三角形ABCでAB=7 BC=6 CA=5
<Aの二等分線とBCとの交点がP
線分APと<Bの二等分線の交点がQ
このときAQ:QP=?:?
答えは2:1なんですけど
理由が分かりませんorz 弟に聞かれて困り果ててます。
漏れの知らない間に定理増えたというオチでつか?
アフォ兄弟を助けて下さいましorz