¬(¬A∨A))⇒¬¬A)  公理(7)
5: ├ (¬A⇒¬(¬A∨A))⇒¬¬A  1,4,MP
6: ¬(¬A∨A) ├ ¬¬A  3,5,MP
7: ├ ¬(¬A∨A)⇒¬¬A  6,演繹定理
8: ├ A⇒(¬A∨A)  公理(5b)
9: ├ ¬(¬A∨A)⇒(A⇒¬(¬A∨A))  公理(1)
10: ¬(¬A∨A) ├ A⇒¬(¬A∨A)  9,MP
11: ├ (A⇒(¬A∨A))⇒((A⇒¬(¬A∨A))⇒¬A)  公理(7)
12: ├ (A⇒¬(¬A∨A))⇒¬A  8,11,MP
13: ¬(¬A∨A) ├ ¬A  10,12,MP
14: ├ ¬(¬A∨A)⇒¬A  13,演繹定理
15: ├ (¬(¬A∨A)⇒¬A)⇒((¬(¬A∨A)⇒¬¬A)⇒¬¬(¬A∨A))  公理(7)
16: ├ (¬(¬A∨A)⇒¬¬A)⇒¬¬(¬A∨A)  14,15,MP
17: ├ ¬¬(¬A∨A)  7,16,MP
18: ├ ¬¬(¬A∨A)⇒(¬A∨A)  公理(8)
19: ├ ¬A∨A  17,18,MP
0256132人目の素数さん2005/07/05(火) 08:34:22
Q[x]/(x^4−x^2+1)のすべてのイデアルを求めるには
どこからどこへの準同型写像のKerを求めればいいのですか?
0257132人目の素数さん2005/07/05(火) 09:16:15
>248
. u=y-x, v=x.
により変数を(u,v)に換えれば
. ∂z/∂x = (∂z/∂u)(∂u/∂x) + (∂z/∂v)(∂v/∂x) = -(∂z/∂u) +(∂z/∂v),
. ∂z/∂y = (∂z/∂u)(∂u/∂y) + (∂z/∂v)(∂v/∂y) = (∂z/∂u).
これらを元の方程式に代入すると
. (∂z/∂v) = 1.
∴ z = v + φ(u) = x + φ(y-x).
0258132人目の素数さん2005/07/05(火) 09:33:58
>>207
 (1+x^2)y' -(1+y^2) = (1+xy)^2・(d/dx){(y-x)/(1+xy)}.
 arctan は不要でつ...
 参考:[240]
0259132人目の素数さん2005/07/05(火) 11:43:55
>>256
これ、体じゃないの?
0260132人目の素数さん2005/07/05(火) 12:14:26
次のベクトルが線形従属か線形独立か示しなさい(kは実数として場合分けして答えなさい)



   1   1   1   1                      
{  1   k   1    1     }                   
   0   0   k   1                           
   k   0   0   k     

解き方が分かりません。どなたか教えてください><                        
0261132人目の素数さん2005/07/05(火) 12:39:12
行列式計算汁。
0262132人目の素数さん2005/07/05(火) 12:43:19
f(x)=√x(log_[e](x)-2)において
このグラフ上の点(a,f(a))(a>1) における接線がy軸と交わる点の座標を(0,g(a)) とする。
g(a)のとりうる値の範囲を求めよ。

お願いします。logは底がeで真数がxです。
0263132人目の素数さん2005/07/05(火) 13:21:08
距離÷時間=速さはわかりますが、計算のやり方が分かりません。
10メートルを7秒で歩いた場合の時速と数式を教えてください。
0264132人目の素数さん2005/07/05(火) 13:40:14
1秒あたり7分の10メートルだから、一時間の3600秒を掛けると、時速7分の36000メートル。

これをキロメートルに直すと、7分の36キロメートル。つまり、約時速5.14km
0265132人目の素数さん2005/07/05(火) 13:41:42
10m/7s={10*(km/1000)}/{7*(h/3600)}=36/7 (km/h)
0266132人目の素数さん2005/07/05(火) 14:09:13
f(x)=√x*(log(x)-2)、f'(x)=(log(x)-2)/(2√x) + √x/x=√x*log(x)/(2x) より、
点(a,f(a))における接線は、y={√a*log(a)/(2a)}(x-a) + √a*(log(a)-2)、これがy軸と交わるから、
y=-√a*log(a)/2 + √a*(log(a)-2)=√a*log(a)/2 - 2√a=g(a) より、
g'(a)=√a{log(a)-2}/(4a)、log(a)-2=0 ⇔ a=e^2>1で最小になるからa>1より、
g(e^2)=-e<g(a)<-2=g(1)
0267132人目の素数さん2005/07/05(火) 14:10:55
訂正: g(e^2)=-e≦g(a)<-2=g(1)
0268132人目の素数さん2005/07/05(火) 14:33:19
再び訂正;g(e^2)=-e≦g(a)
0269おしえてください2005/07/05(火) 14:42:57
恒等式の=
と条件式の=の違いがわかりません
例で言うと
f(x,y)=x+y
これの=は恒等式?
また
変数x,yとし
ax+by=0
これが条件式だとx=by/a
これが恒等式だとa,b=0
答えも意味もちがってくる
=には2種類意味があって
その都度考えなければならないの?
=に2種類意味があるなんておかしい
数学は言葉の定義なしでよく
記号には1種類の意味しかないはず
02702622005/07/05(火) 14:52:06
>>266さん
どうもありがとうございました
0271132人目の素数さん2005/07/05(火) 15:01:21
>数学は言葉の定義なしでよく
必ずしもそんなことは無いと思いますよ.
ただ=は左辺と右辺が等しい,
という意味しかないというのは正しくて,
恒等式というのは任意のx,yに対してf(x,y) = x + yとかいうときの
「任意のx,yに対して」が,明らかだから省略されているだけです.
だから
>f(x,y)=x+y
>これの=は恒等式?
と言われてもこれだけでは判断できません.
f(x+y)の定義によります.
02722692005/07/05(火) 15:27:01
>>271
任意のが省略されているわけね・・・
あと分からないのが条件式での微分積分のとき
f(x,y)=c(定数)
これが条件式のとき
普通xで微分できて
(df/dx)+(df/dy)*(dy/dx)=0
とできるとある なんで?
例えば
2x=3x(もちろん条件式)
これの両辺x微分は
2=3
???
おかしくない???
0273132人目の素数さん2005/07/05(火) 15:47:30
>条件式での微分積分

>これが条件式のとき
>普通xで微分できて
>(df/dx)+(df/dy)*(dy/dx)=0
>とできるとある なんで?
なにそれ?
と言うか,恒等式でない式のことを条件式と呼んでいるようだけど
「条件式」という言葉には,条件となる式,くらいの意味しかないので
普通そんな言葉遣いはしないと思う.
それに「普通」〜できる,とか言っても数学的にあまり意味は無いと思うんだけど、、
それは本に書いてあるんですか?先生が作ったプリントですか?

多分f(x,y)が定数函数なんだと思いますよ.
つまりf(x,y=cは恒等式,と言うこと.
0274132人目の素数さん2005/07/05(火) 15:54:51
∫[t=√2〜√(1+e^2)] 1 + (1/2)*{1/(t-1) - 1/(t+1)} dt
= √(1+e^2) - √2 - 1 + log{√(1+e^2)-1} - log(√2-1)って間違ってね?


(1/2)∫[t=0〜1/√2] 1/(1-t) + 1/(1+t) dt = log(1+√2)も違うよね?

誰か答えて下さい。
02752692005/07/05(火) 16:04:07
>>273
高木?だっけ?の解析概論にありますよ
f(x,y)=cから
y=f(x)をだしてるところ
岩波の小平?の解析入門5?の微分方程式のところにも
ありましたよ
f(x,y)=cは恒等式ではないよ
0276132人目の素数さん2005/07/05(火) 16:07:44
何ページ?
0277132人目の素数さん2005/07/05(火) 16:10:59
274へ
∫[t=√2〜√(1+e^2)] 1 + (1/2)*{1/(t-1) - 1/(t+1)} dt
= √(1+e^2) - √2 + 1/2 {log{√(1+e^2)-1} - log(√2+1)}
- {log(√2-1) - log(√2+1)}



(1/2)∫[t=0〜1/√2] 1/(1-t) + 1/(1+t) dt =1/2 log(3+2√2)

じゃない?誰か検算してみてくれ!
0278132人目の素数さん2005/07/05(火) 16:16:24
ってもしかして
>f(x,y)=cから
>y=f(x)をだしてるところ
って陰函数のことか.
0279132人目の素数さん2005/07/05(火) 16:27:33
>>277
1/2 log(3+2√2) = log{√(3+2√2)} = log(1+√2)
02802692005/07/05(火) 16:50:46
解析入門5のほうには
xで両辺微分ってのははっきりとあったよ
(概論のほうはあいまい)
df/dyの存在性とかないとなりたたないのかな・・・
0281132人目の素数さん2005/07/05(火) 16:56:13
陰函数定理でちゃんと色々条件が付いてるはずだけど.
少なくとも一点でf(x,y)=cが成り立つだけだったら
成り立たないと思いますよ.
0282132人目の素数さん2005/07/05(火) 17:44:04
>>279

なるほど.上はあってる?
0283132人目の素数さん2005/07/05(火) 17:49:39
違うだろ!
0284132人目の素数さん2005/07/05(火) 17:52:07
∫[t=√2〜√(1+e^2)] 1 + (1/2)*{1/(t-1) - 1/(t+1)} dt
= √(1+e^2) - √2 + 1/2 {log{√(1+e^2)-1} - log(√(1+e^2)+1)}
- {log(√2-1) - log(√2+1)}だろ!
0285132人目の素数さん2005/07/05(火) 19:18:44
>>254
を頼むm(__)m
0286132人目の素数さん2005/07/05(火) 19:22:24
2直線(x-1)/2=(y-2)/3=z/4,x=y=zのどちらにも垂直に交わる直線の方程式を求めよ。さらに、その交点間の長さを求めよ。
お願いいたします
028781 ◆yjbpFHkEFE 2005/07/05(火) 19:29:43
きのう、誰も答えてくてなかったのでもう一度。

 L1、L2:有限次元内積空間 
 < , >(1): L1の内積 < . >(2):L2の内積
 F:L1 → L2 (線形写像)に対して、
 F*:L2 → L1 を <Fv. w>(2) = <v. F*w>(1) とします。(v∈L1 、w∈L2)

そこで、 dim Ker F - dim Ker F* = dim L1 - dim L2

を示してください。 再度、お願いします。
0288132人目の素数さん2005/07/05(火) 19:40:22
それぞれ分母の有理化で、
1/2 {log{√(1+e^2)-1} - log(√(1+e^2)+1)} = 1/2 {log{{√(1+e^2)-1}/{√(1+e^2)+1}}}
= log{{√(1+e^2)-1}/e} = log{{√(1+e^2)-1} - 1
─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・
-1/2 {log(√2-1) - log(√2+1)} = -1/2 log((√2-1)/(√2+1)) = - log(√2-1)
まとめると、 ‥‥ = √(1+e^2) - √2 + log{{√(1+e^2)-1} - 1 - log(√2-1)

02892892005/07/05(火) 20:43:07
√(289) =17
0290132人目の素数さん2005/07/05(火) 21:06:35
R^2全体が定義域の2変数関数f (x1,x2)に関して,
以下の命題の真偽をお願いします。

∀a,b∈R,f (a,x2),f (x1,b)は凸関数 ⇔ f (x1,x2)は凸関数

また,凸関数→準凸関数としたときもお願いします。

・凸関数の定義
∀x=(x1,x2),y=(y1,y2)∈R^2,0≦∀λ≦1に対して,
 f (λx1+(1-λ)y1,λx2+(1-λ)y2)≦λf (x1,x2)+λf (y1,y2)

・準凸関数の定義
∀x=(x1,x2),y=(y1,y2)∈R^2,0≦∀λ≦1に対して,
 f (λx1+(1-λ)y1,λx2+(1-λ)y2)≦max(f (x1,x2),f (y1,y2))
0291132人目の素数さん2005/07/05(火) 21:36:31
>>286
それぞれの直線上に点P,Qをとり、座標をP(2p+1,3p+2,4p) , Q(q,q,q)とおく。
2直線に垂直なベクトルの一つは (1,-2,1) であり、PQ↑はこれに平行だから
(q-2p-1,q-3p-2,q-4p) // (1,-2,1)
これより p=1/2 , q=5/2
よって点P,Qの座標は P(3,7/2,2) , Q(5/2,5/2,5/2)
直線PQの方程式は x-3=(y-7/2)/(-2)=z-2
また PQ=√{(3-5/2)^2+(7/2-5/2)^2+(2-5/2)^2}=√(6)/2
0292132人目の素数さん2005/07/05(火) 22:16:28
>>287
標準的な内積を持つ実数ベクトル空間の場合を証明する。
F を表す行列を A とすると、F* を表す行列は tA (A の転置行列)となる。

準同型定理より、
rank A=Im F=dim L1 - dim (Ker F),
rank tA=Im F*=dim L2 - dim (Ker F*).

一方、転置行列の性質により、rank A=rank tA だから、
dim L1 - dim (Ker F)=dim L2 - dim (Ker F*).

一般の場合は、適当な正規直交基底をとって、上の場合に帰着できる。
029381 ◆yjbpFHkEFE 2005/07/05(火) 23:03:04
ありがとうございます。これで解決しました。
02941602005/07/06(水) 00:18:47
このスレの人に親切に教えてもらったおかげで残りの課題も無事できました

ありがとうございました
0295132人目の素数さん2005/07/06(水) 04:40:57
xdy-ydx=(x^2+4y^2)dx
一般解は2y=xtan(2x+C)
ですが途中式分からないので教えてください。
0296132人目の素数さん2005/07/06(水) 04:48:54
xdy-ydx=(x^2+4y^2)dx
(2xdy-2ydx)/(x^2+4y^2)=2dx
d{arctan(2y/x)}=2dx
arctan(2y/x)=2x+C
2y/x=tan(2x+C)
02972972005/07/06(水) 06:06:36
2=9-7
0298132人目の素数さん2005/07/06(水) 08:12:16
双曲線上の1点Pにおける接線と漸近線の交点をQ,Rとすれば点Pは線分QRの中点であることを示せ。って問題お願いします
0299132人目の素数さん2005/07/06(水) 08:17:19
【問題】
点(a,0)を通りx軸に垂直なx^2+y^2=1の弦を引き、この弦を直径とするどの円も通らない点(x,y)の存在する範囲を求めよ。
お願いします〜
0300132人目の素数さん2005/07/06(水) 09:17:09
>>298
双曲線 x^2/a^2-y^2/b^2=1 (a,b>0) 上の点(p,q)における接線の方程式は
px/a^2-qy/b^2=1
漸近線の方程式は x/a±y/b=0
これらから交点の座標を求めると、
Q(a^2b/(aq+bp),-ab^2/(aq+bp)) , R(-a^2b/(aq-bp),-ab^2/(aq-bp))
線分QRの中点のx座標は p^2/a^2-q^2/b^2=1 であることに注意すると
(1/2){a^2b/(aq+bp)-a^2b/(aq-bp)}=(a^2b/2){-2bp/(a^2q^2-b^2p^2)}=p
同様にして、線分QRの中点のy座標は q
0301132人目の素数さん2005/07/06(水) 09:51:22
>>299
弦を直径とする円の方程式は (x-a)^2+y^2=1-a^2 ⇔ 2a^2-2xa+x^2+y^2-1=0
f(a)=2a^2-2xa+x^2+y^2-1 とおくと、aの方程式 f(a)=0 が 
-1≦a≦1 の範囲に実数解を持てばよい。
f(a)=2{(a-(x/2)}^2+x^2/2+y^2-1
f(±1)=(x干1)^2+y^2≧0 (複号同順)だから 
-1≦a≦1 の範囲に2つの異なる実数解または重解を持てばよい。
すなわち、 x^2/2+y^2-1≦0 , -2≦x≦2
後者は前者に含まれているので結局、 x^2/2+y^2≦1
0302132人目の素数さん2005/07/06(水) 10:21:46
>298
 2次曲線は双線形な計量 <Z1,Z2> を使って表わせる: <Z,Z>=1.
 Pは双曲線 <Z,Z>=1 上の点 ⇒ <P,P>=1
 Q,RはPでの接線 <P,Z>=1 上にある ⇒ <P,Q>=1, <P,R>=1.
 Q,Rは漸近線 <Z,Z>=0 上にある ⇒ <Q,Q>=0, <R,R>=0.
 Q,Rの中点をSとおく。(OQ↑+OR↑)/2=OS↑, <S-P, P>=0, <S-P, Q-R>=0.
 OP↑とQR↑は平行でないから、∀Z: <S-P, Z>=0,
 SP↑=0↑, S=P.

 [300]の場合は <Z1,Z2>= x_1・x_2/a^2 -y_1・y_2/b^2.
03032632005/07/06(水) 11:45:32
どうもありがとうございました。
0304132人目の素数さん2005/07/06(水) 13:00:17
自然数の逆数の総和から素数の逆数の総和を引いた値は、収束しますか?
0305132人目の素数さん2005/07/06(水) 13:15:09
>>304
収束しない
0306132人目の素数さん2005/07/06(水) 13:21:57
実関数f(x)が積分方程式
a∫[0,x] f(y)sin(x-y) dy = f(x)-1
を満たす(aは実定数)とき上式を辺辺微分して
f(x)に関する二階微分方程式を導きたいんですが
どういう風に微分すればいいんですか?
0307132人目の素数さん2005/07/06(水) 15:34:49
√((x^2)+2(y^2))の極値を求めよ。
よろしくお願いします。m(_ _)m
0308132人目の素数さん2005/07/06(水) 15:39:17
llllllllllllllllllllllllll/ ̄ ̄ヽlllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll
lllllllllllllllllllll /      ヽllllllllllllllllllllllllllllllllllllll
iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii      あ   .iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii
iiiiiiiiiiiiiiiiiiiii|      き   |iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|      ら    |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|     め   |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
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;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;|     ら    |:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ、   ?  /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
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                  廴ミノ
                 ///¨' 、
                 y':;:;:;:/⌒i!
                �J:;:;:;:;};:;:/;},
      ;il||||li'       t`'---‐';:;:;:l
     ,.r'"''、,┘        7;:;:;:;:;:;:;:;「
    ノ4 (⌒i        .}:;:;:;:;:;:;;/
   /..,__彡{, |         `i:;:;:;:;:;}
   (  .ミi!} l、         .」:;:;:丿
  クュ二二`Lっ) 
0309132人目の素数さん2005/07/06(水) 16:39:15
>>305
ありがとうございました。

素数の平方の逆数の総和は収束しますか?
0310132人目の素数さん2005/07/06(水) 17:14:40
>>309
自然数の平方の逆数の総和が収束するので
上から押さえられる。
0311132人目の素数さん2005/07/06(水) 17:16:54
>>307
(0,0)で 0
尖ってるけど。
0312132人目の素数さん2005/07/06(水) 17:46:23
>>306
普通に xで微分すりゃいいじゃん。
03133062005/07/06(水) 17:51:40
>>312
それがわからんのです・・・
よろしければ合成積の微分を教えていただけませんか?
0314132人目の素数さん2005/07/06(水) 17:55:30
>>313
合成積ってゆーか
普通に微分の定義に戻れば

∫[0,x] f(x,y) dyを xで微分しようと思ったら
∫[0,x+h] f(x+h,y) dy - ∫[0,x] f(x,y) dy
= ∫[0,x+h] f(x+h,y) dy - ∫[0,x+h] f(x,y) dy + ∫[0,x+h] f(x,y) dy - ∫[0,x] f(x,y) dy
= ∫[0,x+h] {f(x+h,y)-f(x,y)} dy + ∫[x,x+h] f(x,y) dy
を hで割って h→0とすればいい。
03153132005/07/06(水) 18:33:05
>>314
そ〜いわれればそうですね
(1/h) {∫[0,x+h] f(x+h,y) dy - ∫[0,x] f(x,y) dy } → ∫[0,x] f_x(x,y) dy + f(x,x) (h→0)
と考えてf(x,y)=g(y)sin(x-y)の場合はf(x,x)=0,f_x(x,y)=g(y)cos(x-y)となるので
∫[0,x] f_x(x,y)dy = [-g(y)sin(x-y)]_{y=0}^{y=x} + ∫[0,x] g(y)sin(x-y)dy
=g(0)sin(x)+(1/a)(g(x)-1)
って流れでいけそうですね
0316132人目の素数さん2005/07/06(水) 18:37:41
>306,313,315
f(x) -1 = a∫_[0,x] f(y)cos(x-y) dy.
f'(x) = af(x)sin(x-x) + a∫_[0,x] f(y)cos(x-y) dy = a∫_[0,x] f(y)cos(x-y) dy.
f"(x) = af(x)cos(x-x) - a∫_[0,x] f(y)sin(x-y) dy = af(x)- a∫_[0,x] f(y)sin(x-y) dy = (a-1)f(x)+1.
これより f(0)=1, f'(0)=0, f"(0)=a.

a<1 のとき f(x) = {1-a*cos[√(1-a)・x]}/(1-a).
a=1 のとき f(x) = (x^2)/2 +1.
a>1 のとき f(x) = {a*cosh[√(a-1)・x] -1}/(a-1).
0317132人目の素数さん2005/07/06(水) 18:49:11
tesu
0318132人目の素数さん2005/07/06(水) 18:51:13
>>316
ありがとうございます、院試やばいな_| ̄|○
03193072005/07/06(水) 18:51:54
>>311
ありがとうございます。
途中式なども教えて欲しいのですがおねがいします。
0320132人目の素数さん2005/07/06(水) 19:12:02
>>310
自然数の平方の逆数の総和は収束する。
素数の平方の逆数の総和<自然数の平方の逆数の総和
∴素数の平方の逆数の総和する。

ということですね。ありがとうございました、助かりました。
0321132人目の素数さん2005/07/06(水) 20:26:29
300個のたまねぎ中に100個のちょっと腐ったやつが混じっている
3個づつ袋に詰めると、100袋すべてに痛んだたまねぎが1個づつ
入る確率を求めなさい。(これは実話です。)
0322132人目の素数さん2005/07/06(水) 20:37:33
y=f(x)において、f(p)=0かつf'(p)=0を満たすようなpがあるとき
y=|f(x)|のpにおける接線はx軸になるらしいんですが、
何故なのかいまいちよく分かりません。教えてください。
0323132人目の素数さん2005/07/06(水) 20:46:08
m*n行列Aの階数がr以下である必要十分条件が、m*r行列Bとr*n行列Cが存在して、
A=BCとなることを示してください。
十分条件は出来たんですが、必要条件をお願いします
0324132人目の素数さん2005/07/06(水) 20:56:58
>>323
m次元空間Uとn次元空間Vをもってきてそれぞれの基底を固定する。
f:U→Vをその表現行列がAになるものとする。
Imf=Wとおいてその基底をとりf=gh、h:U→W、g:W→Vと分解する。
するとg,hの表現行列B,CでA=BCとなる。
03253242005/07/06(水) 20:58:18
>>323
しまった。r以下か。ならWとしてimfを含むr次元部分空間をとる。に訂正。
0326132人目の素数さん2005/07/06(水) 21:06:17
>>324
基底を取って分解、というのを具体的に解説してもらえます?
本を読んでも良くわからんとです
0327132人目の素数さん2005/07/06(水) 21:28:56
こことどう違うの?

◆ わからない問題はここに書いてね 169 ◆
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1120500000/
0328132人目の素数さん2005/07/06(水) 21:43:38
貴様ら質問厨が多すぎるから、受け皿が複数必要なのだ
03293292005/07/06(水) 21:45:54
3^2=9
0330MathStarbMasterb ◆27QTQsYmvQ 2005/07/06(水) 21:55:44
今日、やっと期末試験が終わった。
暫くの間は毎晩来させてもらうよ。
0331132人目の素数さん2005/07/06(水) 21:56:45
ボトルはなにを入れます?
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