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分からない問題はここに書いてね200

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0001ポリゴンだいすき☆ ◆iMPWS/vD/. 05/01/23 10:13:49
さあ、今日も1日頑張ろう★☆

前スレ
分からない問題はここに書いてね199
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1106041969/
0565132人目の素数さん05/01/25 23:59:13
>>562
それだと余計めんどくさくないか?
0566132人目の素数さん05/01/26 00:02:50
√5とかなんかで表すような問題みたいのがあった希ガス

でも高校くらいの頃だから忘れただろうな。
とりあえず解けたならそれでいいかとおもわれ

大学に行くと高校くらいの幾何ってどんどん忘れるなと思った…やばいな
0567132人目の素数さん05/01/26 00:03:18
(TдT)でさぁ、今日メシ何食ったよ?
056855305/01/26 00:04:14
553お願いしますm(_ _;)m
0569132人目の素数さん05/01/26 00:05:11
>>568
実数aの値はいくつなんだよ
057054905/01/26 00:05:16
>551

平方根の時は例えば√2と√3の時でやると
a+√2b∈Q(√2) c+√3d∈Q(√3) (a,b,c,d,は有理数)

と現して、二つの共通部分の元xは x=a+b√2 = c+d√3
と現せるので √2b = c-a+√3d と移項して両辺を二乗して
2b^2-(c-a)^2-3d^2 = 2√3*(c-a)d
(c-a)d≠0 とすると √3が有理数になるので矛盾→ (c-a)d=0

(1)c-a=0とする
a+b√2 = c+d√3 から d√(3/2)=b
d≠0なら√(3/2)=b/d で矛盾→d=0
同様に
b√(2/3)=dと変形して
b≠0なら√(2/3)=d/b で矛盾→b=0
よってc-a=0ならb=d=0 でx=a=c∈Q

(2)d=0とする
a+b√2 = c+d√3 から b√2=c−a
b≠0 だと√2∈Qで矛盾→b=0
よってx=a=c∈Q

以上よりQ(√2)∩Q(√3)⊆Q
またQ(√2)∩Q(√3)⊇Qは明らかなので Q(√2)∩Q(√3)=Q

とこんな手順でやりました。



0571132人目の素数さん05/01/26 00:07:11
>>553
三角関数の定義をやり直せ

と言うか、言いたいことが分からん
0572132人目の素数さん05/01/26 00:16:39
楕円x^2/4+y^2=1と直線x−y+4=0の最短距離をもとめよ
学校で点と直線の距離の公式を使うと教わった
のですが、よくわかりません。基本問題で申し訳ないのですが
どなたか指導お願いします。m(__)m
0573132人目の素数さん05/01/26 00:19:58
>>572
教科書嫁
0574132人目の素数さん05/01/26 00:22:08
>>572
楕円を点の集合と捉えると
点と直線の距離の公式より楕円状の各点との距離をf(X,Y)の距離で求めることができる
そのf(X,Y)を最大とするような(X,Y)の組を求めてやればいい
0575132人目の素数さん05/01/26 00:23:53
点と直線の距離の公式
0576132人目の素数さん05/01/26 00:31:51
>>570
a + (√2)b = 0 ⇔ a = b = 0
a + (3^(1/3))b +(3^(2/3))c = 0 ⇔ a=b=c=0

の二つを示してからにしれば?
0577132人目の素数さん05/01/26 00:32:29
>>572
楕円状の点を(2cosθ,sinθ)とおくと、点と直線との距離の公式より
|2cosθ-sinθ+4|/√2
このあと三角関数を合成すればいい。
0578132人目の素数さん05/01/26 00:36:22
>>572
楕円x^2/4+y^2=1
の接点で、接線の傾き1なるものが最大最小を与える。
0579132人目の素数さん05/01/26 00:43:20
>>578
?
0580132人目の素数さん05/01/26 00:52:28
(δ,θ)でδ^2=cos2θ(-π/4≦θ≦π/4)はx,y平面上ではどのような曲線か、
またその面積を出せ。
という問題なのですが、解き方の指針だけでも教えていただけると
うれしいです。
どなたかお願いしますm(__)m
0581132人目の素数さん05/01/26 00:55:37
>>580
δ ?
rじゃなくて δ?
0582132人目の素数さん05/01/26 00:56:11
>>580
δ^2=cos2θ
⇔(x^2+y^2)=x^2/(x^2+y^2))-y^2/(x^2+y^2)
0583132人目の素数さん05/01/26 01:00:58
>>579
>>578は常識やで
058458005/01/26 01:01:06
>>581
δです。
>>582
ありがとうございます!
できればもう少し詳しく教えていただけると助かるのですが・・・
0585132人目の素数さん05/01/26 01:12:28
>>580
http://www004.upp.so-net.ne.jp/s_honma/curve/lemniscate.htm
058654905/01/26 01:12:55
>>554
Q(√2)が二次拡大なので
Q(√2)∩Q (3^(1/3))はQ上2次以下の拡大。
Q(√2)∩Q (3^(1/3))⊆Q(√2)
なのでQ(√2)∩Q (3^(1/3))が二次拡大だとすれば
Q(√2)∩Q (3^(1/3))=Q(√2)であるが

Q (3^(1/3))はQ(√2)を含まないので(拡大次数の関係より明らか)
Q(√2)∩Q (3^(1/3))はQ上の一次拡大。

だからQ(√2)∩Q (3^(1/3))=Q

と、こんな感じでいいでしょうか?
0587132人目の素数さん05/01/26 01:13:45
a,bが定数、x,y,p が正の実数で、
a+b=1,p>1
のとき次の不等式を証明せよ。

(ax+by)^p≦ax^p+by^p


よろしくお願いします!!
058858005/01/26 01:16:07
>>585
ありがとうございました!
がんばってみます。
0589132人目の素数さん05/01/26 01:21:09
>>587
マルチうぜー。
0590132人目の素数さん05/01/26 01:21:54
>>587
右辺から左辺を引いて、最小値が0以上であることを示すには、どうすればいいか考えてみよう
0591132人目の素数さん05/01/26 01:26:30
>>590
ありがとさん
0592132人目の素数さん05/01/26 01:33:18
っていうかマルチだったのか。俺死んでこい

まぁいいけど
0593132人目の素数さん05/01/26 02:11:41
一日中コピペし続けたわりに
あれだけで引き下がるとは…
0594132人目の素数さん05/01/26 02:41:32
∬_D xye^(x^2+y^2)dxdy、D:x≧0、y≧0、x^2+y^2≦a^2、(a>0)
と
∬_D (x+y)dxdy、D:X^2≦y≦2−X^2
の2重積分を計算して頂きたいんですが、
もうみんな寝ちゃってる…?
0595132人目の素数さん05/01/26 03:00:48
omaegauze^
0596132人目の素数さん05/01/26 03:11:29
>>594
極座標にする。
yから積分する。
0597ゴッドちんぽ ◆9Ce54OonTI 05/01/26 03:39:49
>>594
∬_D xye^(x^2+y^2)dxdy、D:x≧0、y≧0、x^2+y^2≦a^2、(a>0)

まったく・・・落ち着いてオナニーも出来やしない・・・
x=rcosθ,y=rsinθ とおくのじゃ.ヤコビアンを計算して
dxdy=rdθdrと積分変数を変化、rの積分区間は[0,a],
θは[0,π/2]になるよ.[0,π/2]となるのはx,yがともに正だからです.
よって
∬_D xye^(x^2+y^2)dxdy=∫_[0,a]∫_[0,π/2] r^3exp{r^2}sinθcosθdθdr
となります.あとは簡単ですね.
∫_[0,π/2]sinθcosθdθ=1/2∫_[0,π/2]2sinθcosθdθ=[(sinθ)^2]=1/2
ですし、部分積分を用いて
∫_[0,a]r^3exp{r^2}dr=1/2∫_[0,a]r^2・2r・exp{r^2}dr=・・・
           =1/2(a^2exp{a^2}-exp{a^2}+1)
となるから、
∬_D xye^(x^2+y^2)dxdy=∫_[0,a]∫_[0,π/2] r^3exp{r^2}sinθcosθdθdr
=1/4(a^2exp{a^2}-exp{a^2}+1)
となります
0598132人目の素数さん05/01/26 06:25:31
>>594
∬_D (x+y)dxdy=∬_D (x+y)dydx
=∫[-1,1][(x(2-x^2)+1/2(2-x^2)^2)-(x(x^2)+1/2(x^2)^2)]dx
あとはじぶんでやれ
0599132人目の素数さん05/01/26 06:32:20
1、コーシー列であり数列の極限の定義を満たさない数列
2、数列の極限を満たしコーシー列でないを数列

この二つについて、どうも具体的な例が思い浮かびません。
どなたかよろしくお願いいたします。
0600132人目の素数さん05/01/26 07:04:19
Leibniz Integral Rule(ライプニッツ則)
http://mathworld.wolfram.com/LeibnizIntegralRule.html
の証明または、証明が載っているサイトを教えていただけないでしょうか?
060159405/01/26 09:19:22
<<596
<<597
<<598
ありがとうございました!
0602132人目の素数さん05/01/26 09:36:56
>>444
>>445
ありがとうございました!!
0603132人目の素数さん05/01/26 10:23:18
>>600
ライプニッツ則の証明は、どれも積の微分の時と大体同じ

∫_{x=a(z) to b(z)} f(x,z) dx = ∫_{x=0 to b(z)} f(x,z) dx - ∫_{x=0 to a(z)} f(x,z) dx
であるから

(∂/∂z) ∫_{x=0 to c(z)} f(x,z) dx = ∫_{x=0 to c(z)} {(∂/∂z)f(x,z)} dx + f(c(z),z)(∂c/∂z)
を示せばよい。

∫_{x=0 to c(z+h)} f(x,z+h) dx - ∫_{x=0 to c(z)} f(x,z) dx
= ∫_{x=0 to c(z+h)} f(x,z+h) dx - ∫_{x=0 to c(z+h)} f(x,z) dx
+ ∫_{x=0 to c(z+h)} f(x,z) dx - ∫_{x=0 to c(z)} f(x,z) dx
の両辺を hで割って h→0とすれば
(∂/∂z) ∫_{x=0 to c(z)} f(x,z) dx = ∫_{x=0 to c(z)} {(∂/∂z)f(x,z)} dx + f(c(z),z)(∂c/∂z)
0604132人目の素数さん05/01/26 10:39:14
F(z,z')=( 1 / (z+z') )( G(z) + G(z') )
を逆ラプラス変換すると
f(t,t')=( 1 / 2 ) ( g(t-t') + g(t'-t) )
になるらしいのですが、これはどうやって証明するのですか?
0605132人目の素数さん05/01/26 10:40:45
>>604
f(t,t')=( 1 / 2 ) ( g(t-t') + g(t'-t) )
をラプラス変換すると

F(z,z')=( 1 / (z+z') )( G(z) + G(z') )
になることを証明すればよい。
0606132人目の素数さん05/01/26 11:02:22
どなたか>>468の(x、y)を求めて頂けませんか?できれば途中計算
も詳しく…。
0607132人目の素数さん05/01/26 11:03:56
>>606
とりあえず、
(∂/∂x) f(x,y)
(∂/∂y) f(x,y)

を計算してみて
060860405/01/26 11:47:46
>>605
昨日考えてみたのが↓です。

g0(t) = ( 1 / 2 ) ( g(t) + g(-t) ) とおく。
Lzz'[f(t,t')] = ∫_{t=0,∞}dt ∫_{t'=0,∞}dt' g0(t-t') e^{-zt}e^{-z't'}

t'に関して、積分範囲を二つに分けて
Lzz'[f(t,t')] = ∫_{t=0,∞}dt ∫_{t'=0,t }dt' g0(t-t') e^{-zt}e^{-z't'}
+ ∫_{t=0,∞}dt ∫_{t'=t,∞}dt' g0(t-t') e^{-zt}e^{-z't'}

第二項について、積分の取り方を変更し
Lzz'[f(t,t')] = ∫_{t=0,∞}dt ∫_{t'=0,t }dt' g0(t-t') e^{-zt}e^{-z't'}
+ ∫_{t=0,∞}dt'∫_{t=0,t'} dt g0(t-t') e^{-zt}e^{-z't'}

第二項について、g0(t)=g0(-t)を用いると
Lzz'[f(t,t')] = ∫_{t=0,∞}dt ∫_{t'=0,t }dt' g0(t-t') e^{-zt}e^{-z't'}
+ ∫_{t=0,∞}dt'∫_{t=0,t'} dt g0(t'-t) e^{-zt}e^{-z't'}

たたみこみの定理より
Lzz'[f(t,t')] = Lz[g0(t)] Lz[e^{-z't}] + Lz'[g0(t)] Lz'[e^{-zt}]
= 1/(z+z') 1/2 ( Lz[g(t)] + Lz[g(-t)] + Lz'[g(t)] + Lz'[g(-t)] )

ここまでが限界orz
Lz[g(-t)] と Lz'[g(-t)]の処理はどうするのでしょうか・・・?
0609132人目の素数さん05/01/26 12:19:02
>>608
G(z)の定義は?
0610132人目の素数さん05/01/26 12:29:10
g(t)の定義は?
0611132人目の素数さん05/01/26 12:34:54
代数幾何の問題はないのか?
0612132人目の素数さん05/01/26 12:35:41
正確に言えば、
G(z)とg(t)の関係式がある筈で
そこに向かって両方の式を近づけていかないと
0613132人目の素数さん05/01/26 12:37:18
>>611
たまにあるけど、専用のスレがあるから
そっちでいたぶられた方がためになると思われる
061460405/01/26 13:35:53
>>609,610,612

G(z)の定義は
G(z) = ( z / ( ν^{2} - z^{2} ) ) H(z)

g(t)の定義は、G(z)を逆ラプラス変換したものであり、
g(t) = - ∫_{0,t} ds h(t-s) cosh(νz)
です。

さらに、H(z)の定義は
H(z)= ( z^{2} + zγ(z) + ω^{2} )^{-1}

h(t)はH(z)を逆ラプラス変換したもの
となっています。

0615132人目の素数さん05/01/26 16:49:23
nを自然数とするとき
sinx=e^(x/n)-1をみたす0以上の実数xの個数をP(n)とおく

このときlim(n→∞) P(n)/nを求めよ

お願いします
0616132人目の素数さん05/01/26 17:37:03
e^(x/n) ≦ 2
0≦x ≦ n log(2)

P(100) = 22

大体 (n/π) log(2)くらいかな。

(1/π) log(2)に収束しそう
0617132人目の素数さん05/01/26 18:14:03
>P(100) = 22
>大体 (n/π) log(2)くらいかな。

すいません、ここの部分をもう少し詳しくお願いできますでしょうか
sinx-1とe^(x/100)の0以上における共有点の数を考えてみたのですが
22個とかはどうやったら・・・
0618132人目の素数さん05/01/26 18:30:40
>>617
上の人がP(100)をどうしてわざわざ具体的に考えたのかは知らないけど
e^(x/n)≦2の時共有点を持って
0≦x≦n*log(2)
の範囲でxは共有点を持つ
xの区間πごとに1点の共有点を持つから
共有点の個数P(n)は
P(n)≒n*log(2) /π
になる。よって
P(n)/n→(1/π)log(2)
0619132人目の素数さん05/01/26 18:41:43
>>618
>xの区間πごとに1点の共有点を持つから

何故?
0620132人目の素数さん05/01/26 18:46:38
>>619
πごとにsinxが0以上に成るからじゃない?
0621132人目の素数さん05/01/26 18:50:51
>>620
sin(x)が0以上になったところで
右辺を上回るかどうかは別の話
それだけでは全然P(n)は評価できないだろう。
sin(x)しか見てないような悪寒
0622132人目の素数さん05/01/26 19:21:55
e^(-x)sinx=e^x+e^1/n
左辺のグラフが減衰してe^x+正の定数 と考えてもダメか
0623132人目の素数さん05/01/26 19:28:19
>>621
1+sin(x)は区間[(i-1/2)π,(i-1/2+2)π]で0→2→0と動くから
e^(x/n)<2の条件を満たす時、区間[(i-1/2)π,(i-1/2+2)π]で
y=sin(x)とy=e^(x/n)-1が2回共有する点をもつのは自明だと思うのだがな
0624& ◆QWv3R1XL8M 05/01/26 21:00:20
4.f(x,y)=|x^2+y^2−(x+y)/√2| とするとき、次の二重積分を計算せよ。
(1)∫∫E0f (E0={(x,y)|x^2+y^2≦1、y≦−x})
(2)∫∫E1f (E1={(x,y)|x^2+y^2≦1、−x≦y≦0})
(3)∫∫E2f (E2={(x,y)|x^2+y^2≦1、0≦y≦x})

(2)でr−sin(θ+π/4)≧0 or≦0で場合わけして計算したのですが、場合わけの一方の答えは正の数になるのですが、もう一方の答えがどうしても負になってしまいます。どなたか教えてください。
0625132人目の素数さん05/01/26 21:52:19
>>624
その負になる計算を書いてみて
0626132人目の素数さん05/01/26 21:55:06
>>624

∫[r:0〜1]∫[θ:7π/4〜2π] f(rcosθ,rsinθ) rdr dθ
で計算するだけでは?
0627132人目の素数さん05/01/26 22:02:00
>>623
自明じゃない。
0628132人目の素数さん05/01/26 22:07:02
>>627
なんで、よくわからんから教えてくれ
0629132人目の素数さん05/01/26 22:08:58
自明では無いのか

自明だねぇ なのか

イントネーションによって違うな。
0630132人目の素数さん05/01/26 22:15:06
大学のテスト勉強中につまってしまったので質問させていただきます。

関数f(x,y)=sin(2x+3y)について偏微分fx,fy,fxx,fxy,fyyを求めよ


という問題なのですが、教科書にやり方など載ってなくつまってしまいました・・・。
どなたか解答方針と正答を教えていただけないでしょうか?
お願いします。。


0631132人目の素数さん05/01/26 22:16:59
↑そうとう馬鹿だなw
0632132人目の素数さん05/01/26 22:20:22
x−x分の1=1(x>0)のとき、次の式の値を求めよ。
(1) x+x分の1

(2) x~2+x~2分の1

(3) x~3+x~3分の1

この問題がわからないので教えてください。
お願いします。

※分数の入力方法がわからなくて、読みづらいですがすみません。
0633132人目の素数さん05/01/26 22:21:05
>>630
1変数の微分はできるの?
0634132人目の素数さん05/01/26 22:22:01
>>630
fxはfをxについて微分したもの、yがxを含む関数でなければ
xだけ見て微分すればいい
0635132人目の素数さん05/01/26 22:22:40
できます<633
0636132人目の素数さん05/01/26 22:23:01
>>630
偏微分の定義を勉強しろ
定義に従って計算するだけだ
0637132人目の素数さん05/01/26 22:23:37
すみません!
>>632ですが、最初の、1(x>1)は1(x>0)の間違いです。訂正させていただきます。
申し訳ございません!
0638132人目の素数さん05/01/26 22:23:54
fxyはどうすればいいでしょうか?
0639132人目の素数さん05/01/26 22:24:21
>>632
(1)は
(x-1/x)^2=x^2-2+1/x^2
(x+1/x)^2=x^2+2+1/x^2 この2式から
0640132人目の素数さん05/01/26 22:24:27
>>632

x-(1/x)=1 → x^2-2+(1/x^2)=1 → x^2+(1/x^2)=3 ←(2)
(x+1/x)^2=x^2+2+(1/x)^2=3+2=5 → x+(1/x)=√5
x^3+(1/x^3)=(x+1/x)(x^2-1+1/x^2)=√5 *2
0641132人目の素数さん05/01/26 22:25:54
>>638
yを定数だと思って、xで微分した式を
こんどは、xを定数だと思って yで微分する
0642132人目の素数さん05/01/26 22:26:15
(x>0)が正しいです。何回もすみません。
0643132人目の素数さん05/01/26 22:26:26
>>638
fxyはfxをyで微分したもの
ちなみにfxy=fyx
0644132人目の素数さん05/01/26 22:27:35
(x>0)です。
0645132人目の素数さん05/01/26 22:27:50
>>623
3個以上交点がないのは何故分かる
0646132人目の素数さん05/01/26 22:28:27
ありがとうございました。<<638
0647132人目の素数さん05/01/26 22:28:59
(x>0)です
0648132人目の素数さん05/01/26 22:30:06
>>645
直感的にも明らか
0649132人目の素数さん05/01/26 22:30:53
(x>1)ですがどうしても「0」と入力してるのに「1」と表示されてしまいます。
0650132人目の素数さん05/01/26 22:31:08
(x<0)だっけか?
0651132人目の素数さん05/01/26 22:33:32
>>649
気にしないでくれ
x > 0でも x >1でも
何が変わるわけでもないから。
0652132人目の素数さん05/01/26 23:05:20
2=10^x
をみたすxを求めたいのですが、2^10=1024を利用すると
x=0.3…とまでは出ました。小数点第2位以下はどうやって求めるのですか?
対数表を見ないで出す方法を教えてください。
0653132人目の素数さん05/01/26 23:09:17
>>652
x=log_10 2
と言う解析解はいやなわけな
てかどうして対数表を使いたくないんだ?
0654& ◆QWv3R1XL8M 05/01/26 23:10:52
>>626さん[θ:7π/4〜2π]のところぼくは[θ:-π/4〜0]にしたんですが僕のやり方はまちがってるでしょうか?
0655132人目の素数さん05/01/26 23:11:46
もう訳がわかりません、教科書にものってません。助けてください。
CをR2上の曲線3x^2 + 4√3xy + 7y^2 ー 12x ー 8√3y + 3 = 0とする。
Cを原点中心に半時計まわりに30度回転させてできる曲線の方程式を求めよ。

・・・お願いします!!
0656132人目の素数さん05/01/26 23:13:07
>>652
テーラー展開
0657132人目の素数さん05/01/26 23:14:03
>>655
直交変換する
0658132人目の素数さん05/01/26 23:15:31
>>656
テーラー展開でどうやって求めるのかがいまいちわからんのだが
0659132人目の素数さん05/01/26 23:20:44
∫√(1+(cos(x))^2)dx
これって初等関数で表せるの?

tan(x/2)で置き換えたりしたけどわからなかった
0660132人目の素数さん05/01/26 23:21:39
条件:
z=x+yi
x=2y-3
cos2θ=-7/25
sin2θ=24/25

arg=2θとなるzは?

0661ていせい05/01/26 23:22:34
条件:
z=x+yi
x=2y-3
cos2θ=-7/25
sin2θ=24/25

argz=2θとなるzは?


0662132人目の素数さん05/01/26 23:23:55
>>659
だめっぽい
0663132人目の素数さん05/01/26 23:24:43
>>655
答えは愛だよ。
0664132人目の素数さん05/01/26 23:25:22
>>661
θが 2倍されてる理由は何かあるのか?
0665132人目の素数さん05/01/26 23:29:31
ちょっとややこしいんですが、xy平面状に三角形ABCがありその三角形
の中にP点があったとしてAP+BP+CPが最小になるPの値を求める問題で
AP、BP、CPそれぞれ線分を延長してx軸と交わる角をα、β、γとすると
AP+BP+CPをxで微分するとcosα+cosβ+cosγで、yで微分するとsinα+sinβ
+sinγで表せると書いてあるんですがなぜだかさっぱりです。わかった方
ぜひ教えていただきたいです・・・。
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