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分からない問題はここに書いてね201

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0001132人目の素数さん05/01/28 21:50:27
さあ、今日も1日頑張ろう★☆

前スレ
分からない問題はここに書いてね200
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1106442829/
0685132人目の素数さん05/02/03 01:44:26
>>682
三角錐I-ABCの高さは CIの長さ

四角錐 I-ABHGの高さは、三角形ABCのABを底辺としたときの高さ = 2 △ABCの面積÷ABの長さ
0686132人目の素数さん05/02/03 01:45:36
>>684
何が聞きたいのか意味不明
0687132人目の素数さん05/02/03 01:46:11
>>684は>>677へのレス。
0688132人目の素数さん05/02/03 01:52:12
底面が△ABCで高さがBHの3角柱の体積から、底面が台形で頂点がHの四角錐の体積を引いて求める。
台形の高さはAC=4で上挺+家庭は、(2t-t)+(2t-0.5t)=2.5t だから、面積は(4*2.5t)/2=5t
これを底面とする四角錐の体積はその高さがBC=3 より、(3*5t)/3=5t
3角柱の体積は高さがBH=2t より、2t*(3*4)/2=12t、よって12t-5t=7t ‥(2)
0689132人目の素数さん05/02/03 01:53:30
>>680
x = r cosθ
y = r sinθ
を入れる

どれも0に収束
0690132人目の素数さん05/02/03 02:07:16
Hilbert空間の元f,g,h(≠0)で
<f,g><f,h>≦1/2‖f‖^2(‖g‖‖h‖+<g,h>)
を証明せよ。

お願いします。
069166605/02/03 02:11:15
>>685さん
やっと解けました!!
すごく嬉しいです。感謝のしようもありません。
いろいろと教えて下さりありがとうございました。

>>688さん
こんな解き方もあるんですね。
こちらでもやってみましたが、なんとか解くこと出来ました。
本当にありがとうございました。
0692かっこう ◆ITczOs/.cs 05/02/03 06:39:52
おはようございます

500以上1000以下の整数のうち、11の倍数であるが3の倍数でないものは( )個である。

500までで11の倍数の個数は、 500/11=45 余り5
1000までで11の倍数の個数は、1000/11=90 余り10
よって、問題の11の倍数の個数は、90-46+1=45
                        
この、-46+1というところがわかりません。
結果的に45になってはいるものの、考え方がわかっていないみたいです。

よろしくお願いします
0693132人目の素数さん05/02/03 06:44:41
あまり気にしないで良いと思いますよ
ただし、引き算をするなら500じゃなくて499を割るべきだとは思うけど
0694132人目の素数さん05/02/03 06:47:23
>>693
問題文で500以上といっているから、499を割るべきなんですよね?

すばやいレスありがとうございました。
0695132人目の素数さん05/02/03 07:31:09
√z = √( z * (-1)^2) = -√z
よって
2√z = 0
z = 0 ?
0696132人目の素数さん05/02/03 07:41:26
>>695
おまいかしこいな
0697132人目の素数さん05/02/03 08:18:13
ある中学校の入学試験に1200名が受験し、その1割が合格しました。 合格者の平均点は不合格者の平均点より40点高く、受験生全体の平均点は45点でした。 合格者の平均点を求めなさい。
0698132人目の素数さん05/02/03 08:20:49
(1)d^3x/dt^3=(d^2x/dt^2)^3

(2)4dx/dt+(d^2x/dt^2)=4td^2x/dt^2

の微分方程式を解く問題なんですけど
(1)は答えが自分の解答と合わず
(2)は解けませんでしたヨロシクデス
0699132人目の素数さん05/02/03 08:22:03
ある中学校の入学試験に1200名が受験し、その1割が合格しました。 合格者の平均点は不合格者の平均点より40点高く、受験生全体の平均点は45点でした。 合格者の平均点を求めなさい。
の問題が解けません。どなたか助けてください
070069805/02/03 08:22:33
>(2)4dx/dt+(d^2x/dt^2)=4td^2x/dt^2
(2)4dx/dt+(d^2x/dt^2)^2=4t(d^2x/dt^2)
の間違いです
0701132人目の素数さん05/02/03 08:25:42
>>697
合格者の平均点をx、不合格者の平均点をyとする。
x=y+40
0.1x+0.9y=45

x=81
0702132人目の素数さん05/02/03 08:27:57
合格者の人数=1200*0.1=120
不合格者の人数=1200-120=1080
合格者の平均点=x
不合格者の平均点=y
120x+1080y=1200*45
x-y=40
0703132人目の素数さん05/02/03 08:28:04
ありがとうございます。でもまるで意味がわかりません。どう言う事ですか?
0704132人目の素数さん05/02/03 08:29:03
>>697
合格者の平均点をXとする。
合格者は1200人の1割。よって120人。

{120X+1080(X-40)}/1200=45

X=81
0705132人目の素数さん05/02/03 08:30:52
>>703
{(合格者の総合得点+不合格者の総合得点)/総人数}=平均点
0706チャレンジャぁー05/02/03 08:32:22
花子さんは毎分55m、友子さんは毎分80mの速さで歩きます。 花子さんはA地点から、友子さんはB地点から
同時に向かい合って出発したところ、両地点の真ん中の点から30mはなれたところで出会いました。
AB間の距離を求めなさい。
0707132人目の素数さん05/02/03 08:32:33
378 :132人目の素数さん :05/02/02 00:17:18
興味本位なのですが、対数正規分布に積率母関数(もしくはそれに相当する関数)は存在するのでしょうか?

僕が日常的に使っている倍風館の確率統計演習には
対数正規分布が扱われていないので気になりました。
定義に従って計算しようとしても、一筋縄に解けそうな数式にはなりませんし。

どなたか教えてください。
0708ぽぽ ◆PrUbT7HbhA 05/02/03 08:39:33
7*7マスの方眼紙にある正方形の総数を求めよ

よろしくお願いします
0709チャレンジャぁー05/02/03 08:59:08
花子さんは毎分55m、友子さんは毎分80mの速さで歩きます。 花子さんはA地点から、友子さんはB地点から
同時に向かい合って出発したところ、両地点の真ん中の点から30mはなれたところで出会いました。
AB間の距離を求めなさい。 よろしくお願いします。
0710132人目の素数さん05/02/03 09:50:10
>>709
お前30分も我慢できねーのか?
0711132人目の素数さん05/02/03 09:51:16
>>709
二人が歩いた時間をt分とすると、
花子の歩いた距離は55t、友子の歩いた距離は80tと表すことができる。

真ん中から30m離れたところでであったということは、友子は花子より60m多く歩いたということ。
よって、
80t-55t=60 t=2.4分
ABの距離は二人が歩いた距離の合計なので、
80*2.4+55*2.4=324m

0712132人目の素数さん05/02/03 09:52:21
>>707
存在しないと聞いた事はあるが....
0713132人目の素数さん05/02/03 09:55:58
>>708
7*7の正方形が1個
6*6の正方形が4個
5*5の正方形が9個
4*4の正方形が16個
3*3の正方形が25個
2*2の正方形が36個
1*1の正方形が49個
合計すればいい。
0714ぽぽ ◆PrUbT7HbhA 05/02/03 09:59:00
>>713
7*7の正方形が一個というのはわかるのですが
それ以外のものの求め方がよくわかりません。
一つ一つ数える以外の方法はあるのですか?
0715132人目の素数さん05/02/03 10:10:31
>>714
例えば7*7の方眼紙の上に6*6の正方形を左下に詰めて置いたとしよう。
そうすると右上に6*6と辺を共有しない1*1の正方形が出来る。
この1*1に含まれる方眼紙の点4つが6*6の正方形の右上の頂点に為り得る。
よって、6*6の正方形は7*7の方眼紙の中に4つあることになる。

同様に5*5の正方形を左下に置くと、右上に2*2の正方形が出来る。
この2*2の正方形のなかには方眼紙の点が3*3=9個含まれる。
で、それぞれが5*5の正方形の右上の頂点になりうる。

同様に4*4....

と考えていくと、n*nの正方形の数は(7-n)^2だけ有ることがわかる。
厳密には帰納法で証明することになるとおもうが。

よって、Σ(7-n)^2 ;n=1,2..7を解けばよいことが判る。

説明ヘタですまんが、紙にかいてみればわかってもらえるかと。
0716ぽぽ ◆PrUbT7HbhA 05/02/03 10:16:11
>>715
なるほど、辺を共有しない正方形の点の分だけ
もう一方の正方形が動く余地があるって感じですね。
ありがとうございました。
0717132人目の素数さん05/02/03 10:17:13
>>716
そうです。判ってもらえて嬉しい。
0718132人目の素数さん05/02/03 10:19:23
>>698
>(1)d^3x/dt^3=(d^2x/dt^2)^3
>(2)4dx/dt+(d^2x/dt^2)^2=4t(d^2x/dt^2)

(1)y=dx/dt,z=dy/dtと置くと、dz/dt=z^3 →z=±√(1/(-2t+C1)
→y=±√(-2t+C1) +C2
→x=±(1/2)(-2t+C1*t)^(3/2)+C2*t+C3

(2)y=dx/dtと置くと、4y+y'^2=4ty' tで微分→4y'+2y'y''=4y'+4ty''
→y'=2t (y''≠0) →y =t^2+C1 →x=(1/3)t^3+C1*t+C2
これを元の式に代入すると、C1=0

y''=0なら、x=(1/2)C1*t^2+C2 →元の式に代入しても不成立

0719132人目の素数さん05/02/03 10:43:36
>>718
gj!
0720132人目の素数さん05/02/03 11:23:41
>>707
http://www.google.co.jp/search?num=100&hl=ja&q=%E5%AF%BE%E6%95%B0%E6%AD%A3%E8%A6%8F%E5%88%86%E5%B8%83+%E7%A9%8D%E7%8E%87%E6%AF%8D%E9%96%A2%E6%95%B0&lr=
0721132人目の素数さん05/02/03 11:28:47
糞害人大活躍
最高裁の在日は公務員の管理職試験を受験出来ないと言う判決を受け、
「日本人で無くとも、管理職になれるべきですか?」と言うアンケートで必死に在日を援護しています。
ですので、皆さんNoに投票して下さい! 投票は右上の辺りにあるYesとNoの有る所です。

http://www.japantoday.com/e/?content=vote&id=242
Should persons who are not naturalized citizens be eligible to hold an office of public authority?
日本人で無くとも、公務員管理職になれるべきですか?
0722132人目の素数さん05/02/03 11:36:48
>707
LogNormDist(x, μ, σ)= 1/[σx√(2π)]・exp{-[log(x)-μ]^2 /(2σ^2)} とすると
平均値: E(X) = exp(μ +σ/2)
期待値: E(X^k) = exp{μk +(σ/2)k^2}
積率母関数: E(e^X) = E(Σ[k=0,∞) (1/k!)X^k)= Σ[k=0,∞) 1/(k!)E(X^k)
   = Σ[k=0,∞) 1/(k!) exp{μk +(σ/2)k^2}  ← 一筋縄では行かない...
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/lecture/mb-arc/arc020/145.html

拡散方程式: ∂f/∂t = (V/2)(∂^2f/∂x^2) + m(∂f/∂x)
を初期条件: f(x,t=0) = LogNormDist(x, μ, 0) の下で解くと
解: f(x,t) = LogNormDist(x, μ-(V/2 +m)t, √(Vt)) になるらしい ....

(参考文献)
J.F.Crow and M.Kimura: "Some genetic problems in natural populations", Proc third Berkeley Symp on Math Stat and Prob 4:1-22 (1956).
M.Kimura: "Stochastic processes in population genetics", Ph.D.thesis, Univ Wisconsin (1956).
0723132人目の素数さん05/02/03 11:40:51
>>722
>707は2年半も答えを待ってたのかな?
0724132人目の素数さん05/02/03 11:53:11
>>723
意味不明
0725132人目の素数さん05/02/03 11:58:17
訂正
拡散方程式: ∂f/∂t = (V/2){(x^2)∂^2f/∂x^2} + m(x・∂f/∂x)

>724
 707 = むきぃ, ならば…
0726132人目の素数さん05/02/03 13:55:32
なわけねー
0727132人目の素数さん05/02/03 14:07:21
ほう。
0728132人目の素数さん05/02/03 14:22:06
dq/dt=-(q+cq)/R*C
これをqについて解いて下さい。
よろしくお願いします。
0729132人目の素数さん05/02/03 14:38:25
>>728

dq/q=-(1+c)/(R*C) dt
log|q|=-(1+c)/(R*C)t +k
q=K*exp(-(1+c)/(R*C))
073072805/02/03 14:51:06
>>729
産休!
0731132人目の素数さん05/02/03 15:08:21
定積分で体積やら面積やらを求める時って、とりあえず図を描きますか?

僕はまず問題を読みながら描いて、それで方針立てるんですが、
最近になって友達数人(多分みんな河合塾のような気がします)は
「混乱するから図で考えちゃダメ。コレ基本」とか口を揃えて言ってます
コレは河合塾の一人の教師による洗脳のためだと思って良いですか?
僕は無所属なんでソコラへんが大分不安です。
0732132人目の素数さん05/02/03 15:12:53
>>731
描くこともあれば描かないこともある。
0733132人目の素数さん05/02/03 15:14:20
>>731
好きにすればよいが、自分の考えに自信を持て。無根拠な不安を抱くことなかれ
0734132人目の素数さん05/02/03 15:18:06
>>732,733そうですよね
今になってスタイル変える方が危険だと思います。

よっしゃ見てろよ馬鹿ども
0735132人目の素数さん05/02/03 15:24:23
y=2^x の2次導関数が分かりません
まず
y'=2^xlog2 
ここで積の公式を使うと
y''=2^x(log2)^2+2^x/2になるんですが
解答では
y''=2^x(log2)^2
どこが間違ってます?
0736132人目の素数さん05/02/03 15:25:43
>>735
log2って定数だから、積の微分公式を使ったところで 1/2になんかならないよ
微分したら0だよ0
0737132人目の素数さん05/02/03 15:29:25
>>735
http://gazo01.chbox.jp/warah/src/1106495397776.jpg
0738132人目の素数さん05/02/03 15:31:49
>>736
そうだ!!
サンクス
0739132人目の素数さん05/02/03 17:20:21
2点A(3、7、1)、B(11、−1、9)を通る直線上の点をPとする。
|OP↑| が最小値になるとき、三角形ABC面積を求めよ。
0740132人目の素数さん05/02/03 17:34:29
みんなに「求めよ」って言ってるの?
偉そうに
0741132人目の素数さん05/02/03 17:38:22
>739
 P(t)=(3+8t, 7-8t, 1+8t), P(0)=A, P(1)=B.
 |OP|^2 = (3+8t)^2 + (7-8t)^2 +(1+8t)^2 = 56 + 3(1-8t)^2.
|OP| が最小値になるのは t=1/8 のとき、P(1/8)=(4,6,2), OP=2√14.
あとは分からん。
0742132人目の素数さん05/02/03 17:47:47
>>739
Cってどこ?
0743132人目の素数さん05/02/03 17:59:00
>>742
すいません。三角形ABPの間違いでした。

0744132人目の素数さん05/02/03 18:26:14
>>743
Pは、ABを通る直線上にあるのだから、ABPで三角形が出来るはずは無いのだが。
0745132人目の素数さん05/02/03 18:30:16
書き方わからないのですが・・・
  sinx
∫-------dx
  cosx
の定積分です。範囲はπ/6からπ/4です
0746132人目の素数さん05/02/03 18:42:43
cosx=t とおくと、dx=dt/(-sinx) より、-∫[t=√3/2〜√2/2] 1/t dt
0747132人目の素数さん05/02/03 18:58:28
こんばんは。よろしくお願いします。

h(x) = f(X)g(x)

この式のマクローリン級数が

f(0)g(0) + f'(0)g'(0) + ( f"(0)g"(0) ) / 2 + ・・・・

であるか、そして理由を呼べよ。

お願いします。 
0748132人目の素数さん05/02/03 19:00:27
>>747
マクローリン展開なのに、xの式になってないのは何故?
074974705/02/03 19:10:00
>>748
問題をそのまま写したので何故かはわかりません。
多分それが問題のポイントだと思われます。
0750132人目の素数さん05/02/03 19:23:13
それが問題のポイントそれが問題のポイントそれが問題のポイントそれが問題のポイント
それが問題のポイントそれが問題のポイントそれが問題のポイントそれが問題のポイント
それが問題のポイントそれが問題のポイントそれが問題のポイントそれが問題のポイント
0751132人目の素数さん05/02/03 19:37:56
>>749
マジですか?
だったら
h(x) = f(x)g(x)は xの関数なのに

f(0)g(0) + f'(0)g'(0) + ( f"(0)g"(0) ) / 2 + ・・・・ は
収束したとしても定数だから、
一般には、これらは等しくない
とでも書いておいて下さい。
075274705/02/03 19:46:41
>>751
f(0) + f(0)(x) + (f'(0)(x^2) / 2 +・・・・・+ (fn(0)(x)^n) / n!
でいくらマクローリン展開でa=0でもかならずxは残りますよね?

故に
f(0)g(0) + f'(0)g'(0) + ( f"(0)g"(0) ) / 2 + ・・・・
はマクローリン級数ではないということでしょう、、、。


0753132人目の素数さん05/02/03 20:18:40
簡単な問題だと思うんですがおせーてください、お願いします。

―問―
赤、白の2色の番号札が10枚ずつ計20枚ある。
各色の番号札には、それぞれ1から10までの数字が1つずつ書いてある。
この20枚の番号札を一列に並べる並べ方は[ キ ]!通りある。
この20枚の番号札を無作為に一列に並べたとき、先頭が1の番号札となる確率は[ ク ]であり、
先頭からいちの番号札が2枚続く確率は[ ケ ]である。
また、この20枚の番号札から無作為に2枚のカードを同時に2枚選んだとき、
少なくとも1枚は1の番号札である確率は[ コ ]である。

読みにくいと思いますがおねはいします。
0754132人目の素数さん05/02/03 20:26:02
 キ = 20
 ク = 1/10
後は考えよ
075575305/02/03 20:36:18
>>754
[ ケ ] 1/190
[ コ ] 37/190
合ってるでしょうか??
0756132人目の素数さん05/02/03 20:46:19
>>755
うん。
0757132人目の素数さん05/02/03 20:48:10
あってない
0758132人目の素数さん05/02/03 20:49:09
おまいら、
 UP板@おっちゃんねる
 ttp://up.nm78.com/
ここのup065499.jpg作れるか?
0759132人目の素数さん05/02/03 21:04:59
>>758
それだけではわからないけど
見えている白い道はもっと太かったか
左右の紙が裏返ってるとか
そんなところだろう
0760132人目の素数さん05/02/03 21:12:02
(1)nを3以上の自然数とするとき、nC3が3の倍数となるためのnの条件を求めよ
(2)袋の中に0がx枚、1がy枚、2がz枚入っている。(ただしx、y、zは自然数)
この袋から無作為に3枚選ぶ時、3枚のカードに書かれた数の和を3で割った余りが0、1、2になる確率をそれぞれ、p、q、rとするとき、
(a)p、qをx、y、zで表せ。また p=qとなるためのx、y、zの条件を求めよ。
(b) x+y+z≦10のとき、p=q=rとなるx、y、zの組が存在するなら全て求めよ

(1)は9m、9m+1、9m+2だと思うんですが、(2)がわかりません(><)
よろしくお願いします
0761132人目の素数さん05/02/03 21:27:03
>>758
何だコレ?
わけ分からん。
誰か教えてくれ!
漏れにはムリぽorz
0762132人目の素数さん05/02/03 21:33:50
>>758
マルチ
0763BlackLightOfStar ◆ifsBJ/KedU 05/02/03 21:34:50
Re:>761 長方形の紙ではできないかもしれない。
0764132人目の素数さん05/02/03 21:35:52
>>763
あれ?きんぎ?
0765132人目の素数さん05/02/03 21:37:26
長方形の紙でできるような気が
白い道の部分は、真ん中の紙に巻き取られてるような
0766BlackLightOfStar ◆ifsBJ/KedU 05/02/03 21:40:37
Re:>765 二重にするのはいけないけど、三重とかはいいの?
0767132人目の素数さん05/02/03 21:42:34
四次関数がわかりません
(x^4-x^3+2x^2+x+3) / (x^2-2x+3) = x^2+x+1
よろしくお願いします
0768132人目の素数さん05/02/03 21:48:55
ベクトル空間V,Wが同型で、
V,Wの基底{v_i}i∈I、{w_ j}j∈J
を集合とみなしたときの濃度が一致しない

そのような例はありますか?

つまり

V /simeq W ⇒ dim V = dim W

の反例はありますか?
0769132人目の素数さん05/02/03 21:59:42
>>767
それをどうしろと?
0770132人目の素数さん05/02/03 22:02:19
>>768
無い。
077176805/02/03 22:11:32
>>770 有限次元のばあいの証明はできるんですが、
一般の場合の証明はどうすればいいんですか?

線形代数のテキスト何冊か見ましたがいずれにも有限の場合しか書いてませんでした。

よろしくお願いします。
0772132人目の素数さん05/02/03 22:13:18
>>771
一般の無限次元の場合は Zorn の補題が必要。
0773132人目の素数さん05/02/03 23:19:48
>>767
x=0
0774132人目の素数さん05/02/03 23:23:56
xの二次関数f(x)について 
log_[2](x^2+√2)   これの最小値を求めたいのですが。よろしくお願いします
0775132人目の素数さん05/02/03 23:30:43
>>774
f(x)はどこに登場すんの?
0776132人目の素数さん05/02/03 23:33:46
>>774
普通に微分すれば、x=0が頂点だとわかる。
2回微分して、x=0が最小点f(0)=0.5を持つことを示せばいいだけじゃないの?
0777132人目の素数さん05/02/03 23:38:16
>>775
f(x)=log_[2](x^2+√2)っていう意味です。
>>776
高1なので、微分は、まだ学校でやってないです。。
0778132人目の素数さん05/02/03 23:46:21
>>774
底が1より大きい→真数の最大最小が
f(x)の最大最小に対応→真数をうまく処理する、と。
077977805/02/03 23:48:56
あああ。
>>774はマルチだった。鬱。
つーことで>>774よ。







氏ね。
0780132人目の素数さん05/02/03 23:50:54
真数の最小値はx=0のときの√2だから、log[2](√2)=1/2
0781132人目の素数さん05/02/04 00:35:40
>>780
そうなりますね。。  ありがとうございます。さっそくやってみます
0782132人目の素数さん05/02/04 00:36:12
この問題わかる人いませんか(>_<)

�@
ベクトル場 ベクトルE=ベクトルi+ベクトルJでA(0.0.0)→B(1.1.0)→
C(1.0.0)→Aに沿って線積分を行え。インテグラルE・τdl


�AベクトルE=−eベクトルKなるベクトルEを(0.0.1)(1.0.1)(1.1.0)
(0.1.0)を頂点とする長方形について面積分せよ。


�B球状の液滴からの単位時間当たりの蒸発量はその表面積に比例するものとする。液滴の最
初の半径が2mmで20分後には半径は1mmになった。半径r(mm)と時間t(分)
の関係を求めよ。


�C2つの物質A,Bが化学反応
A+B→M
をする時、単位時間に反応する各物質のモル数(質量)はその時の各物質の未反応モル数
に比例する。時刻t=0からtの間に化学反応を起こした物質Mのモル数をy(t),t
=0での物質A,Bのモル数をそれぞれaモル,bモルとして次の問いに答えよ。

(1)反応の比例定数をKとして,y(t)に関する微分方程式を求めよ


(2)a≠bのとき(1)の微分方程式を解け。


(3)a=bの時(1)の微分方程式を解け。

0783132人目の素数さん05/02/04 00:37:45
なんかつい最近どっかで見たような問題だな
0784132人目の素数さん05/02/04 01:07:19
>>783
ならば、早く解いてください。
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