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分からない問題はここに書いてね201

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001132人目の素数さん05/01/28 21:50:27
さあ、今日も1日頑張ろう★☆

前スレ
分からない問題はここに書いてね200
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1106442829/
0263132人目の素数さん05/01/31 01:10:39
>>262
関係ないならいいよ。不思議だったから聞いた。

△OA1A2と △OA2A3は相似であるので
∠OA2A3 = ∠OA1A2

∠A1A2A3 = ∠A1A2O + ∠OA2A3
= ∠A1A2O + ∠OA1A2
= 180°- ∠A1OA2 = 150°
0264132人目の素数さん05/01/31 01:15:11
>>263
わかりました!!ありがとうございます!
2時間かけてもさっぱりだったんですがよくわかりました
相似を考えるときに2角相等ばっかり考えてて
「2辺の比とその間の角」の方を完全に忘れてました…
0265132人目の素数さん05/01/31 01:18:05
>>195なのですが、この問題どなたかお願い出来ないでしょうか・・
本当に全く分からず困っています・・orz
お願いします。


f(x,y),g(x,y)が領域Dで全微分可能で、
fx(x,y)≡gx(x,y),fy(x,y)≡gy(x,y)ならば
Dでf(x,y)≡g(x,y)+constantであることを証明せよ。
0266132人目の素数さん05/01/31 01:23:59
>>265
現段階で何を使えるのか分からないが
h(x,y) = f(x,y) - g(x,y)

hx(x,y) ≡ 0であるから、h(x,y)はxに依存しない関数であり、
hy(x,y) ≡ 0であるから、h(x,y)はyに依存しない関数だから

h(x,y) ≡ constant
026726505/01/31 01:31:50
>>266
今は偏微分、全微分しか分からないです。。
頭の回転が遅いので>>266さんのくださったレスを一個一個じっくり
考えていこうと思います!ありがとうございました!ほんと感謝です!
0268132人目の素数さん05/01/31 02:10:44
>>265
その領域は連結なんだな?

h=f-g とおくと h も D 上全微分可能で hx=0 , hy=0
p,q∈D に対して h(p)=h(q) を示す
p=q のときは明らか。p≠q とする。
D は R^2 の連結領域なので弧状連結。
p と q を結ぶ可微分曲線 c(t)=(c1(t),c2(t)) , c(0)=p , c(1)=q が存在する。
(d/dt)(h(c(t)))=((∂h/∂x)(c1(t)))(d(c1(t))/dt)+((∂h/∂y)(c2(t)))(d(c2(t))/dt)=0
したがって h(c(t)) は[0,1]上constant。h(c(0))=h(c(1))
026916805/01/31 02:48:36
>>168の3)4)を助けてもらえませんでしょうか?

>207
3) E[{(Y-muY)-c(X-muX)}^2]
= V(Y) -2c Cov(X,Y) +(c^2) V(X)
= (c*σX-Cov(X,Y))^2 + V(Y)-Cov(X,Y)^2

これが最小になるのは、c*σX=Cov(X,Y)のときであってますでしょうか?

4) E[(X-a)^2]=0ならばX=aが確率1で成り立つとき、3)の式が0になる条件を述べよ。その場合、X,Yの関係についても述べよ。aは定数です。
0270132人目の素数さん05/01/31 02:54:48
今日が提出日で急いでます。
もう一個のわからないスレとのマルチです。すいません。
最後の一問がどうしても解けません

3.グラフが次の条件を満たす二次関数を求めよ
(4) 頂点がx軸上の負の部分にあり、2点(1,-4),(0,-1)を通る

どなたかわかる方教えてください。お願いします
027116805/01/31 03:35:46
>>270
y=a*x^2+b*x+c (1式)とおく。
(1,-4),(0,-1)をそれぞれ代入すると、
c=-1, b=-3-a をえる。
これを(1式)に代入すると、
y=a*x^2-(a+3)x-1
をえる。

これがx軸上の負の部分と接するのだから、
y=0を代入した
0=a*x^2-(a+3)x-1 (2式)
において、解の判別式が0にならなければならない。
D=(a+3)^2+4a=(a+9)(a+1)=0
これより、a=-9, -1 をえる。

それぞれを(2式)に代入し、実際に解を求める。
a=-1のとき x=-1
a=-9のとき x=1/3
よって、a=-1のときに頂点のx軸座標が負になる。(頂点の座標は(-1,0))

a=-1よりb=-2が得られ、c=-1は既に判っているので、
解となる2次関数は

y=-1*x^2+-2*x-1=-(x+1)^2

となる。

計算があってるかは確認してください。
0272132人目の素数さん05/01/31 05:22:35
>>271
あーあ、マルチにマジレスするような奴の質問に
回答が返ってくるとでも思ったのかな。
0273132人目の素数さん05/01/31 06:04:13
>>272
マルチだって断ってんだし、別にいいんじゃねぇの。
っていうか、お前さん、そのレスは相当ダサいよ。
0274132人目の素数さん05/01/31 06:05:35
168はまともなレスがない段階で、ここの住人には解けないってことに気付くべきだな。
0275132人目の素数さん05/01/31 06:09:14
つか、一番最悪なのはお礼すらない270だな。
やっぱりマルチは放置すべきだと再認識したよ。

3連カキコすまん。
0276132人目の素数さん05/01/31 08:08:28
>>269
>= V(Y) -2c Cov(X,Y) +(c^2) V(X)
>= (c*σX-Cov(X,Y))^2 + V(Y)-Cov(X,Y)^2
平方完成間違えてる。あんた計算へただな。

4)3)の式が0になる条件は (Y-muY)-c(X-muX)=0
このとき、XとYは直線関係にある。
027726505/01/31 08:10:05
>>268
答えて頂いたのにレス遅れてすみません!
連結というか・・講義さぼってて問題の意味自体分からなくてorz
0278132人目の素数さん05/01/31 10:46:08
>>277
じゃ、単位はあきらめろ
027916805/01/31 10:57:06
>>272-275
すみませんでした。
お世話になってるんで、何か自分にも出来ないかと思っていたところに解けそうな問題が投稿されたので、
つい解いてみてしまいました。
名前欄は消すのを忘れていただけで、特に意図はありませんでした。手遅れですが。

>>276
すみません。計算式が文字ばかりになると、混乱してしまうんです。

V(Y) -2c Cov(X,Y) +(c^2) V(X)
= (c*σX-Cov(X,Y)/σX)^2 + V(Y)-Cov(X,Y)^2/σX^2

よって、c*σX-Cov(X,Y)/σX=0 のときに式は最小値を持つ。
c = Cov(X,Y)/σX^2 = ρ(X,Y)*σY/σX ;ρ(X,Y)は相関係数
となりました。

>4)3)の式が0になる条件は (Y-muY)-c(X-muX)=0
>このとき、XとYは直線関係にある。

『E[(X-a)^2]=0ならばX=aが確率1で成り立つとき』というのはどこで使うことになるのでしょうか?3

ご返答、よろしくお願いします。
0280132人目の素数さん05/01/31 11:10:15
>>277
> 講義さぼってて問題の意味自体分からなくてorz

自業自得だ、馬鹿!
そのまま人生を転がり落ちればいい
晒し上げ!

( ゚∀゚) アッハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
028116805/01/31 11:17:46
>>276
>279
4)は
E[{(Y-μY)-c(X-μX)}^2]=E[{(Y-c*X)-(μY-c*μX)}^2] と変形
(Y-c*X)は確率変数、(μY-c*μX)は定数だから
『E[(X-a)^2]=0ならばX=aが確率1で成り立つとき』のX,aにそれぞれが対応する。
よって、(Y-c*X)=(μY-c*μX)が確率1で成り立つことになる。
右辺は定数なので、XとYは直線関係にある。
つまり「X,Yは完全相関」である。

だと思うのですが、どうでしょうか?
0282132人目の素数さん05/01/31 11:20:46
>>279
>『E[(X-a)^2]=0ならばX=aが確率1で成り立つとき』
たまたまここで使われてる記号がXとaだっただけで、
E[(・・・)^2]=0 なら ・・・ の部分が0になるということだろ。
0283132人目の素数さん05/01/31 11:24:59
>>281
いいと思う。今までの質問者と違う人になったかのようだ。
0284132人目の素数さん05/01/31 11:25:12
>>280
書いてて恥ずかしくならないのかなぁ?
028516805/01/31 11:30:49
>>282-283
ありがとうございます。

>279は計算はあってますでしょうか?
0286132人目の素数さん05/01/31 11:59:33
質問なのですが、m次元実ベクトル空間の部分集合Xからn次元実ベクトル空間の部分集合Yへの写像
    f:X→Y
がC^r級写像だったとき、定義域をXの部分集合Uに制限した写像
    f|X∩U
もC^r級になるのでしょうか?
回答よろしくお願いします。
0287132人目の素数さん05/01/31 12:02:50
>>286
Uが離散的な集合だったりしたらどうすんの?
0288132人目の素数さん05/01/31 12:25:53
バカ必死だな
0289132人目の素数さん05/01/31 12:29:01
>>287
すいません。Uは|R^mの開集合でお願いします。
0290132人目の素数さん05/01/31 12:43:23
極座標系において、
r=a*cos5θ(aはゼロより大きい)
の面積を求めよ.
という問題なのですが、求める面積をSとして、
S=(5a^2/2)∫_0^(π/10){cos^2(5θ)}dθ
として計算すると、(πa^2)/8となるのですが、
模範解答は(πa^2)/2となっています。
いったいどこで間違っているのでしょうか。

よろしくお願いいたします
0291132人目の素数さん05/01/31 12:54:44
>>290
>極座標系において
>r=a*cos5θ(aはゼロより大きい)
>の面積を求めよ
ここで間違っています。
0292132人目の素数さん05/01/31 12:56:25
>>291
横レスだがどうしてそこが間違ってると?
029329005/01/31 12:59:40
>>291
極座標系において、
r=a*cos5θ(aはゼロより大きい)
の面積を求めよ.
というのは、r=a*cos5θ(aはゼロより大きい) によって囲まれた部分の面積を求めよと言うことです。すみません

計算が間違っているのか、考え方が間違っているのか、そこすらわかりません。
0294132人目の素数さん05/01/31 13:01:51
>>290
計算が描かれてないからどこで間違ったのかは分からんね。
超能力者じゃあるまいし。
0295132人目の素数さん05/01/31 13:02:37
>>293
θの範囲は出てるかい?
普通はr>0のはずなんだがな曲座標は
0〜2πだとr<0の範囲があってちょいと変わったことになる
0296132人目の素数さん05/01/31 13:03:19
>>290
ビラビラが何枚あっておまいが計算したのはビラビラ1枚分なのか
知恵熱だして考えること。
0297132人目の素数さん05/01/31 13:03:51
積分自体は正しいが、グラフが分かってないな>>290は。
029829005/01/31 13:22:13
ビラビラは五枚で、最初の一つのビラビラが
θが0からπ/10までなので、これを五倍したものが求める面積、と考えて、
S=(5a^2/2)∫_0^(π/10){cos^2(5θ)}dθ と出しました。
以下は、(5a^2/4)[(sin10θ)/10 +θ]_0^(π/10)=(πa^2)/8
という具合で計算しました。
029929005/01/31 13:42:50
>>298
考え方、計算力ともに満点なんだが、おしい
その積分範囲だとどこの面積か考えてみ
030029905/01/31 13:44:27
名前ミスった
スマソ


290じゃないので、あしからず
030129005/01/31 13:56:07
ご指摘ありがとうございます。
ビラビラ半分の面積を求めているのに、5倍しかしていませんでした。

しかしそれでも、πa^2/4で、まだ半分足りない…?
これはなぜなのでしょうか
0302132人目の素数さん05/01/31 13:57:56
答えの方が間違ってたりして。
わかんないけど
0303132人目の素数さん05/01/31 13:58:25
たとえば20の約数の個数とその総和を求めなさいと言われた場合、

20=(2^2)*5より
τ(20)=(2+1)*(1+1)=6

となり約数の個数は6とわかりますよね?問題はσ(20)の方なんです。

σ(20)=1+2+4+5+10+20=42

というように書き出して計算するしかないのですか?
公式とか在りそうなんですが・・
知っている方教えて頂けませんか?
0304132人目の素数さん05/01/31 13:58:47
>>290
模範解答も間違ってる。
0305132人目の素数さん05/01/31 14:04:53
>>303
(1+2^1+2^2)*(1+5^1)=42
0306132人目の素数さん05/01/31 14:08:13
Re:>305

どんな公式ですか?というか、ヤフーで検索したらたくさんでてきました・・・
申し訳ない
0307132人目の素数さん05/01/31 14:11:36
n×n行列Aの階数がr以下ならば、r個のn次列ベクトルa1,…ar,
r個のn次元行ベクトルb1,…,brが存在して

   A=a1b1+a2b2+…+arbr

となる。また逆も成り立つ。
これを証明せよ。
だれか解いてください。
0308132人目の素数さん05/01/31 14:13:38
ポアンカレ予測ってのを分かりやすく教えてください。
0309132人目の素数さん05/01/31 14:22:33
∫^{π/2}_{0}{log(sinx)}dx
が収束することを示せ

という問題ですが、全く手が着きません
sinx=tと置換して、
∫^1_0{logt/(√1-t^2)}dt
としてみましたが、これもうまく求まらず、途方に暮れています。

どなたかお知恵を貸していただけないでしょうか。
0310132人目の素数さん05/01/31 14:23:31
>>308
予測?
0311132人目の素数さん05/01/31 14:37:05
>>309
教えるからメール下さい^^
0312132人目の素数さん05/01/31 14:38:18
F(t)のラプラス変換をf(s)とする。
lim_{s→∞}sf(s)=lim_{t→+0}F(t)
を証明せよ

よろしくお願いします
0313132人目の素数さん05/01/31 14:40:11
>>312
定義より
0314132人目の素数さん05/01/31 14:42:52
>>309
これは広義積分ですな。
どんなに小さいd>0をとっても
x^dlogxは0に収束する。
だから
x^dlog(sinx)=x^dlogsinx/x+x^dlogx となって0に収束。
d=1/2のとき0の近傍で|logsinx|<1/x^1/2
となりこの広義積分は絶対収束。
0315132人目の素数さん05/01/31 14:45:42
>>303
等比数列の和の公式より、初項1公比2の3項の和だから、2^0+2^1+2^2=1*(2^3-1)/(2-1)=7
これを使って各素因数を同様に求めてかけ合わせる。
0316伊丹公理 ◆EniJeTU7ko 05/01/31 14:48:52
>>307
>Aの階数がr以下
より、適当な可逆行列 P, Q を取り PAQ が対角要素高々 r 個を残して他の要素が全部 0 になるように出来るから

PAQ = a1b1+a2b2+…+arbr とできる。よって、
A = P^(-1)a1*b1Q^(-1) + ....... + P^(-1)ar*brQ^(-1)

逆は rank(a1b1) ≦ 1, rank(A + B) ≦ rankA + rankB

より出る。
0317132人目の素数さん05/01/31 14:55:23
閉区間[−1,1]で定義された実数値関数全体の作るベクトル空間の次の部分集合は部分空間になるか?
f(−1)+f(1)=0を満たす関数の全体。
よろしくお願いします。
0318132人目の素数さん05/01/31 15:08:24
>>316
ありがとうございます。
難しいけどなんとか理解できました。
0319132人目の素数さん05/01/31 15:09:10
>>317
部分空間の定義を一つ一つ確認するだけ。
032031205/01/31 15:11:35
>>313
すみませんがもう少し詳しくお願いします
0321132人目の素数さん05/01/31 15:12:56
>>320
とりあえず、ラプラス変換の定義を書いてみれ
032231205/01/31 15:16:34
>>321
f(s)=∫_{0,∞}dt F(t)e^{-st}
032331705/01/31 15:26:17
>>319
f(−1)+f(1)=0を満たす関数の全体をWとする。
a,b∈W⇔a(−1)+a(1)=0,b(−1)+b(1)=0
s,t∈R
(sa+tb)(−1)+(sa+tb)(1)=0だからsa+tb∈W
よって部分空間になる。
というのは間違っているんですか?

0324132人目の素数さん05/01/31 15:31:26
>>322
両辺にsをかけて
h = stで、tをhに変換して
s→∞としたとき、右辺はどうなるのかな?
0325132人目の素数さん05/01/31 15:32:32
>>323
間違っているんですか?とは?
032631705/01/31 15:51:55
>>325
323のどこが違うのか教えてください。お願いします。
032731205/01/31 16:09:46
>>324

両辺にsをかけて
lim_{s→∞}sf(s)=lim_{s→∞}s∫_{0,∞} dt F(t) e^{-st}
h = st とおくと
lim_{s→∞}sf(s)=lim_{s→∞}∫_{0,∞} dh F(h/s) e^{-h}
lim_{s→∞}F(h/s)=lim_{u→0}F(u)に変更して
lim_{s→∞}sf(s)=lim_{u→0}F(u)∫_{0,∞} dh e^{-h}
積分を実行すると
lim_{s→∞}sf(s)=lim_{u→0}F(u) [ -e^{-h} ]_{0,∞}
したがって
lim_{s→∞}sf(s)=lim_{u→0}F(u)

できました、ありがとうございましたm(__)m
0328VIPより出張05/01/31 16:15:43
スイマセン、ちょっとニートだらけのウチが荒れてるもんで…

ジョーカーを除いたトランプ52枚の中から1枚のカードを抜き出し、
表を見ないで箱の中にしまった。
そして、残りのカードをよく切ってから3枚抜き出したところ、
3枚ともダイアであった。

このとき、箱の中のカードがダイヤである確率はいくらか。

っていう問題なんですけど、答えが「1/4」なのか「10/49」なのかで荒れてます。数学板の皆さん助けてください。

参考
この問題おかしいvipで4スレめだぜオマエラ
http://ex7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1107139256/
0329132人目の素数さん05/01/31 16:16:02
>>326
違うというのは何の話?
0330132人目の素数さん05/01/31 16:17:52
>>328
1/4
0331132人目の素数さん05/01/31 16:18:29
>>328
数学の問題であれば、10/49

キチガイ隔離スレもあるからそっちいってくれ。
↓
1/4 10/49
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1080480608/
0332132人目の素数さん05/01/31 16:19:12
あー、やっぱそうなんですか。
参考までに聞きたいんですけど。
問題文が

ジョーカーを除いたトランプ52枚の中から1枚のカードを抜き出し、
表を見ないで箱の中にしまった。
そして、残りのカードをよく切ってから51枚抜き出したところ、
ダイヤ12枚・スペード13枚・クローバー13枚・ハート13枚であった。

このとき、箱の中のカードがダイヤである確率はいくらか。

だった場合でも1/4ですか?
0333132人目の素数さん05/01/31 16:20:00
>>330はvipper
0334132人目の素数さん05/01/31 16:21:18
>>332
だからその手の質問も散々ガイシュツだから>>331の隔離スレでやれと言っておるのだ
0335132人目の素数さん05/01/31 16:21:36
>>332
1
0336132人目の素数さん05/01/31 16:22:43
どもです、お世話になりました、スンマセン(´・ω・`)
0337132人目の素数さん05/01/31 16:27:54
そもそもどうして10/49だとわからないやつがいるんだ?
0338132人目の素数さん05/01/31 16:30:52
さぁ、なんか量子力学だとかいろいろと難しい言葉を持ち出しております。
0339132人目の素数さん05/01/31 16:33:55
>>337
ゆとり教育の犠牲者ってのが沢山いる世の中だからな。
0340132人目の素数さん05/01/31 16:36:47
量子力学・・・また何か勘違いしてそうだなシュレディンガーのネコを・・・
0341132人目の素数さん05/01/31 16:37:38
もうその話はあっち逝って
0342132人目の素数さん05/01/31 16:38:38
数学板の皆さんは>>331の1スレで一部コテハンを論破って感じみたいですけど
VIPはすでに4スレ目です。もう5スレ目立ちますw
034331705/01/31 16:39:43
>>329
323のように考えたら部分空間になると思うんですけど。
0344132人目の素数さん05/01/31 16:46:50

c*x^2
f(x)= ─────────── + A*x^2 + B*x^4 + C*x^6 + D*x^8 + E*x^10
1+√{1-(1+K)*c^2*x^2}

f'(x)
f''(x)
を教えてください。
お願いします。
0345132人目の素数さん05/01/31 16:47:30
>>343
なると思うのならそれでいいじゃん。
0346132人目の素数さん05/01/31 16:48:33
>>344
何が書いてあるのかようわからん。
分数、分子、分母はどこからどこまでなのか、括弧を沢山使ってかいてくださ
0347132人目の素数さん05/01/31 16:48:40
>>344
式がわからない
034831705/01/31 16:55:36
>>345
答えはならないって書いてるんです。何でならないのか教えてください。
0349132人目の素数さん05/01/31 16:57:09
47x≡89 (mod 111)を満たすxを求めよ

94x≡178
-17x≡67
30x≡156
30x≡45
2x≡3
2x≡114
x≡57

この計算で57と出たのですが定義を満たしていないと思うのでx≡57は答えではないと思います
途中の計算式で何かダメな所はありますか?0<x<111もみたしてると思いますし・・
別の方法でやったら94となりました。これは定義を満たしているのでOKなのですが
なぜ普通に計算して出た57は定義を満たせないのでしょうか??
0350132人目の素数さん05/01/31 17:02:36
>>349
パッと見2x≡3がダメ
2x≡3 mod 37 ならいいが
0351132人目の素数さん05/01/31 17:05:57
>>349
>30x≡45
>2x≡3
ここ。15 と 111 は互いに素でない。
0352132人目の素数さん05/01/31 17:10:43
たて23cm、よこ18cmの紙袋に、底面の長い方の辺の長さが12cmの直方体を入れることにします。
この時、袋の中に入れることのできる最大の直方体の体積を求めなさい。
ただし、袋のあけ口は開いたままでかまいませんが、真横から直方体は見えないものとします。
紙袋の余った両側の部分は折り込んで底面となるようにします。

0353132人目の素数さん05/01/31 17:13:21
>>351
いまいち解りません
15と111が互いに素ではないのは解りました。
よろしければmodの計算でやってはいけないタブーみたいなものを教えて頂けませんか?
0354132人目の素数さん05/01/31 17:13:50
すいません。ずれてました。

c*x^2
f(x)= ─────────── + A*x^2 + B*x^4 + C*x^6 + D*x^8 + E*x^10
1+√{1-(1+K)*c^2*x^2}

f'(x)
f''(x)
を教えてください。
お願いします。
0355132人目の素数さん05/01/31 17:14:45
あれぇ?


       c*x^2
f(x)= ─────────── + A*x^2 + B*x^4 + C*x^6 + D*x^8 + E*x^10
   1+√{1-(1+K)*c^2*x^2}

f'(x)
f''(x)
を教えてください。
0356132人目の素数さん05/01/31 17:24:44
ここでVIPPERたちが議論してるんですが
問題の答え以前に頭の悪い人達ばかりなようです。
ちょっと乗り込んでくれませんか?
http://ex7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1107139256/l50
035734905/01/31 17:29:44
わかりました!定理にありました。しかしまた新たな疑問が浮かんできました。
講義のノートに在ったのですが、

111x≡75(mod321)
37x≡25()
4x≡111x≡75()
36x≡675≡33()
x≡-8≡99()

とやっています。111x≡75(mod321)から37x≡25(321)にいくとき
3と321は互いに素でないのになぜ割っているんですか?特殊例ですか??
0358132人目の素数さん05/01/31 17:35:03
>>357
>とやっています。111x≡75(mod321)から37x≡25(321)にいくとき
後の()は321になってるか?
a=pd,b=pq,c=prのとき
ax≡b mod c はどうなるか考えれ。
035934905/01/31 17:42:27
ac≡bc (mod mc) ,cとmは互いに素⇔ a≡b (mod m) ・・・ 法も含めて両辺をcで割ることができる

これですね!!見落としていました!ありがとうございました
0360132人目の素数さん05/01/31 17:45:31
次の整式を因数分解して下さい。

3x^2+5xy-2y^2-x+5y-2

考え方の経緯も教えていただけるとうれすぃです。
0361132人目の素数さん05/01/31 17:55:40
>>348
1)答えが間違っている
2)問題の写し間違い
0362132人目の素数さん05/01/31 17:57:00
また丸投げか
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