高校生のための数学質問スレより

m≠nのとき2定点A、Bに対しAP:BP=m:nを満たす点Pの軌跡は、線分ABをm:nに内分する点と外分する点を直径の両端とする円となる証明をして下さい。

正四角錐OABCDにおいて、AからOBへ下ろした線をAEとする。
隣り合う2つの側面のなす角は、AEが垂線である時のみ、角AECに等しい。
これはなぜでしょう?もしくは証明してください。

あのスレにイミフな事書かれていましたが、返答しときます。
まず、あと数学のセンスというのはバカみたいに問題を解いて付くものであり、
才能ではないと思われます。そしてオレは問題は解かない。あったって得もないので。
ついでに言うと前の解答は言葉足らずで、分かるわけがない。