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分からない問題はここに書いてね201

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0001132人目の素数さん05/01/28 21:50:27
さあ、今日も1日頑張ろう★☆

前スレ
分からない問題はここに書いてね200
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1106442829/
0175132人目の素数さん05/01/30 10:30:32
>>172
氏ね!
0176132人目の素数さん05/01/30 10:31:24
>>173
とりあえず
(x^4+x^2+1) = (x^2 +x+1)(x^2 -x+1)
を使って部分分数分解
0177132人目の素数さん05/01/30 10:32:46
>>174,176
アリガトウございマーース。
部分分数分解ってなぜかにがてなんす。
017814905/01/30 10:33:13
>>170
固有ベクトルの求め方がわかりません
0179132人目の素数さん05/01/30 10:33:24
>>177
苦手なら尚更、自分の手を動かしてやらないと。
0180132人目の素数さん05/01/30 10:34:48
>>177
機械的に計算すればいいだけのものに
得意も不得意もあるかい
0181132人目の素数さん05/01/30 10:36:14
>>179
部分分数分解できるのはレス見てわかったんですが
そういう風になるとx^4+x^2+1から見て取れないんですよ。
だから違う方法で苦戦してました。
0182132人目の素数さん05/01/30 10:40:14
>>181
それは、高校の頃にやる
複二次式の演習をおろそかにしてたということだな
部分分数分解に留まらず根はかなり深いな
0183132人目の素数さん05/01/30 10:48:57
ですねえ
0184132人目の素数さん05/01/30 10:50:53
>178
  (0-p −1 −2)
A=(1  2-p  2)
  (1  1  3-p)
と置いて、|A|を求めればいいと思う。
簡単な因数分解を解いて1,3がが得られます。
0185132人目の素数さん05/01/30 10:52:21
>>168
3) E[{(Y-muY)-c(X-muX)}^2]
= V(Y) -2c Cov(X,Y) +(c^2) V(X)
0186132人目の素数さん05/01/30 10:53:05
>>184
それは 固有ベクトルではなくて、固有値の求め方。
0187132人目の素数さん05/01/30 10:53:45
>178
固有ベクトルは、こうなると思います。
会報を書くのは面倒なので、教科書でも見てくだされ。
0.9050.5770.267
-0.302-0.5770.802
-0.302-0.577-0.535
0188132人目の素数さん05/01/30 10:55:18
>178
>187を訂正。見難くなってしまってました。
0.905 0.577 0.267
-0.302 -0.577 0.802
-0.302 -0.577 -0.535
0189132人目の素数さん05/01/30 10:58:29
固有ベクトルの解法。
ttp://csx.jp/~imakov/lin/node41.html
019016805/01/30 11:03:50
>>185
ありがとうございます

3) E[{(Y-muY)-c(X-muX)}^2]
= V(Y) -2c Cov(X,Y) +(c^2) V(X)
= c*sigmaY-2c*COV(X,Y)+c^2*sigmaX^2
= (c*sigmaX-COV(X,Y))^2 + c*sigmaY

これが最小になるのは
c*sigmaX=COV(X,Y)のとき。

よって、c=COV(X,Y)/sigmaX or 相関係数(X,Y)*sigmaY
ってことでいいのでしょうか?
0191132人目の素数さん05/01/30 11:04:59
>>173

1/(x^4+x^2+1)=1/2( (x+1)/(x^2+x+1) +(-x+1)/(x^2-x+1) )

t=x+1/2で置換すると、
∫(x+1)/(x^2+x+1) dx=∫(t+1/2)/(t^2 +3/4) dt
=∫t/(t^2+ 3/4) dt +(1/2)∫1/(t^2 +3/4) dt
=(1/2) log(t^2 +3/4) +(1/2) (2/√3) tan^-1(2t/√3)
=(1/2) log(x^2+x+1) +(1/√3) tan^-1((2x+1)/√3)

第2項も同様に置換して積分すると求まります。
019216805/01/30 11:06:46
>>171
ありがとうございます。
僕の解法と異なりますけど、答えは同じになりますね。
確認が取れて安心しました。
0193132人目の素数さん05/01/30 11:22:02
>>190
なんか、すごく滅茶苦茶な計算してるんだけど…
何故、Vをsigmaにばらしたがるわけ?
Vからsigmaに変えてるところが全然等式になってないし。
0194132人目の素数さん05/01/30 11:27:11
>>192
1)の計算が間違えてるからあえて書いたんだが。
0195132人目の素数さん05/01/30 11:37:07
自分では歯が立たないのでお願いします。

f(x,y),g(x,y)が領域Dで全微分可能で、
fx(x,y)≡gx(x,y),fy(x,y)≡gy(x,y)ならば
Dでf(x,y)≡g(x,y)+constantであることを証明せよ。

証明でめんどくさくてすいません。よろしくお願いします。
019616805/01/30 11:39:02
>>193
あぁ...すみません、もう一度計算しなおします。

>>194
どこで間違っているのか教えていただけませんか?
019716805/01/30 11:46:00
>>193
3) E[{(Y-muY)-c(X-muX)}^2]
= V(Y) -2c Cov(X,Y) +(c^2) V(X)
= (c*sigmaX-Cov(X,Y))^2 + c*V(Y)-Cov(X,Y)^2

これが最小になるのは、c*sigmaX=Cov(X,Y)のとき。
あってるでしょうか?
0198132人目の素数さん05/01/30 11:48:45
とりあえずμとかσとか文字として使えることを知った方がいい
019916805/01/30 11:49:57
>>194
たぶん判りました。

E[X^2]-2cE[X]+c^2
=(sigmaX^2+muX^2)-2c*muX+c^2
=(c-muX)^2+sigmaX^2

E[X^2]=sigmaX^2-muX^2 としていたのが間違っていたんですね。

ありがとうございます。
0200132人目の素数さん05/01/30 11:50:26
>>197
何故 V(Y)にcがかかってるの?
020116805/01/30 11:51:12
>>198
普通に文字変換で出るんですね。知りませんでした...
ありがとうございます。
020216805/01/30 11:53:11
>>200
うわぁ、書き写し間違えました....
0203132人目の素数さん05/01/30 11:53:28
>>168
2)V[|X-c|]=E[|X-c|^2]-E[|X-c|]^2
一方、V[|X-c|]=V[±(X-c)]=V[X]=sigmaX^2
よって
E[|X-c|]^2=E[|X-c|^2]-sigmaX^2 となるので、答は1)と同じ。
020416805/01/30 12:01:17
>>203
ありがとうございます。

E[|X-c|]^2=E[|X-c|^2]-sigmaX^2=0
として、c=μX が得られるということで解釈はあってますでしょうか
0205132人目の素数さん05/01/30 12:10:49
なんで E[|X-c|^2]-sigmaX^2=0 とおくんだよ。
E[|X-c|^2] を1)同様展開してcで平方完成すればいいだろう。
020616805/01/30 12:20:57
>>205
E[|X-c|]^2≧0 なので最小値は0ですよね。
なので、
E[|X-c|^2]-sigmaX^2=0
E[|X-c|^2] = sigmaX^2
としたんですが、拙いんでしょうか?

020716805/01/30 12:34:51

3) E[{(Y-muY)-c(X-muX)}^2]
= V(Y) -2c Cov(X,Y) +(c^2) V(X)
= (c*σX-Cov(X,Y))^2 + V(Y)-Cov(X,Y)^2

これが最小になるのは、c*σX=Cov(X,Y)のときであってますでしょうか?

あと、

4) E[(X-a)^2]=0ならばX=aが確率1で成り立つとき、3)の式が0になる条件を述べよ。その場合、X,Yの関係についても述べよ。

もお願いします。
0208132人目の素数さん05/01/30 13:30:37
aって何?
0209132人目の素数さん05/01/30 13:33:25
f(x,y)={(x+y)/(2y+1)}e^{-(x+y)} とするとき
∫[x=0,∞]{∫[y=0,x]f(x,y)dy}dx は積分順序の入れ替えが可能ですか?
0210132人目の素数さん05/01/30 13:38:22
>>209
0≦x < ∞
0≦y≦x
なる領域を図示すれば分かるように
0≦y<∞
y≦x<∞
と入れ替えることができる。
021120905/01/30 13:44:25
>>210
入れ替え方はわかっているのですが、
∞が入ってるのでむやみに入れ替えていいものかと思いまして。
0212132人目の素数さん05/01/30 13:50:42
>>211
んなの、∞じゃなくて有限値で積分して
極限とればいいだけのこと。
0213132人目の素数さん05/01/30 16:25:25
☆★ちっちゃな天使 石田純一 part1☆★
http://tv7.2ch.net/test/read.cgi/geino/1107051475/
0214132人目の素数さん05/01/30 18:10:04
どなたか>>195お願い出来ませんか?
0215132人目の素数さん05/01/30 18:33:21
どなたか>>147をお願いいたします
0216132人目の素数さん05/01/30 18:44:05
nが偶数のとき(n≧4)、C[n-1,2] - 3*Σ[k=n/2〜n-2] (n-k-1)
nが奇数のとき、C[n-1,2] - 3*Σ[k=(n+1)/2〜n-2] (n-k-1)
0217132人目の素数さん05/01/30 18:52:41
>>216
3の倍数かどうかは関係ないの?
0218132人目の素数さん05/01/30 18:52:59
二次形式の標準形を求めるときなどに、固有ベクトルの並べ方によって、
答えの形が違ってきますが、好きなように並べてしまってよいんでしょうか?
たぶん良いと思うのですが、心配なので一応教えて欲しいです。
0219132人目の素数さん05/01/30 18:59:56
>>218
例えばどんなとき?
0220132人目の素数さん05/01/30 19:07:01
>>191
ありあとうございやす!!!!!
0221132人目の素数さん05/01/30 19:07:46
>>219
3x1^2+x2^2+3x3^2-2x1x2-2x2x3-2x3x1 (xの後ろは添え字)
を決定する?対称行列の固有値は0,3,4です。このとき、
標準形は、4y2^2+3y3^2 と 4y1^2+3y2^2 のどちらでも正しいですか?
0222132人目の素数さん05/01/30 19:14:05
>>221
それはどちらでも正しいけど、
xからyにどう変形してるか?ってのを見るといいかも。
変形後のをxで書いてみるとか。
0223132人目の素数さん05/01/30 19:19:01
>>222
ありがとうございます。
0224132人目の素数さん05/01/30 19:36:31
1=0.99999・・・・
ってあってます?
0225132人目の素数さん05/01/30 19:41:57
関数の極値を求めグラフをかけ、って問題なんですが、
関数のグラフって線が0通るか通らないか求めなきゃいけないんですか?
0226132人目の素数さん05/01/30 19:42:06
>>224
あってる。
0227132人目の素数さん05/01/30 19:42:26
「ちょっとした疑問は…」スレが見当たらないのでここに書きますが


角度って一周が何で360度っていう半端な数字なんですか?
0228132人目の素数さん05/01/30 19:48:50
>>227
一年360日に由来する。
その後の観測では 一年 365.25…日というようになったが
昔は、30日×12ヶ月で 360日だった。
一周が 360日
これを角度に当てはめた。
0229132人目の素数さん05/01/30 19:50:37
>>227
数学では角度は一周2πというきりのいい数字です。
0230132人目の素数さん05/01/30 19:51:38
>>228
へぇ〜

�dです
0231132人目の素数さん05/01/30 19:52:25
>>225
全ての点を求められるわけではないけど
大抵の場合、 y=f(x)のグラフで
y=f(0)の値は簡単に求まるのだから
形を知るための有用な情報源になる。
x=0の時の値を描いておいて損は無い。
0232132人目の素数さん05/01/30 19:54:53
>>231
ありがとうございます!
0233132人目の素数さん05/01/30 20:33:04
論理式(4変数時のパリティ)
X=(A∧B∧C∧¬D)∨(A∧B∧¬C∧D)∨(A∧¬B∧C∧D)∨(¬A∧B∧C∧D)∨
  (A∧¬B∧¬C∧¬D)∨ (¬A∧B∧¬C∧¬D)∨ (¬A∧¬B∧C∧¬D)∨ (¬A∧¬B∧¬C∧D)
ってもっと簡単な論理式で記述できますか?
どうしても詰まっちゃうんです。
0234132人目の素数さん05/01/30 20:35:46
恥ずかしいのですが、中学問題で解けない問題があります。
「△ABCの辺AB、BC上にそれぞれ点D、Eがあり、
AEとCDの交点をFとする。
AD=4cm、DB=7cm、BE=8cm、EC=6cmのとき、
AF:FEを最も簡単な整数比で表せ。」
中学3年生のいとこに聞かれて、かれこれ2時間悩んでいますorz
どなたか解き方と答えを教えていただけませんか?
よろしくお願いします!
0235132人目の素数さん05/01/30 20:36:05
>>233
とりあえず、2変数か、3変数くらいでやってみれば。
023623405/01/30 20:37:38
あ、小中学生のスレがあったんですね・・・。
そっちで聞いてきます。
スレ違いでした。ごめんなさい。
0237132人目の素数さん05/01/30 20:42:07
弟に聞かれて問題がわからん〜><。
「男子4人、女子3人合わせて7人がくじで1列に並ぶ順を決める。
女子3人のうち、どの2人も隣り合わない確率は?」
どなたか解き方と答えを教えていただけませんか?
よろしくです!!
0238132人目の素数さん05/01/30 20:47:47
>>237

○男○男○男○男○

○に女が入る場合を考えればいい。
組合せとしては5C3
後は順列を考えて、全体の場合の数7!で割ればよい。
0239132人目の素数さん05/01/30 20:52:22
>>233
XOR使っていいなら ((A★B)★C)★D かな。
0240132人目の素数さん05/01/30 20:53:37
そんな販促が…
024123305/01/30 21:01:31
>>235
2変数はX=(A∧¬B)∨(¬A∧B)でこれ以上簡単にできないですよね。
3変数やったら詰まってしまいましたorz。なんだこれ....。

もしよろしければご教授お願いします。。

>>233
どのように変形してその形にもっていけましたか?
0242132人目の素数さん05/01/30 21:05:02
>238
ありがとう!!順列なんで5P3ですよね?それで合いそうです!!
0243132人目の素数さん05/01/30 21:43:41
大学2年生です。皆さんの知恵を貸してください。


問題 pを5以上の素数とする。次を示せ。

  p=x^2+xy+y^2 (∃x,y∈Z) ⇔ 3|(p-1)

ただし次の事実を使ってよい。
(i) Z[ω]はUFDである。(ω=(-1+√3)/2)
(ii) p|(a^3-1) かつ p not | (a-1) (∃a∈Z) ⇔ 3|(p-1)


x^2+xy+y^2=|x+yω|^2=pってことを利用して解こうと思ったんですが、どうしてもこの続きがわかりません。
0244132人目の素数さん05/01/30 21:55:13
>>243
どっち向きが分からんの?
0245132人目の素数さん05/01/30 21:59:45
>>244
事実(ii)から

  3|(p-1)⇒p|(a^2+a+1) (∃a∈Z)

なので「右⇒左」はすぐに終わりました。「左⇒右」を教えてください。
x+yωはZ[ω]の既約元になるので、UFDの性質から素元でもあります。
それを使うのかと思ったのですがうまく行きません。
0246132人目の素数さん05/01/30 22:05:41
>>244
どっちもです。
はやくおねがいします
0247132人目の素数さん05/01/30 22:09:18
>>245
それは難しく考えすぎだよ
左⇒右は
p = 3m +1

であることを示すだけだけど、
x^2 +xy +y^2 ≡ 0 となるのは、x, yの両方が 3の倍数の時のみで
pは素数にならない。
他は全部 x^2 +xy +y^2 ≡ 1
0248132人目の素数さん05/01/30 22:09:47
平面上に異なる点A1,A2,A3,A4があり、この順に同一円周上にあるとする。4つの三角形A2A3A4,A1A3A4,A1A2A4,A1A2A3の重心をそれぞれG1,G2,G3,G4とするとき、4点G1,G2,G3,G4もある同一円周上にあることを示せ

ベクトルでやろうとしたんですがうまくできませんでした。どなたか教授お願いします
0249132人目の素数さん05/01/30 22:11:10
>>247
間違い。
0250132人目の素数さん05/01/30 22:11:23
>>247
普通に3での剰余を考えれば解けたんですね。お騒がせしました。
0251132人目の素数さん05/01/30 22:13:09
>>247
>x, yの両方が 3の倍数の時のみで

↑この部分削除。間違いで余分。
pが素数ではない。だけあればいい。
0252132人目の素数さん05/01/30 22:13:56
>>250
>>251の通り。一文余分。すまん。
0253132人目の素数さん05/01/30 22:14:38
ありがとうございました。
0254132人目の素数さん05/01/30 22:29:26
>>245
右⇒左の証明終わってなくね?そっちでUFDの性質使うんじゃないか。
0255132人目の素数さん05/01/30 23:16:40
確かに(i) が使われてないというのは不安だな
0256132人目の素数さん05/01/30 23:24:48
ユークリッド平面で、互いに外接する三つの円がある。
1)三つの円を内部に含む三角形のうち、面積の最も小さいものはどのような三角形か?その最小値も求めよ。
2)三つの円を内部に含む長方形の場合はどうなるか?
0257132人目の素数さん05/01/30 23:38:09
>>256
円の大きさとかは
何の条件も無いの?
0258132人目の素数さん05/01/31 00:36:52
:D
0259132人目の素数さん05/01/31 00:45:51
放物線y=x^2 …�@と,点A1(1/2,0)がある。
線分OA1を,原点Oを中心に30度回転させ,さらに長さを2倍にしていき,
線分OA2から線分OA6までを考える。
このとき,次の問いに答えなさい
(1)A2の座標を求めよ。 (2)角A1A2A3の大きさを求めよ。
とあるんですが,(2)がわかりません。
高校入試の予想問題らしいので,中学までの知識で解くと思うんですが…。
どなたかお願いします
0260132人目の素数さん05/01/31 00:55:10
>>259
なら中学までの知識で解いてみろよ
0261132人目の素数さん05/01/31 01:01:42
>>259
問題がよくわからないけど
放物線って何か関係あるの?
0262132人目の素数さん05/01/31 01:03:46
>>261
すみません
この後の問題に関係あるんです。(この大問はあと2つ3つ小さいのが続く)
それで,そっちは解けたんです。書かないとまずかったですね…
0263132人目の素数さん05/01/31 01:10:39
>>262
関係ないならいいよ。不思議だったから聞いた。

△OA1A2と △OA2A3は相似であるので
∠OA2A3 = ∠OA1A2

∠A1A2A3 = ∠A1A2O + ∠OA2A3
= ∠A1A2O + ∠OA1A2
= 180°- ∠A1OA2 = 150°
0264132人目の素数さん05/01/31 01:15:11
>>263
わかりました!!ありがとうございます!
2時間かけてもさっぱりだったんですがよくわかりました
相似を考えるときに2角相等ばっかり考えてて
「2辺の比とその間の角」の方を完全に忘れてました…
0265132人目の素数さん05/01/31 01:18:05
>>195なのですが、この問題どなたかお願い出来ないでしょうか・・
本当に全く分からず困っています・・orz
お願いします。


f(x,y),g(x,y)が領域Dで全微分可能で、
fx(x,y)≡gx(x,y),fy(x,y)≡gy(x,y)ならば
Dでf(x,y)≡g(x,y)+constantであることを証明せよ。
0266132人目の素数さん05/01/31 01:23:59
>>265
現段階で何を使えるのか分からないが
h(x,y) = f(x,y) - g(x,y)

hx(x,y) ≡ 0であるから、h(x,y)はxに依存しない関数であり、
hy(x,y) ≡ 0であるから、h(x,y)はyに依存しない関数だから

h(x,y) ≡ constant
026726505/01/31 01:31:50
>>266
今は偏微分、全微分しか分からないです。。
頭の回転が遅いので>>266さんのくださったレスを一個一個じっくり
考えていこうと思います!ありがとうございました!ほんと感謝です!
0268132人目の素数さん05/01/31 02:10:44
>>265
その領域は連結なんだな?

h=f-g とおくと h も D 上全微分可能で hx=0 , hy=0
p,q∈D に対して h(p)=h(q) を示す
p=q のときは明らか。p≠q とする。
D は R^2 の連結領域なので弧状連結。
p と q を結ぶ可微分曲線 c(t)=(c1(t),c2(t)) , c(0)=p , c(1)=q が存在する。
(d/dt)(h(c(t)))=((∂h/∂x)(c1(t)))(d(c1(t))/dt)+((∂h/∂y)(c2(t)))(d(c2(t))/dt)=0
したがって h(c(t)) は[0,1]上constant。h(c(0))=h(c(1))
026916805/01/31 02:48:36
>>168の3)4)を助けてもらえませんでしょうか?

>207
3) E[{(Y-muY)-c(X-muX)}^2]
= V(Y) -2c Cov(X,Y) +(c^2) V(X)
= (c*σX-Cov(X,Y))^2 + V(Y)-Cov(X,Y)^2

これが最小になるのは、c*σX=Cov(X,Y)のときであってますでしょうか?

4) E[(X-a)^2]=0ならばX=aが確率1で成り立つとき、3)の式が0になる条件を述べよ。その場合、X,Yの関係についても述べよ。aは定数です。
0270132人目の素数さん05/01/31 02:54:48
今日が提出日で急いでます。
もう一個のわからないスレとのマルチです。すいません。
最後の一問がどうしても解けません

3.グラフが次の条件を満たす二次関数を求めよ
(4) 頂点がx軸上の負の部分にあり、2点(1,-4),(0,-1)を通る

どなたかわかる方教えてください。お願いします
027116805/01/31 03:35:46
>>270
y=a*x^2+b*x+c (1式)とおく。
(1,-4),(0,-1)をそれぞれ代入すると、
c=-1, b=-3-a をえる。
これを(1式)に代入すると、
y=a*x^2-(a+3)x-1
をえる。

これがx軸上の負の部分と接するのだから、
y=0を代入した
0=a*x^2-(a+3)x-1 (2式)
において、解の判別式が0にならなければならない。
D=(a+3)^2+4a=(a+9)(a+1)=0
これより、a=-9, -1 をえる。

それぞれを(2式)に代入し、実際に解を求める。
a=-1のとき x=-1
a=-9のとき x=1/3
よって、a=-1のときに頂点のx軸座標が負になる。(頂点の座標は(-1,0))

a=-1よりb=-2が得られ、c=-1は既に判っているので、
解となる2次関数は

y=-1*x^2+-2*x-1=-(x+1)^2

となる。

計算があってるかは確認してください。
0272132人目の素数さん05/01/31 05:22:35
>>271
あーあ、マルチにマジレスするような奴の質問に
回答が返ってくるとでも思ったのかな。
0273132人目の素数さん05/01/31 06:04:13
>>272
マルチだって断ってんだし、別にいいんじゃねぇの。
っていうか、お前さん、そのレスは相当ダサいよ。
0274132人目の素数さん05/01/31 06:05:35
168はまともなレスがない段階で、ここの住人には解けないってことに気付くべきだな。
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