松坂和夫さんの集合位相入門のあとがきで解らないところがあります。
A若しくはBがφのときの写像に関する記述ですが、対応が一意的に決まることは
解ったのですが27頁の写像の条件(*)をtrivialに満足するというのが解りません。
丁寧に教えて頂ければ幸です。