高1の2次方程式の、「平方根の解法」のところで詰まってしまいました。
 q>0のとき、A^2=qであれば、A=±√qである。 このことを利用すると、2次方程式が
 (x+p)^=q の形に変形できるとき、その解 x=-p±q を求めることが出来る
という定義がありますが、いくら考えても
 (x+p)^=q を x=-p±q の形に展開(因数分解)出来ません。
 (x+p)^=q → x^+2px+q^=0 から、どう整理したらx=-p±q に出来ますか?
初歩的な質問ですみません…