>>753
PA:PB=1:2
2PA=PB
(2PA)^2=PB^2
4PA^2=PB^2

第1の円(x+1)^2 + (y-1)^2=4の中心(-1,1)をQとすると、
接線と半径は接点で直交するので三平方の定理より
PA^2+QA^2=PQ^2
PA^2=PQ^2-QA^2=((x+1)^2+(y-1)^2)-1^2

第2の円についても同様に
PB^2=(x-2)^2+(y-4)^2-2^2