x=a(θ+sinθ)y=a(cosθ−1)で表される曲線をCとするの
C上の点P(x,y)における接線をLとおく。L上に点QをLとx軸との交点が線分PQの中点となるようにとり
PがC上を動くときのQの軌跡をDとする。中点のx座標がaθで、計算していくとDはx=a(θ−sinθ)、y=a(1−cosθ)になるんですが(3)番で
C上の点Pにおける接線LはD上の点Qにおける法線であることを示せ。が傾き同士掛けて=−1を何十回計算しても−1になりません 宜しくお願いします