>>356
「数列が極限値αに収束する」  の定義

任意の正の数εに対し、それに応じたある自然数Nが存在して、N<nならば
|a(n)-α|<ε
が成立する。

さて・・・これが普通の定義なんだが、どこら辺が帰納法に似てるのかな?