べき関数x^a,(x>0) 任意の指数aに関して
log(x^a)=alogx
従って Dx^a/x^a=a/x,
Dx^a=ax^(a-1)
これが一般のべき関数の微分法の公式である。
と教科書に載っているのですが、ここからx<0に対してもx^aが
定義できる場合、x<0に対しても同じようにDx^a=ax^(a-1)
となることを示すにはどのようにすれば良いのですか?