伊藤のルベグはよく引き合いに出されるけどそんなに名著?
測度の記述がいまいちだってアマゾンの書評で見た。
ぱらぱらめくって、なによりザット見てドイツ文字があまりに多くてわけわかめになった。
手元に
吉田、ルベグ積分入門
志賀、ルベーグ積分から確率論
竹之内脩、ルベーグ積分
があるんだけど、伊藤でないと手に入らない情報って何?ここがわかりやすいとか、
竹之内で勉強進めていくつもりなんだけど?注意点とかあったらアドバイス下さい。