分からない問題はここに書いてね200
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。
0001ポリゴンだいすき☆ ◆iMPWS/vD/.
05/01/23 10:13:49前スレ
分からない問題はここに書いてね199
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1106041969/
0853132人目の素数さん
05/01/27 20:12:30arctan(10 / 350) ≒ 0.0285636578 (rad) ≒ 1.63657704°
0854132人目の素数さん
05/01/27 20:15:41ありがとうございます
0855132人目の素数さん
05/01/27 20:16:450856132人目の素数さん
05/01/27 20:25:24どのレベルの説明が欲しいのか? sin(x) をテイラー展開したら、一発で分かると思うが、
出題者の意図では、それを求めているのではないのだろうな。地道に微分してみたらどうだ?
0857132人目の素数さん
05/01/27 20:27:17どの範囲で?
0858132人目の素数さん
05/01/27 20:32:35テイラー展開は無限回微分可能が示されてできるのではないのでしょうか?
0859132人目の素数さん
05/01/27 20:45:070860132人目の素数さん
05/01/27 20:45:53sin(x)のテイラー展開を xで割ってできた級数を微分したときの収束性を見れば。
0861132人目の素数さん
05/01/27 20:57:25ぶっちゃけむり
0862132人目の素数さん
05/01/27 21:07:22f(x)=(1/x)sinx(x≠0),1(x=0)でf(x)がx=0において無限回微分可能であることを示せ
0863132人目の素数さん
05/01/27 21:11:17よろしくお願いします
0864132人目の素数さん
05/01/27 21:14:44全然問題文が違いますねww
0865132人目の素数さん
05/01/27 21:33:06激しくおねがいします!
0866132人目の素数さん
05/01/27 21:37:57連結集合の定義には
どんなのを使うことになってる?
0867132人目の素数さん
05/01/27 21:52:07Two points (1, 0) and (-1, 0) are divided by line x = 0.
0868132人目の素数さん
05/01/27 21:52:48R^2の部分集合であるAが部分空間として、連結であるとき、Aは連結集合であるという
これだと思います。よろしくお願いします
0869132人目の素数さん
05/01/27 21:53:39連結の定義は?
0871132人目の素数さん
05/01/27 22:03:56∀x[so|x]
ただしx|yはexistsz(x*z=y)の省略
どなたか教えてください
0872132人目の素数さん
05/01/27 22:07:59んー
それはR^2の連結性だと思うけど
Aが部分空間として、連結であるとはどういうことか分かってる?
とりあえず、問題を解く前に何を示すべきなのか?ってところを
はっきりさせないと。
0873132人目の素数さん
05/01/27 22:10:50sin^2(u-v)をuで積分するやりかたがわかりません。
よかったら教えて下さい。
0874132人目の素数さん
05/01/27 22:12:31vを定数だと思って積分する。
cosの倍角公式を使う
0875132人目の素数さん
05/01/27 22:12:51初歩的過ぎて申し訳ありません。
xとyの角度をそれぞれ求めてください。
お願いします。
0876132人目の素数さん
05/01/27 22:14:35人はおまえのことを丸投げ厨という
0877132人目の素数さん
05/01/27 22:17:47すみません、どういうことでしょうか・・?
∫sin^2 θdθ=∫{(1-cos2θ)/2}dθ=1/2θ-sin2θ/4
わわかるのですが…。
0878873
05/01/27 22:18:19です、すみません…。
0879132人目の素数さん
05/01/27 22:18:53�H62°
0880132人目の素数さん
05/01/27 22:21:24このときf(x,y)に対して次の式をuとvに関する偏微分を用いて表せ。
(1) (∂z/∂x)^2+(∂z/∂y)^2
(2) (∂^2z/∂x^2)+(∂^2z/∂y^2)
(1)はできたんですが(2)がわかりません。
(1)と同様に連鎖率を使うみたいなんですがどのように使えばいいのかわかりません。
どなたか解りやすく解説お願いします。
0881132人目の素数さん
05/01/27 22:22:024
x = 60°
y = 35°
5
x = 52.5°
6
x = 30°
7
x = 38°
8
x = 56°
9
x = 62°
0882875
05/01/27 22:27:34ありがとうございます!
0883132人目の素数さん
05/01/27 22:39:28あ、そっか勘違いしてた。わかりました!
何とか解けそうです。ありがとうございます!
0884132人目の素数さん
05/01/27 23:06:15例えば v = 1みたいに定数だったら積分できるかい?
0885132人目の素数さん
05/01/27 23:13:37誰か分かる人はいませんか?
0886132人目の素数さん
05/01/27 23:14:14野球場で使われまくりだよ。
0887132人目の素数さん
05/01/27 23:22:01君もしょんべんすっぺ?
0888132人目の素数さん
05/01/27 23:27:00パラボラアンテナ
0889132人目の素数さん
05/01/27 23:28:03区間[0,2π]で定義された関数f(x)=xの
フーリエ正弦級数やフーリエ余弦級数を求める際、
積分区間は0から2πではなくやはり0からπでしょうか?
0890132人目の素数さん
05/01/27 23:29:51>y=u*cos(a)+v*sin(a)
であってる?
もしかして
y=u*sin(a)+v*cos(a)
じゃない?
0891132人目の素数さん
05/01/27 23:33:06安全資産として一年定期預金金利4%(期待投資収益率1%、標準偏差0%)と
株式A(期待投資収益率10%、標準偏差12%)の条件の下で
株式Aの投資期待収益率が8%のときの標準偏差と
仮に900万円を投資したとき、安全資産と株式Aは
それぞれ何万円投資することになるかという問題がテストにでたんだが
標準偏差は8%、安全資産は200万円、株式Aは700万円であっているのか
教えて欲しい。
0892132人目の素数さん
05/01/27 23:33:260〜2π
0893717
05/01/27 23:43:45どうもありがとうございました!!
0894132人目の素数さん
05/01/27 23:51:22同じような質問を物理板でやったら
叩かれまくること請け合いですね。
0895132人目の素数さん
05/01/27 23:59:17よく知らないけど
E(x) = 0.1
V(x) = 0.12
E(y) = 0.01
V(y) = 0
1の資産があり、2:7で配分する場合
V((2/9)y + (7/9)x) = (7/9)^2 V(x) ≒ 0.07259259259
じゃないの?
0896132人目の素数さん
05/01/28 00:09:59手元に資料がないのがあれなんだけど
μp=1+9w (wは株式Aの投資ウェイト、μpは投資収益率)
これでδp=2√3/3|μA-1|
でμA=8なので 標準偏差はδ=2√3/3×7=8%
とでたけど
最初の式が間違ってるのかなorz
0897132人目の素数さん
05/01/28 00:22:04あごめん、偏差と分散間違えてたわ
0898132人目の素数さん
05/01/28 00:24:48Mの第二基本形式の固有値は一定であることを示せ。
おねがいします。。
0899889
05/01/28 00:39:46たとえば上記の問題のフーリエ正弦級数を求める場合のbnは
bn=2/π∫xsinnxdx(積分区間は0〜2π)となりますか?
インテグラルの前の係数は変わりますか?
0900受験生
05/01/28 00:41:07っていう問題なんですけど、
僕は、手紙が友人のところへ届かない場合は片道のと中有で紛失する場合だから答えは5%かなーって思ったんですが、そんなわけないですよね。
答えはメール欄に書いてますので、分かった方は解説をよろしくお願いします。
0901132人目の素数さん
05/01/28 00:53:33{0 1 -1 0} {0 0 0 0}
{0 -1 1 0} {0 0 1 0}
{1 0 0 1」 {0 0 0 1」
AとBは同値(B=P^-1BPとなる正則行列Pが存在すること)
でないことを示せ。
と、線型&問題続きで申し訳ないのですが、考え方だけでも
教えていただければ嬉しいです。
0902132人目の素数さん
05/01/28 00:56:14原因の確率。
はがきが友達に届くまでに紛失する確率をP(A)、
はがきが届いたにもかかわらず友達が返事を書かない確率をP(B)、
友達の書いた手紙が自分に届くまでに紛失する確率をP(C)とする。
P(A)=0.002 , P(B)=0.99998*0.05 , P(C)=0.9998*0.95*0.002
求める確率は
P(A)/{P(A)+P(B)+P(C)} = 0.0371...
0903863
05/01/28 01:07:37S1=A={x^2+y^2=1}とする
S1-{(0,1),(0,-1)}は不連結であることを示せ。を教えてください
先ほどはx=0で分割したところ、上手くいったのですが、今度はどの様に分割すればよいのでしょうか??
また、「S1が不連結⇔S1から{0,1}への全射な連続写像が存在する 」を使うとどの様に証明すればよいのでしょうか?
0904863
05/01/28 01:08:28正しくはS1={x^2+y^2=1}とする
0905132人目の素数さん
05/01/28 01:12:04同値の条件が間違ってない?
0906901
05/01/28 01:13:05すいません。
0907132人目の素数さん
05/01/28 01:15:41それでいいよ
0908132人目の素数さん
05/01/28 01:18:26rank A = 2
rank B = 3
だから、Aには何をかけても Bにすることはできない。
0909132人目の素数さん
05/01/28 01:18:56x'(t)=f(t,x(t))=x(t)+2*t
x(0)=1 時間刻みh=0.2
四次のルンゲクッタ法を使い、X(0.2)、X(0.4)を示せ
0910889
05/01/28 01:23:450911901
05/01/28 01:29:38助かりましたペコリ(o_ _)o))
0912909
05/01/28 01:39:040913132人目の素数さん
05/01/28 01:47:56スイマセン。
おっしゃるとおりy=u*cos(a)+v*sin(a)ではなくy=u*sin(a)+v*cos(a)です。
0914132人目の素数さん
05/01/28 02:20:51今回も x = 0で分割できてるように見えるけど。
とりあえずグラフを描いてみれば?
S1が…って方は何か命題が変
S1自体は連結だから、S1の部分集合とかそんな感じか?
0915132人目の素数さん
05/01/28 02:34:29E= i +jでA,(0,0,0)→B,(1,1,0)→C,(1,0,0,)→A
に沿って線積分 → →
�摘・ τdlを行え。
→がずれていますが、ベクトルです・・。お願いします。
0916132人目の素数さん
05/01/28 02:35:19d^2u/d(x^2) - 2* d^2u/dxdy - 3* d^2u/d(y^2) = 0
0917132人目の素数さん
05/01/28 02:53:05(d/dx - 3*d/dy)(d/dx + d/dy)u = 0
0918132人目の素数さん
05/01/28 03:23:47A={2 0 a 0}
{b 0 c 0}
{0 0 0 0}
{d e f 3}
Aの固有値を求める操作を順を追って実行せよ
与えられたパラメータに関して必要な場合分けを行うことにより
Aの重複固有値に関する固有ベクトルと0のなす部分空間の次元を求めよ。
0919918
05/01/28 03:27:16{b 0 c 0}
{0 0 0 0}
{d e f 5}
でしたorz
0920132人目の素数さん
05/01/28 05:01:29下の直交行列を求めて対角化せよ。
2 -1
-1 2
0921132人目の素数さん
05/01/28 05:02:23−1 2
0922132人目の素数さん
05/01/28 06:02:33君はまず日本語の勉強汁
0923132人目の素数さん
05/01/28 08:24:00下の行列の直交行列を求めて対角化せよ。
2 −1
−1 2
0924132人目の素数さん
05/01/28 08:28:020925132人目の素数さん
05/01/28 08:41:48下の行列の直交行列を求めて、下の行列を対角化せよ。
2 −1
−1 2
0926132人目の素数さん
05/01/28 08:47:18>>913
一晩考えても出来ませんでした、どなたかお願いします。
0927132人目の素数さん
05/01/28 09:39:31zって何?
0928132人目の素数さん
05/01/28 09:40:25>下の行列の直交行列
意味不明
0929132人目の素数さん
05/01/28 09:42:15とりあえず、固有方程式を計算しれ
0930132人目の素数さん
05/01/28 09:51:27z=f(x,y)です。
こんなに不備があるんじゃ、そりゃ教えて貰えないわけだ・・・orz
0931132人目の素数さん
05/01/28 09:53:27もう解けました
0932132人目の素数さん
05/01/28 10:27:49r=θ
で表される図式って何ですか?
0933132人目の素数さん
05/01/28 10:32:52@
0934132人目の素数さん
05/01/28 10:34:05u=xcosa+ysina , v=-xsina+ycosa
(1)∂z/∂x=(∂z/∂u)(∂u/∂x)+(∂z/∂v)(∂v/∂x)
=(∂z/∂u)cosa+(∂z/∂v)(-sina)
同様に ∂z/∂y=(∂z/∂u)sina+(∂z/∂v)cosa
(∂z/∂x)^2+(∂z/∂y)^2 = (∂z/∂u)^2+(∂z/∂v)^2
(2)∂^2z/∂x^2 = (∂/∂x){(∂z/∂u)cosa} + (∂/∂x){(∂z/∂v)(-sina)}
={(∂u/∂x)(∂/∂u)+(∂v/∂x)(∂/∂v)}{(∂z/∂u)cosa}
+{(∂u/∂x)(∂/∂u)+(∂v/∂x)(∂/∂v)}{(∂z/∂v)(-sina)}
={(cosa)(∂/∂u)+(-sina)(∂/∂v)}{(∂z/∂u)cosa}
+{(cosa)(∂/∂u)+(-sina)(∂/∂v)}{(∂z/∂v)(-sina)
=(∂^2z/∂u^2)(cosa)^2+(∂^2z/∂v^2)(sina)^2-2(sina)(cosa)(∂^2z/∂uv)
同様に
∂^2z/∂y^2 = (∂^2z/∂u^2)(sina)^2+(∂^2z/∂v^2)(cosa)^2+2(sina)(cosa)(∂^2z/∂uv)
よって (∂^2z/∂x^2)+(∂^2z/∂y^2) = (∂^2z/∂u^2)+(∂^2z/∂v^2)
0935132人目の素数さん
05/01/28 11:41:19(1) z=xyの円柱のx^2+y^2=a^2の内部
(2) x^2+(y-b)^2=a^2 (a<b)をx軸の周りに回転した図形
あぁ、もう何で勉強しなかったんだ・・・>自分
本当にヤバいんでお願いします。。
0936132人目の素数さん
05/01/28 11:42:10先ずは教科書を読んでください。
0937132人目の素数さん
05/01/28 11:45:45読んでも、さっぱり分かんないんです(;´Д`)
0938132人目の素数さん
05/01/28 11:49:16マルチは留年してください。
0939132人目の素数さん
05/01/28 12:04:230940132人目の素数さん
05/01/28 12:30:24> あぁ、もう何で勉強しなかったんだ・・・>自分
> 本当にヤバいんでお願いします。。
だから、お前の事情など知ったこっちゃないつってるだろうが?
( ´,_ゝ`) ププッ
0941132人目の素数さん
05/01/28 16:24:140942132人目の素数さん
05/01/28 16:30:47いろんなスレで書き込んでるね
0943132人目の素数さん
05/01/28 16:31:28ストーカー発見!!
0944132人目の素数さん
05/01/28 16:36:220945132人目の素数さん
05/01/28 17:03:16曲面A={(x,y,z) ;(x,y)∈D、z=f(x,y)}の表面積
S=∫∫[D]√( 1+(∂f/∂x)^2+(∂f/∂y)^2 ) dxdy
{(x,y); a≦x≦b,0≦y≦f(x)}(fは[a,b]で非負でC1級}をx軸の
周りに回転して得られるBの表面積
S=2π∫[a,b] f(x) √(1+(f'(x))^2 ) dx
にあてはめるとよい。
0946132人目の素数さん
05/01/28 17:03:51z=f(x,y)=xy、D(x,y):x^2+y^2=a^2
y≧0の部分を計算して2倍すればよいから、
2∫∫[D]√(1+y^2+x^2) dxdy ← dz/dx=y,dz/dy=x
=2∫[r:0,a]∫[θ:0,π]√(1+r^2) rdrdθ ← x=rcosθ、y=rsinθと置換
=2π∫[0,a]( (1/3)(1+r^2)^(3/2) )' dr
=(2π/3)( (1+a^2)^(3/2)-1 )
0947132人目の素数さん
05/01/28 17:09:000948132人目の素数さん
05/01/28 17:09:46x≧0の部分を2倍すればよいので、ドーナツの外側の部分の表面積は、
2*2π∫[0,a](b+√(a^2-x^2) ) √(1+(x/(b-y))^2 dx
=4π ∫[0,a](b+√(a^2-x^2) ) √(1+ x^2/(a^2-x^2) ) dx
=4π ∫[0,a]a(b+√(a^2-x^2))/√(a^2-x^2) dx
=4aπ∫[0,π/2] (b+acosθ) dθ ← x=asinθで置換
=4aπ(bπ/2+a)
ドーナツの内側の部分(原点側)の表面積は、
上の積分で、b-√(a^2-x^2)と置き換えるだけだから、
4aπ(bπ/2+a)
よって、4abπ^2
0949132人目の素数さん
05/01/28 17:55:160950132人目の素数さん
05/01/28 19:07:33ストークス発見!!
0951132人目の素数さん
05/01/28 19:20:570952132人目の素数さん
05/01/28 19:22:08集合の次元の定義は?
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。