小学生又は中学1・2年の数学力レベルで思考すると、
隣の点というのは、線分、あるいは直線をぶった切った時に、
左の線分あるいは半直線の右端の点と、右の線分あるいは半直線の左端の点、
で良いのではないか?違うのかな?

その他、隣接する2点a、bを考えた時に、(面倒くさいから、bの回帰性については周知の事とする。)
(a+b)/2を無限に行える証明はしなければいけないのでは?

メンドイから用語の定義とかは言わないで。