>>685
例えばN→Nで計算できない点が無数に存在する関数を作れるよ。
任意の命題が数値に対応づけられることを前提にした上で、
「証明可能な命題を小さい順に並べた数列」を考えてみる。
するとゲーデルの不完全性定理によって証明も否定もできない命題が存在するから、
それより大きな命題については何番目に小さいか計算できないと思う。