◆ わからない問題はここに書いてね 157 ◆
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0001132人目のともよちゃん
05/02/09 21:22:10・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx ・数列の和 Σ[k=1,n]A(k)
・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑
_ 。
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0159132人目の素数さん
05/02/13 13:50:25あれ?どうしてですか?
y(0)=Aみたいな条件を考慮したのですが。
0160132人目の素数さん
05/02/13 13:53:02どうしてと聞かれれば
その条件を漏れが見落として勘違いしたから
と答える
0161132人目の素数さん
05/02/13 13:55:57せっかくだから非斉次方程式の特別解のもとめ方を教えてください。
0162132人目の素数さん
05/02/13 14:36:27どなたかお願いします。ちなみに、
(0゚≦θ≦90゚)です。
0163132人目の素数さん
05/02/13 14:37:58tan=sin/cos
0<theta<90
sin>0
cos>0
tan>0
0164132人目の素数さん
05/02/13 14:38:45わかりません。教えてください。
0165139
05/02/13 14:45:16グラフの全点を1回ずつ通る経路なんですけど
単純に全点を始点として、そのほかの点へ移動するというのを
すべて試すと最大N!回かかってしまうので
できるだけ回数を減らして経路が存在するか調べたいのです
いちおう自分としてはグラフの点数を半分に減らして探索していけば
いいのではないかと思っているのですが、具体的なのは思いつきません
うまく減らせる方法を教えてください
0166数が苦
05/02/13 14:49:59(2)点(1,2)を通りx軸およびy軸に接する円
(3)中心が(2,1)で直線4x-3y+2=0に接する円
このがわかりませんどなたか解法を教えてください
0167132人目の素数さん
05/02/13 15:18:310168132人目の素数さん
05/02/13 15:20:500169132人目の素数さん
05/02/13 15:21:550170数が苦
05/02/13 15:25:590171132人目の素数さん
05/02/13 15:28:300172132人目の素数さん
05/02/13 15:32:37私も最初そう思ったのですがはみでる分引かないといけないですよね?
0173数が苦
05/02/13 15:34:47わざわざ教えていただいているのに知識不足ですいません
0174132人目の素数さん
05/02/13 15:50:23半円を囲む角度はπー2シーター
0175132人目の素数さん
05/02/13 15:53:570176132人目の素数さん
05/02/13 15:55:07求められません。手順だけでもいいので教えてください
0177132人目の素数さん
05/02/13 15:58:060178132人目の素数さん
05/02/13 15:59:140179数が苦
05/02/13 16:01:520180132人目の素数さん
05/02/13 16:26:57半円を囲む角度はπー2シ+ター
0181132人目の素数さん
05/02/13 16:27:31半円を囲む角度はπ+2シーター
0182132人目の素数さん
05/02/13 16:31:02半円を囲む角度は2シーター
0183132人目の素数さん
05/02/13 16:34:49の長さ。
0184132人目の素数さん
05/02/13 16:41:280185数が苦
05/02/13 16:46:250186132人目の素数さん
05/02/13 16:53:04方向ベクトルを内積して、方向ベクトルの大きさでの2乗で割って、
方向ベクトルをかけると、中心から直線上までのベクトルの、直線上の
成分が出る。それをもとのベクトルから引けば、直線までの垂線が出る。
その長さが半径になる。
0187数が苦
05/02/13 17:03:410188132人目の素数さん
05/02/13 17:32:32rを求めよ。
0189132人目の素数さん
05/02/13 17:36:13点と直線の距離の公式習ったろ
0190132人目の素数さん
05/02/13 17:45:09点P(x1,y1)から直線ax + by + c = 0までの距離は
|ax1+by1+c|/√(a2+b2)
------------------------------------------
これで、半径が求まる。
この公式を知らなければ、
直線4x-3y+2=0と垂直で点(2,1)を通る直線の方程式を求めて、
この�A直線の交点の座標を求めて
この交点と点(2,1)との距離を求めるしかないかな。
0191132人目の素数さん
05/02/13 19:16:13P(k)= 1/k (k=1,2,3…,2006)
が成立しているとき、P(2007)= ?
お願いします
0192132人目の素数さん
05/02/13 19:24:160193132人目の素数さん
05/02/13 19:41:540194132人目の素数さん
05/02/13 19:51:09xP(x)-1が2006次の多項式で、xに1から2006までの整数を代入すると0。
よって、xP(x)-1=a(x-1)・・・(x-2006)
P(x)は多項式なので、a(x-1)・・・(x-2006)+1がxで割り切れる。
よって、a=-1/(2006!)。
0195132人目の素数さん
05/02/13 19:56:31やはり
答え1ですねサンクス
0196132人目の素数さん
05/02/13 20:15:16やりかたわかってるのに。できない・・・。
0197132人目の素数さん
05/02/13 20:15:41線分BCをsinA:cosAに内分する点をA'
線分CAをsinB:cosBに内分する点をB'
線分ABをsinC:cosCニ内分する点をC'とすると
AA'BB'CC'が一点で交わったという。
この時△ABCは鈍角三角形であることを示せ。
お手上げです。よろしくお願いします。
0198132人目の素数さん
05/02/13 20:18:42sinA、cosA、sinB、cosB、sinC、cosCはそれぞれの絶対値で
比を取ったものとしてください。
0199132人目の素数さん
05/02/13 21:06:30駅までの距離をL(�q)、発車時刻をT時間後とすると、
L/15=T-1/4
L/8=T+1/3
0200132人目の素数さん
05/02/13 21:13:05ケンカ売ってんの?
マルチかアフォのどっちかにしろ
0201132人目の素数さん
05/02/13 21:48:46分解できると言えますか?
0202132人目の素数さん
05/02/13 21:56:590203132人目の素数さん
05/02/13 22:10:170204132人目の素数さん
05/02/13 22:18:540205132人目の素数さん
05/02/13 22:19:02x^4+2x^2+1-2x^2
0206132人目の素数さん
05/02/13 22:32:34f(x):実係数4次多項式
i) f(x)=0 が実数解を持つとする
∃a∈R ,∃g(x):実係数3次多項式 ,f(x)=(x-a)g(x)
g(x)=0は実数解を少なくとも一つ持つので
∃b∈R ,∃h(x):実係数2次多項式 ,g(x)=(x-b)h(x)
∴f(x)=(x-a)(x-b)h(x)
ii) f(x)=0 が実数解を持たないとする
代数学の基本定理より ∃a,b∈R (b≠0)
f(a+bi)=0 展開して実部虚部を比較すれば f(a-bi)=0 も分かり
∃g(x):複素係数2次多項式
f(x)=(x-a-bi)(x-a+bi)g(x)=(x^2-(a+b)x+a^2+b^2)g(x)
よってg(x)は実係数
0207201
05/02/13 22:53:02全ての2n次式はn個の2次式に、
全ての2n+1次式は1つの1次式とn個の2次式に
分解できると言えますね。(係数は全て実数)
サンクス。
0208132人目の素数さん
05/02/13 22:57:06そうだよ、解を(a_1+b_1i〜a_n+b_ni)として
b_kの正負零で解を分けても直接示すことが出来るけどね。
0209132人目の素数さん
05/02/14 00:01:097C2であとは何するかわかりません。何やっても答えと合いません
0210132人目の素数さん
05/02/14 00:04:26頂点Bから辺ACへ垂線を下ろし、辺ACとの交点をDとする。
また、頂点Cから辺ABへ垂線を下ろし、辺ABとの交点をEとする。
さらに、直線DEに頂点B,Cから垂線を下ろし、直線DEとの交点を
それぞれP,Qとする。
(問)ABC=θとおくとき、線分BPの長さをθを用いて表せ。
どなたか助けてください。
0211132人目の素数さん
05/02/14 00:05:18たぶんフルハウスになるのも数えてると思うぞ
0212132人目の素数さん
05/02/14 00:08:27いや、そんなとこまでいってないと思うぞ。
0213132人目の素数さん
05/02/14 00:15:01B,C,D,Eは同一円周上にある。
0214132人目の素数さん
05/02/14 00:30:28EB=cosθ
∠EDB=∠ECB より ∠DBP=∠CBE=θ
∠EBP=∠DBP-∠DBE=θ-30゚
よって BP=EBcos∠EBP=cosθcos(θ-30゚)
0216てすと
05/02/14 01:06:08が
{1-(1-p)^2}^n-p^n
に、なることを教えてください。
お願いします。
0217てすと
05/02/14 01:08:38q=1-pです。
0218132人目の素数さん
05/02/14 01:18:29Σ[r=1,n]nCr*q^r*(1-q)^(n-r)*p^r
=Σ[r=1,n]nCr*(pq)^r*(1-q)^(n-r)
={pq+(1-q)}^n-(1-q)^n
0219てすと
05/02/14 01:23:15あ!なるほど☆
ありがとうございます。
0220せんすゼロ
05/02/14 02:08:250221132人目の素数さん
05/02/14 02:28:30なに言ってるのかサパーリわかりません。
0222>>220翻訳してやる
05/02/14 02:42:06いま仮にその一つをa1とし、a1に近い順に
a1,a2,‥,an と名前を付ける。
このとき、任意のk (≦n) に対しあるi (≦n)が存在し
d( (a1+a2+‥+ak)/k , ai ) ≦ d(a1,a2)
となることを示せ。
ただし d(a,b) は2点ab間の距離を、また
a1+a2+‥+ak は座標ごとの和(ベクトル和)を表す。
これでいい?
0223132人目の素数さん
05/02/14 02:50:15n=3として、数直線上で
a1=0, a2=1, a3=1000
0224せんすゼロ
05/02/14 03:22:41例として原点(0,0,0)と(1,0,0)と(0,1,1)の二点で考えると各々の原点との距離は1とルート2ですが平均の点(1/2,1/2,1/2)のルート3/2となります。証明可能でしょうか?基本的に間違っていたらごめんなさい。
0225たかこ
05/02/14 03:39:10(A)ちょうど2回出る。
(B)最低2回以上出る。
自分がすべての条件をリストして出した答えが
(A)2/8 と
(B)3/8 でした。
この問題の場合ベルヌーイ思考はどういう風に使ったらいいので
しょうか??
0226132人目の素数さん
05/02/14 03:51:06まだやってたのか?
その答えは違う。8通り全部書き出せていないってことだ。
0227132人目の素数さん
05/02/14 03:58:59おまいの主張は(0,0,0)と(1,0,0)と(0,p,q)だとどうなる?
0228せんすゼロ
05/02/14 04:35:460229132人目の素数さん
05/02/14 04:41:09漏れの計算器じゃだめだった
(´・ω・`)つ64の9乗×16
0230132人目の素数さん
05/02/14 05:10:52288230376151711744
0231たかこ
05/02/14 05:27:32(000) (001) (010) (011) (100) (101) (110) (111) ですよね。
だから、(B) は4/8になりますね。間違えました。
でも、ベルヌーイ思考はどういう風に使ったらいいので
しょうか??
0232たかこ
05/02/14 05:32:120233132人目の素数さん
05/02/14 05:33:49君の主張は
「原点O、点AがありOAを半径とする円の外側に点Bを取ったとき
ABの中点が円の内部になったりするのは不思議ぃ〜!」
ということだ。
0234132人目の素数さん
05/02/14 05:44:221の出る確率をpとすればこの試行をn回行ってk回1がでる確率は
nCk*p^k(1-p)^(n-k)ということ。
nCkは洋風に書けば( )の中に上下にn,kを並べて書く。
0235たかこ
05/02/14 06:10:320236132人目の素数さん
05/02/14 07:41:59nCk * p^k * (1-p)^(n-k)
0238132人目の素数さん
05/02/14 10:46:000239132人目の素数さん
05/02/14 12:30:260240132人目の素数さん
05/02/14 12:32:47マルチ氏ね
0241132人目の素数さん
05/02/14 13:47:510242132人目の素数さん
05/02/14 14:57:39よって、(-2,-1)
0243132人目の素数さん
05/02/14 16:01:08画竜点睛でコケるな!
原点『が』対称移動でどこに動くかだろ!
正解は(4,2)だろが!
0244132人目の素数さん
05/02/14 16:53:290245132人目の素数さん
05/02/14 17:37:21http://members.jcom.home.ne.jp/dslender/faq/faq008.html
ここの両辺をkhで割り、h → 0 とすると、微分方程式
って分の次の式が解りません。
右辺は当たり前な話ですが、左辺もそうなのでしょうか?
インテグラルの部分は閉区間[x,x+h]のヒモの長さを表して
いるのはわかりますが、それを直接h→0とするのであれば
理解できるのですが、インテグラルの部分/h
でも同様なのでしょうか。5年ほど数学から遠ざかっている
頭でも理解できるような解答を希望します・・・。
0246132人目の素数さん
05/02/14 17:38:20○って文の次の式が解りません。
0247132人目の素数さん
05/02/14 17:40:450248132人目の素数さん
05/02/14 17:55:210249132人目の素数さん
05/02/14 18:06:02「微積分の基本定理」でググってみよう。
定積分を微分すると元の関数に戻るのだ。
0250132人目の素数さん
05/02/14 18:08:56G(x)=∫g(t)dtとしたら
{G(x+h)-G(x)}/h (h→0)はどうなるのよ。
0251132人目の素数さん
05/02/14 18:22:57定積分を微分すると元の関数に戻るのだ。
( ・∀・)つ〃∩ ヘェー ヘェー ヘェー ヘェー ヘェー ヘェー ヘェー ヘェー ヘェー ヘェー
0252132人目の素数さん
05/02/14 18:30:51π(m=nのとき)
この等式を証明してください。
0253132人目の素数さん
05/02/14 18:53:360254132人目の素数さん
05/02/14 18:54:110255132人目の素数さん
05/02/14 19:07:11そうです
0256132人目の素数さん
05/02/14 19:12:400257132人目の素数さん
05/02/14 19:20:27その予備校みたいな施設の名前は何だ?
0258132人目の素数さん
05/02/14 19:21:36■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています