【理系的】何故人殺しはいけないのか【数学的】
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0672132人目の素数さん
2007/05/20(日) 08:09:14確率的に生じる一人につき1回の殺意で、一つの命を奪うとして、
その殺意の回数を関数:g(t)とすると、
閉じた系にp人存在するとして、条件下では、
p*g(t)個の命が奪われる。
人間の増殖量を経時的関数f(t)として、
f{t,(p/2)}
であり、p{1-g(t)}/2の係数の乗数に近似する確率が高い。(∵オスメスの配偶によって子孫が生じる)
此処でt→∞において、g'(t)>f'(t)
となる事は、前提となる殺人の肯定の条件がある場合に明らか。
すなわち、人の増殖量を殺人の肯定のモラルが超えた時、
人は確実に人口減少を向かえ、一人になるまで殺しあう。
また、その単調に減少する系の中で、殺人の被対象となる(殺される)確率は確実に、より高くなる。
婉曲的自殺の関係になる事から、自分の生命の存続を第一義とする生物である場合、この前提となる条件は背反する。
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