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分からない問題はここに書いてね201

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0001132人目の素数さん05/01/28 21:50:27
さあ、今日も1日頑張ろう★☆

前スレ
分からない問題はここに書いてね200
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1106442829/
0232132人目の素数さん05/01/30 19:54:53
>>231
ありがとうございます!
0233132人目の素数さん05/01/30 20:33:04
論理式(4変数時のパリティ)
X=(A∧B∧C∧¬D)∨(A∧B∧¬C∧D)∨(A∧¬B∧C∧D)∨(¬A∧B∧C∧D)∨
  (A∧¬B∧¬C∧¬D)∨ (¬A∧B∧¬C∧¬D)∨ (¬A∧¬B∧C∧¬D)∨ (¬A∧¬B∧¬C∧D)
ってもっと簡単な論理式で記述できますか?
どうしても詰まっちゃうんです。
0234132人目の素数さん05/01/30 20:35:46
恥ずかしいのですが、中学問題で解けない問題があります。
「△ABCの辺AB、BC上にそれぞれ点D、Eがあり、
AEとCDの交点をFとする。
AD=4cm、DB=7cm、BE=8cm、EC=6cmのとき、
AF:FEを最も簡単な整数比で表せ。」
中学3年生のいとこに聞かれて、かれこれ2時間悩んでいますorz
どなたか解き方と答えを教えていただけませんか?
よろしくお願いします!
0235132人目の素数さん05/01/30 20:36:05
>>233
とりあえず、2変数か、3変数くらいでやってみれば。
023623405/01/30 20:37:38
あ、小中学生のスレがあったんですね・・・。
そっちで聞いてきます。
スレ違いでした。ごめんなさい。
0237132人目の素数さん05/01/30 20:42:07
弟に聞かれて問題がわからん〜><。
「男子4人、女子3人合わせて7人がくじで1列に並ぶ順を決める。
女子3人のうち、どの2人も隣り合わない確率は?」
どなたか解き方と答えを教えていただけませんか?
よろしくです!!
0238132人目の素数さん05/01/30 20:47:47
>>237

○男○男○男○男○

○に女が入る場合を考えればいい。
組合せとしては5C3
後は順列を考えて、全体の場合の数7!で割ればよい。
0239132人目の素数さん05/01/30 20:52:22
>>233
XOR使っていいなら ((A★B)★C)★D かな。
0240132人目の素数さん05/01/30 20:53:37
そんな販促が…
024123305/01/30 21:01:31
>>235
2変数はX=(A∧¬B)∨(¬A∧B)でこれ以上簡単にできないですよね。
3変数やったら詰まってしまいましたorz。なんだこれ....。

もしよろしければご教授お願いします。。

>>233
どのように変形してその形にもっていけましたか?
0242132人目の素数さん05/01/30 21:05:02
>238
ありがとう!!順列なんで5P3ですよね?それで合いそうです!!
0243132人目の素数さん05/01/30 21:43:41
大学2年生です。皆さんの知恵を貸してください。


問題 pを5以上の素数とする。次を示せ。

  p=x^2+xy+y^2 (∃x,y∈Z) ⇔ 3|(p-1)

ただし次の事実を使ってよい。
(i) Z[ω]はUFDである。(ω=(-1+√3)/2)
(ii) p|(a^3-1) かつ p not | (a-1) (∃a∈Z) ⇔ 3|(p-1)


x^2+xy+y^2=|x+yω|^2=pってことを利用して解こうと思ったんですが、どうしてもこの続きがわかりません。
0244132人目の素数さん05/01/30 21:55:13
>>243
どっち向きが分からんの?
0245132人目の素数さん05/01/30 21:59:45
>>244
事実(ii)から

  3|(p-1)⇒p|(a^2+a+1) (∃a∈Z)

なので「右⇒左」はすぐに終わりました。「左⇒右」を教えてください。
x+yωはZ[ω]の既約元になるので、UFDの性質から素元でもあります。
それを使うのかと思ったのですがうまく行きません。
0246132人目の素数さん05/01/30 22:05:41
>>244
どっちもです。
はやくおねがいします
0247132人目の素数さん05/01/30 22:09:18
>>245
それは難しく考えすぎだよ
左⇒右は
p = 3m +1

であることを示すだけだけど、
x^2 +xy +y^2 ≡ 0 となるのは、x, yの両方が 3の倍数の時のみで
pは素数にならない。
他は全部 x^2 +xy +y^2 ≡ 1
0248132人目の素数さん05/01/30 22:09:47
平面上に異なる点A1,A2,A3,A4があり、この順に同一円周上にあるとする。4つの三角形A2A3A4,A1A3A4,A1A2A4,A1A2A3の重心をそれぞれG1,G2,G3,G4とするとき、4点G1,G2,G3,G4もある同一円周上にあることを示せ

ベクトルでやろうとしたんですがうまくできませんでした。どなたか教授お願いします
0249132人目の素数さん05/01/30 22:11:10
>>247
間違い。
0250132人目の素数さん05/01/30 22:11:23
>>247
普通に3での剰余を考えれば解けたんですね。お騒がせしました。
0251132人目の素数さん05/01/30 22:13:09
>>247
>x, yの両方が 3の倍数の時のみで

↑この部分削除。間違いで余分。
pが素数ではない。だけあればいい。
0252132人目の素数さん05/01/30 22:13:56
>>250
>>251の通り。一文余分。すまん。
0253132人目の素数さん05/01/30 22:14:38
ありがとうございました。
0254132人目の素数さん05/01/30 22:29:26
>>245
右⇒左の証明終わってなくね?そっちでUFDの性質使うんじゃないか。
0255132人目の素数さん05/01/30 23:16:40
確かに(i) が使われてないというのは不安だな
0256132人目の素数さん05/01/30 23:24:48
ユークリッド平面で、互いに外接する三つの円がある。
1)三つの円を内部に含む三角形のうち、面積の最も小さいものはどのような三角形か?その最小値も求めよ。
2)三つの円を内部に含む長方形の場合はどうなるか?
0257132人目の素数さん05/01/30 23:38:09
>>256
円の大きさとかは
何の条件も無いの?
0258132人目の素数さん05/01/31 00:36:52
:D
0259132人目の素数さん05/01/31 00:45:51
放物線y=x^2 …�@と,点A1(1/2,0)がある。
線分OA1を,原点Oを中心に30度回転させ,さらに長さを2倍にしていき,
線分OA2から線分OA6までを考える。
このとき,次の問いに答えなさい
(1)A2の座標を求めよ。 (2)角A1A2A3の大きさを求めよ。
とあるんですが,(2)がわかりません。
高校入試の予想問題らしいので,中学までの知識で解くと思うんですが…。
どなたかお願いします
0260132人目の素数さん05/01/31 00:55:10
>>259
なら中学までの知識で解いてみろよ
0261132人目の素数さん05/01/31 01:01:42
>>259
問題がよくわからないけど
放物線って何か関係あるの?
0262132人目の素数さん05/01/31 01:03:46
>>261
すみません
この後の問題に関係あるんです。(この大問はあと2つ3つ小さいのが続く)
それで,そっちは解けたんです。書かないとまずかったですね…
0263132人目の素数さん05/01/31 01:10:39
>>262
関係ないならいいよ。不思議だったから聞いた。

△OA1A2と △OA2A3は相似であるので
∠OA2A3 = ∠OA1A2

∠A1A2A3 = ∠A1A2O + ∠OA2A3
= ∠A1A2O + ∠OA1A2
= 180°- ∠A1OA2 = 150°
0264132人目の素数さん05/01/31 01:15:11
>>263
わかりました!!ありがとうございます!
2時間かけてもさっぱりだったんですがよくわかりました
相似を考えるときに2角相等ばっかり考えてて
「2辺の比とその間の角」の方を完全に忘れてました…
0265132人目の素数さん05/01/31 01:18:05
>>195なのですが、この問題どなたかお願い出来ないでしょうか・・
本当に全く分からず困っています・・orz
お願いします。


f(x,y),g(x,y)が領域Dで全微分可能で、
fx(x,y)≡gx(x,y),fy(x,y)≡gy(x,y)ならば
Dでf(x,y)≡g(x,y)+constantであることを証明せよ。
0266132人目の素数さん05/01/31 01:23:59
>>265
現段階で何を使えるのか分からないが
h(x,y) = f(x,y) - g(x,y)

hx(x,y) ≡ 0であるから、h(x,y)はxに依存しない関数であり、
hy(x,y) ≡ 0であるから、h(x,y)はyに依存しない関数だから

h(x,y) ≡ constant
026726505/01/31 01:31:50
>>266
今は偏微分、全微分しか分からないです。。
頭の回転が遅いので>>266さんのくださったレスを一個一個じっくり
考えていこうと思います!ありがとうございました!ほんと感謝です!
0268132人目の素数さん05/01/31 02:10:44
>>265
その領域は連結なんだな?

h=f-g とおくと h も D 上全微分可能で hx=0 , hy=0
p,q∈D に対して h(p)=h(q) を示す
p=q のときは明らか。p≠q とする。
D は R^2 の連結領域なので弧状連結。
p と q を結ぶ可微分曲線 c(t)=(c1(t),c2(t)) , c(0)=p , c(1)=q が存在する。
(d/dt)(h(c(t)))=((∂h/∂x)(c1(t)))(d(c1(t))/dt)+((∂h/∂y)(c2(t)))(d(c2(t))/dt)=0
したがって h(c(t)) は[0,1]上constant。h(c(0))=h(c(1))
026916805/01/31 02:48:36
>>168の3)4)を助けてもらえませんでしょうか?

>207
3) E[{(Y-muY)-c(X-muX)}^2]
= V(Y) -2c Cov(X,Y) +(c^2) V(X)
= (c*σX-Cov(X,Y))^2 + V(Y)-Cov(X,Y)^2

これが最小になるのは、c*σX=Cov(X,Y)のときであってますでしょうか?

4) E[(X-a)^2]=0ならばX=aが確率1で成り立つとき、3)の式が0になる条件を述べよ。その場合、X,Yの関係についても述べよ。aは定数です。
0270132人目の素数さん05/01/31 02:54:48
今日が提出日で急いでます。
もう一個のわからないスレとのマルチです。すいません。
最後の一問がどうしても解けません

3.グラフが次の条件を満たす二次関数を求めよ
(4) 頂点がx軸上の負の部分にあり、2点(1,-4),(0,-1)を通る

どなたかわかる方教えてください。お願いします
027116805/01/31 03:35:46
>>270
y=a*x^2+b*x+c (1式)とおく。
(1,-4),(0,-1)をそれぞれ代入すると、
c=-1, b=-3-a をえる。
これを(1式)に代入すると、
y=a*x^2-(a+3)x-1
をえる。

これがx軸上の負の部分と接するのだから、
y=0を代入した
0=a*x^2-(a+3)x-1 (2式)
において、解の判別式が0にならなければならない。
D=(a+3)^2+4a=(a+9)(a+1)=0
これより、a=-9, -1 をえる。

それぞれを(2式)に代入し、実際に解を求める。
a=-1のとき x=-1
a=-9のとき x=1/3
よって、a=-1のときに頂点のx軸座標が負になる。(頂点の座標は(-1,0))

a=-1よりb=-2が得られ、c=-1は既に判っているので、
解となる2次関数は

y=-1*x^2+-2*x-1=-(x+1)^2

となる。

計算があってるかは確認してください。
0272132人目の素数さん05/01/31 05:22:35
>>271
あーあ、マルチにマジレスするような奴の質問に
回答が返ってくるとでも思ったのかな。
0273132人目の素数さん05/01/31 06:04:13
>>272
マルチだって断ってんだし、別にいいんじゃねぇの。
っていうか、お前さん、そのレスは相当ダサいよ。
0274132人目の素数さん05/01/31 06:05:35
168はまともなレスがない段階で、ここの住人には解けないってことに気付くべきだな。
0275132人目の素数さん05/01/31 06:09:14
つか、一番最悪なのはお礼すらない270だな。
やっぱりマルチは放置すべきだと再認識したよ。

3連カキコすまん。
0276132人目の素数さん05/01/31 08:08:28
>>269
>= V(Y) -2c Cov(X,Y) +(c^2) V(X)
>= (c*σX-Cov(X,Y))^2 + V(Y)-Cov(X,Y)^2
平方完成間違えてる。あんた計算へただな。

4)3)の式が0になる条件は (Y-muY)-c(X-muX)=0
このとき、XとYは直線関係にある。
027726505/01/31 08:10:05
>>268
答えて頂いたのにレス遅れてすみません!
連結というか・・講義さぼってて問題の意味自体分からなくてorz
0278132人目の素数さん05/01/31 10:46:08
>>277
じゃ、単位はあきらめろ
027916805/01/31 10:57:06
>>272-275
すみませんでした。
お世話になってるんで、何か自分にも出来ないかと思っていたところに解けそうな問題が投稿されたので、
つい解いてみてしまいました。
名前欄は消すのを忘れていただけで、特に意図はありませんでした。手遅れですが。

>>276
すみません。計算式が文字ばかりになると、混乱してしまうんです。

V(Y) -2c Cov(X,Y) +(c^2) V(X)
= (c*σX-Cov(X,Y)/σX)^2 + V(Y)-Cov(X,Y)^2/σX^2

よって、c*σX-Cov(X,Y)/σX=0 のときに式は最小値を持つ。
c = Cov(X,Y)/σX^2 = ρ(X,Y)*σY/σX ;ρ(X,Y)は相関係数
となりました。

>4)3)の式が0になる条件は (Y-muY)-c(X-muX)=0
>このとき、XとYは直線関係にある。

『E[(X-a)^2]=0ならばX=aが確率1で成り立つとき』というのはどこで使うことになるのでしょうか?3

ご返答、よろしくお願いします。
0280132人目の素数さん05/01/31 11:10:15
>>277
> 講義さぼってて問題の意味自体分からなくてorz

自業自得だ、馬鹿!
そのまま人生を転がり落ちればいい
晒し上げ!

( ゚∀゚) アッハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
028116805/01/31 11:17:46
>>276
>279
4)は
E[{(Y-μY)-c(X-μX)}^2]=E[{(Y-c*X)-(μY-c*μX)}^2] と変形
(Y-c*X)は確率変数、(μY-c*μX)は定数だから
『E[(X-a)^2]=0ならばX=aが確率1で成り立つとき』のX,aにそれぞれが対応する。
よって、(Y-c*X)=(μY-c*μX)が確率1で成り立つことになる。
右辺は定数なので、XとYは直線関係にある。
つまり「X,Yは完全相関」である。

だと思うのですが、どうでしょうか?
0282132人目の素数さん05/01/31 11:20:46
>>279
>『E[(X-a)^2]=0ならばX=aが確率1で成り立つとき』
たまたまここで使われてる記号がXとaだっただけで、
E[(・・・)^2]=0 なら ・・・ の部分が0になるということだろ。
0283132人目の素数さん05/01/31 11:24:59
>>281
いいと思う。今までの質問者と違う人になったかのようだ。
0284132人目の素数さん05/01/31 11:25:12
>>280
書いてて恥ずかしくならないのかなぁ?
028516805/01/31 11:30:49
>>282-283
ありがとうございます。

>279は計算はあってますでしょうか?
0286132人目の素数さん05/01/31 11:59:33
質問なのですが、m次元実ベクトル空間の部分集合Xからn次元実ベクトル空間の部分集合Yへの写像
    f:X→Y
がC^r級写像だったとき、定義域をXの部分集合Uに制限した写像
    f|X∩U
もC^r級になるのでしょうか?
回答よろしくお願いします。
0287132人目の素数さん05/01/31 12:02:50
>>286
Uが離散的な集合だったりしたらどうすんの?
0288132人目の素数さん05/01/31 12:25:53
バカ必死だな
0289132人目の素数さん05/01/31 12:29:01
>>287
すいません。Uは|R^mの開集合でお願いします。
0290132人目の素数さん05/01/31 12:43:23
極座標系において、
r=a*cos5θ(aはゼロより大きい)
の面積を求めよ.
という問題なのですが、求める面積をSとして、
S=(5a^2/2)∫_0^(π/10){cos^2(5θ)}dθ
として計算すると、(πa^2)/8となるのですが、
模範解答は(πa^2)/2となっています。
いったいどこで間違っているのでしょうか。

よろしくお願いいたします
0291132人目の素数さん05/01/31 12:54:44
>>290
>極座標系において
>r=a*cos5θ(aはゼロより大きい)
>の面積を求めよ
ここで間違っています。
0292132人目の素数さん05/01/31 12:56:25
>>291
横レスだがどうしてそこが間違ってると?
029329005/01/31 12:59:40
>>291
極座標系において、
r=a*cos5θ(aはゼロより大きい)
の面積を求めよ.
というのは、r=a*cos5θ(aはゼロより大きい) によって囲まれた部分の面積を求めよと言うことです。すみません

計算が間違っているのか、考え方が間違っているのか、そこすらわかりません。
0294132人目の素数さん05/01/31 13:01:51
>>290
計算が描かれてないからどこで間違ったのかは分からんね。
超能力者じゃあるまいし。
0295132人目の素数さん05/01/31 13:02:37
>>293
θの範囲は出てるかい?
普通はr>0のはずなんだがな曲座標は
0〜2πだとr<0の範囲があってちょいと変わったことになる
0296132人目の素数さん05/01/31 13:03:19
>>290
ビラビラが何枚あっておまいが計算したのはビラビラ1枚分なのか
知恵熱だして考えること。
0297132人目の素数さん05/01/31 13:03:51
積分自体は正しいが、グラフが分かってないな>>290は。
029829005/01/31 13:22:13
ビラビラは五枚で、最初の一つのビラビラが
θが0からπ/10までなので、これを五倍したものが求める面積、と考えて、
S=(5a^2/2)∫_0^(π/10){cos^2(5θ)}dθ と出しました。
以下は、(5a^2/4)[(sin10θ)/10 +θ]_0^(π/10)=(πa^2)/8
という具合で計算しました。
029929005/01/31 13:42:50
>>298
考え方、計算力ともに満点なんだが、おしい
その積分範囲だとどこの面積か考えてみ
030029905/01/31 13:44:27
名前ミスった
スマソ


290じゃないので、あしからず
030129005/01/31 13:56:07
ご指摘ありがとうございます。
ビラビラ半分の面積を求めているのに、5倍しかしていませんでした。

しかしそれでも、πa^2/4で、まだ半分足りない…?
これはなぜなのでしょうか
0302132人目の素数さん05/01/31 13:57:56
答えの方が間違ってたりして。
わかんないけど
0303132人目の素数さん05/01/31 13:58:25
たとえば20の約数の個数とその総和を求めなさいと言われた場合、

20=(2^2)*5より
τ(20)=(2+1)*(1+1)=6

となり約数の個数は6とわかりますよね?問題はσ(20)の方なんです。

σ(20)=1+2+4+5+10+20=42

というように書き出して計算するしかないのですか?
公式とか在りそうなんですが・・
知っている方教えて頂けませんか?
0304132人目の素数さん05/01/31 13:58:47
>>290
模範解答も間違ってる。
0305132人目の素数さん05/01/31 14:04:53
>>303
(1+2^1+2^2)*(1+5^1)=42
0306132人目の素数さん05/01/31 14:08:13
Re:>305

どんな公式ですか?というか、ヤフーで検索したらたくさんでてきました・・・
申し訳ない
0307132人目の素数さん05/01/31 14:11:36
n×n行列Aの階数がr以下ならば、r個のn次列ベクトルa1,…ar,
r個のn次元行ベクトルb1,…,brが存在して

   A=a1b1+a2b2+…+arbr

となる。また逆も成り立つ。
これを証明せよ。
だれか解いてください。
0308132人目の素数さん05/01/31 14:13:38
ポアンカレ予測ってのを分かりやすく教えてください。
0309132人目の素数さん05/01/31 14:22:33
∫^{π/2}_{0}{log(sinx)}dx
が収束することを示せ

という問題ですが、全く手が着きません
sinx=tと置換して、
∫^1_0{logt/(√1-t^2)}dt
としてみましたが、これもうまく求まらず、途方に暮れています。

どなたかお知恵を貸していただけないでしょうか。
0310132人目の素数さん05/01/31 14:23:31
>>308
予測?
0311132人目の素数さん05/01/31 14:37:05
>>309
教えるからメール下さい^^
0312132人目の素数さん05/01/31 14:38:18
F(t)のラプラス変換をf(s)とする。
lim_{s→∞}sf(s)=lim_{t→+0}F(t)
を証明せよ

よろしくお願いします
0313132人目の素数さん05/01/31 14:40:11
>>312
定義より
0314132人目の素数さん05/01/31 14:42:52
>>309
これは広義積分ですな。
どんなに小さいd>0をとっても
x^dlogxは0に収束する。
だから
x^dlog(sinx)=x^dlogsinx/x+x^dlogx となって0に収束。
d=1/2のとき0の近傍で|logsinx|<1/x^1/2
となりこの広義積分は絶対収束。
0315132人目の素数さん05/01/31 14:45:42
>>303
等比数列の和の公式より、初項1公比2の3項の和だから、2^0+2^1+2^2=1*(2^3-1)/(2-1)=7
これを使って各素因数を同様に求めてかけ合わせる。
0316伊丹公理 ◆EniJeTU7ko 05/01/31 14:48:52
>>307
>Aの階数がr以下
より、適当な可逆行列 P, Q を取り PAQ が対角要素高々 r 個を残して他の要素が全部 0 になるように出来るから

PAQ = a1b1+a2b2+…+arbr とできる。よって、
A = P^(-1)a1*b1Q^(-1) + ....... + P^(-1)ar*brQ^(-1)

逆は rank(a1b1) ≦ 1, rank(A + B) ≦ rankA + rankB

より出る。
0317132人目の素数さん05/01/31 14:55:23
閉区間[−1,1]で定義された実数値関数全体の作るベクトル空間の次の部分集合は部分空間になるか?
f(−1)+f(1)=0を満たす関数の全体。
よろしくお願いします。
0318132人目の素数さん05/01/31 15:08:24
>>316
ありがとうございます。
難しいけどなんとか理解できました。
0319132人目の素数さん05/01/31 15:09:10
>>317
部分空間の定義を一つ一つ確認するだけ。
032031205/01/31 15:11:35
>>313
すみませんがもう少し詳しくお願いします
0321132人目の素数さん05/01/31 15:12:56
>>320
とりあえず、ラプラス変換の定義を書いてみれ
032231205/01/31 15:16:34
>>321
f(s)=∫_{0,∞}dt F(t)e^{-st}
032331705/01/31 15:26:17
>>319
f(−1)+f(1)=0を満たす関数の全体をWとする。
a,b∈W⇔a(−1)+a(1)=0,b(−1)+b(1)=0
s,t∈R
(sa+tb)(−1)+(sa+tb)(1)=0だからsa+tb∈W
よって部分空間になる。
というのは間違っているんですか?

0324132人目の素数さん05/01/31 15:31:26
>>322
両辺にsをかけて
h = stで、tをhに変換して
s→∞としたとき、右辺はどうなるのかな?
0325132人目の素数さん05/01/31 15:32:32
>>323
間違っているんですか?とは?
032631705/01/31 15:51:55
>>325
323のどこが違うのか教えてください。お願いします。
032731205/01/31 16:09:46
>>324

両辺にsをかけて
lim_{s→∞}sf(s)=lim_{s→∞}s∫_{0,∞} dt F(t) e^{-st}
h = st とおくと
lim_{s→∞}sf(s)=lim_{s→∞}∫_{0,∞} dh F(h/s) e^{-h}
lim_{s→∞}F(h/s)=lim_{u→0}F(u)に変更して
lim_{s→∞}sf(s)=lim_{u→0}F(u)∫_{0,∞} dh e^{-h}
積分を実行すると
lim_{s→∞}sf(s)=lim_{u→0}F(u) [ -e^{-h} ]_{0,∞}
したがって
lim_{s→∞}sf(s)=lim_{u→0}F(u)

できました、ありがとうございましたm(__)m
0328VIPより出張05/01/31 16:15:43
スイマセン、ちょっとニートだらけのウチが荒れてるもんで…

ジョーカーを除いたトランプ52枚の中から1枚のカードを抜き出し、
表を見ないで箱の中にしまった。
そして、残りのカードをよく切ってから3枚抜き出したところ、
3枚ともダイアであった。

このとき、箱の中のカードがダイヤである確率はいくらか。

っていう問題なんですけど、答えが「1/4」なのか「10/49」なのかで荒れてます。数学板の皆さん助けてください。

参考
この問題おかしいvipで4スレめだぜオマエラ
http://ex7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1107139256/
0329132人目の素数さん05/01/31 16:16:02
>>326
違うというのは何の話?
0330132人目の素数さん05/01/31 16:17:52
>>328
1/4
0331132人目の素数さん05/01/31 16:18:29
>>328
数学の問題であれば、10/49

キチガイ隔離スレもあるからそっちいってくれ。
↓
1/4 10/49
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1080480608/
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