「三角形ABCにおいて、b=4、 角A=60度、 角C=45度のとき、 cを求めなさい。」

角Bは75度となるから正弦定理で外接円の直径を求めて、それから
角Cの45度に同定理を適用する、という流れでいいんでしょうか?
でもそれだとsin75度を求めないといけないのが厳しいんですが・・・
教えてください。