でも計算が実行できない点が有限個しかないと、結局対角線論法
ができちゃうから、無限個の点で停止しない関数を考えないと
いけないよね。そうすると結局

f:N→Rで、任意のnに対して停止しないが、全射

というのを考えるのと殆ど同じだよね。それはそれで病的な気もする。