>>563
>位相空間の定義では、
>開集合公理の場合、合併は「非可算」無限個、共通部分は「有限」個(閉集合公理の場合は逆転)。
>可測空間の定義では、合併も共通部分も「可算」無限個。それらの点こそが定義のポイント

何度も質問してすみません。位相についてスレ違いですが教えてください。
Q1: 位相空間 ⊃ 測度空間 ですよね?

Q2: 手元に、静間の位相、斎藤の数学の基礎、小林良一の集合と位相があります。
位相の共通が有限個からなることはどの本にも書いてますが、合併時に集合のインデックスとしてiやλをつかい
i∈ I , λ∈Λとなっており、IやΛが何を意味するのか記述がないようなのですが、これが非可算ということを表しているのでしょうか?

Q3: 位相空間は共通部分を有限個とする理由はどうしてですか?測度空間の方は可算無限ですよね。