詳しく知らないのだが…現実に物理では無限大を扱うことがよくあるのでは?(くりこみ理論?)
ブラックホールなんか時間とか空間とかに無限大がかなり頻出しそう。

で…数学ってそういったのの対応できなくて良いの?「できません。許して下さい」で
OKなの?

「現実のシミュレーションとしての数」の存在意義としては「扱えません」じゃまずいんじゃないの?

たとえばプラスの数でしか扱えない公式があったとして…
「この公式は、債務が貯蓄を上回ると利用できない。できないものはできないのだ、終了!」
って態度も必要かも知れないが、何とか対応するような姿勢も必要なんじゃないんかいな?