問1 x_n(t)=n・t・exp(-n・t^2)を n->∞で[0,1]でルベグ積分せよ
問2 x_n(t)= n^2・t, 0≦t<1/n
       -n^2・t+2n, 1/n≦t≦2/n
       0, それ以外
   をn->∞のとき[0,1]でルベグ積分せよ。

リーマン積分的に考えてるとlim∫とするか∫limとするかで結果が違ってきますが、ルベグ積分ではどちらをとるのでしょうか?