>>165
可算無限集合とわかっているのならば
最初から、集合の元に番号を付けて
a(0),a(1), …
としておけば
部分集合Bを取ったときに
Bの元には番号がすでについているので
それを小さい方から並べることにより
Bの任意の元は数えられることになる。