>>717
そうです。
「xをaに近づけたときのf(x)の極限がAであるとは、
“どんなに小さな正の数εを与えても十分小さい正の数δをとれば
0<|x−a|<δのとき|f(x)−A|<εがなりたつ”こと」
これが関数極限のε-δ法。数列極限でも似たようなもんです。