分からない問題はここに書いてね200
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0001ポリゴンだいすき☆ ◆iMPWS/vD/.
05/01/23 10:13:49前スレ
分からない問題はここに書いてね199
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1106041969/
0517132人目の素数さん
05/01/25 21:23:19教科書に載ってるだろ
モノポールがないとかいろいろと
0518132人目の素数さん
05/01/25 21:27:16「物理的」を辞書で引け
0519132人目の素数さん
05/01/25 21:27:58x^2,y^2の積分は同じになるので
(1/2){(1/a)^2+(1/b)^2}∫∫(x^2+y^2)dxdy←領域はx^2+y^2<=c^2
とかいていましたが、どうしてこうなるのかがわかりません。
0520132人目の素数さん
05/01/25 21:30:25AB=12 AC6 A=60℃の△ABCにおいてBCの長さは○となる。
また∠Aの二等分線と辺BCとの交点をDとするとBDの長さは○である。
△ABCにおいてb=5 c=3 A=120℃のときa=○である。
△ABCにおいて BC=17、CA=10 AB=9 のときsinAは○
△ABCの面積は○である。また△ABCの外接円の半径は○である。
0521132人目の素数さん
05/01/25 21:33:37z=0を基準に棒グラフのようなものを考えると簡単だ
0522132人目の素数さん
05/01/25 21:35:50まず最初の問題を図に描いてみろ。どんな三角形ができた?
0523515
05/01/25 21:38:58面積だけしかないということですか?
0524132人目の素数さん
05/01/25 21:43:46ガウスの法則
∇・D(r,t) = ρ(r,t)
磁場に対するガウスの法則
∇・B(r,t) = 0
電磁誘導の法則
∇×E(r,t) = - ∂B(r,t)/∂t
アンペールの法則の一般化
∇×H(r,t) = ∂D(r,t)/∂t + j(r,t)
微分演算子:∇,
電場:E,電束密度:D,
磁場:H,磁束密度:B,
電流密度:j,電荷密度:ρ
0525132人目の素数さん
05/01/25 21:43:57自分の三次元感覚を信じろ。
0526132人目の素数さん
05/01/25 21:46:31何回もUZeeeeeeeeeeeeeee
基本から勉強して来い
0527132人目の素数さん
05/01/25 21:52:40電気線の湧き出しは中の荷電密度に比例する(たとえば静電気)
磁力線は湧き出さない(ことになっている) モノポールがない?
電場が渦巻くと磁力線が時間変化する
磁場が渦巻くと電流と電気線が変化する
0528132人目の素数さん
05/01/25 21:57:160529132人目の素数さん
05/01/25 21:57:533.
xとyどちらが先でもいいけど
yからやるとするならば
∫_{y=0 to x} (x^2 -y^2)(1/2) dy = (1/2) [(x^2)y -(1/3)(y^3)] = (1/3) x^3
あとはこれを x = 0 to 1で積分する。
4.
分数がどこからどこまでか分からないが、3と同じように
順番に一変数ずつ積分する
0530132人目の素数さん
05/01/25 22:00:2160°、30°の直角三角形だから、6√3
DからABに降ろした垂線の愛をEとすると、
三角形DEBが60°、30°の直角三角形になるので、6
予言定理から、a^2=5^2+3^2-2*5*3*cos120°=49
予言定理から、cosA=(10^2+9^2-17^2)/(2*10*9) =3/5
sinA=√(1-(cosA)^2)=4/5
S=1/2 *9*10*sinA =36
BC/2R =sinA
0531132人目の素数さん
05/01/25 22:04:09予言定理なんてありませんから、残念!
0532519
05/01/25 22:05:470533523
05/01/25 22:06:28でも523の通りであってますか?
0534132人目の素数さん
05/01/25 22:09:31それだと、∫∫z dxdy だから体積を求めていないか?
0535132人目の素数さん
05/01/25 22:20:56三角定規の比は基本だぜ。
三角比と三角関数と恋の三角関係を勉強し直せ。
0536132人目の素数さん
05/01/25 22:24:38B を原点として、A,P,Q,R の位置ベクトルを a,p,q,r とする。
PR の中点の位置ベクトルを s とする。
B を中心とした θ の回転、L についての反転の1次変換をそれぞれ X,Y とする。
q = Yp,
r-a = X^2(q-a)
より
s = (p+r)/2 = {X^2(Yp-a)+a+p}/2
Ya = -a を使って
s = (X^2Y+E)(a+p)/2
∴ X^(-1)s = {XY+X^(-1)}(a+p)/2,
YX^(-1)s = {YXY+YX^(-1)}(a+p)/2
YXY=X^(-1), XY=YX^(-1) は明らかなので
∴ YX^(-1)s = X^(-1)s
この式の意味は PR の中点が m 上にあるということ。
0537132人目の素数さん
05/01/25 22:26:26>∫∫{(x/a)^2+(y/b)^2}dxdy←領域はx^2+y^2<=c^2
普通にx=rcosθ、y=rsinθ で置換すると、
∫∫( r^2*(cosθ)^2/a^2 + r^2*(sinθ)^2/b^2 ) rdrdθ
=∫∫[0,c]∫[0,2π] (r^3/a^2 *(cosθ)^2 + r^3/b^2 *(sinθ)^2 )drdθ
=c^4/4a^2 *∫[0,2π](cosθ)^2 dθ + c^4/4b^2 *∫[0,2π](sinθ)^2 dθ
=c^4π/4(1/a^2+1/b^2)
0538132人目の素数さん
05/01/25 22:28:39>4パイぬけてるような?
単位系に因るんだよ。
君の書いたのはえらく抽象的でちょっとおかしい。
0539132人目の素数さん
05/01/25 22:29:28問題なのですが、どなたかご教授お願いします。
0540132人目の素数さん
05/01/25 22:33:38x = 1/(2πn)
ととれば
sin(1/x) - (1/x) cos(1/x) = -2πn
n → ∞で発散
0541451
05/01/25 22:46:12すいません・・・折角の御回答なのですが
一次変換ではなく複素数しか習っていなくて・・・
0542451
05/01/25 22:55:56真似してやって見ます。ありがとうございました
0543364
05/01/25 23:02:56バイトに行ってたので、御礼が遅くなりました。
本当にありがとうございます。
実は、プロセスが理解できてなかったりしますが、
頂いた解法をもとにじっくり勉強させていただきます。
本当にありがとうございました。
0544132人目の素数さん
05/01/25 23:03:290545132人目の素数さん
05/01/25 23:10:03B を複素平面の原点、L を実軸として、A,P,Q,R を複素数 a,p,q,r で表す。
PR の中点を複素数 s で表す。
ω = exp(iθ) とする。
q = p~ (p~ は p の複素共役),
r-a = ω^2(q-a)
より
s = (p+r)/2 = {ω^2(p~-a)+a+p}/2
a は虚数なので a~=-a だから
s = ω^2(a+p)~/2 + (a+p)/2
∴ ω^(-1)s = ω(a+p)~/2 + ω^(-1)(a+p)/2
{ω^(-1)s}~ = ω~(a+p)/2 + {ω^(-1)}~(a+p)~/2
ω~=ω^(-1), {ω^(-1)}~=ω なので
∴ {ω^(-1)s}~ = ω^(-1)s
つまり、ω^(-1)s は実数なので、PR の中点は m 上にある。
0546132人目の素数さん
05/01/25 23:23:41まぁ、好きに生きてくれ。
0547132人目の素数さん
05/01/25 23:30:28おねがいします_| ̄|〇
0548132人目の素数さん
05/01/25 23:32:19てめぇ文字読めねえのか?
参考書やら教科書色々あんだろが
そんな問題ちょっとは自力で考えろ糞
0549132人目の素数さん
05/01/25 23:36:16平方根同士なら(例えば√2と√3)証明できたのですが、三乗根の時は
平方根の時のと同じ方法が使えなくて、分からない状況です。
解答よろしくお願いします。
0550132人目の素数さん
05/01/25 23:36:28yをxの関数だと思って xで微分すると
2x +y +x y' +4yy' =0
y' = 0の時、 2x +y =0
極値の所ではこれを満たしているので
元の式と連立させてやると、求まる
0551132人目の素数さん
05/01/25 23:37:29平方根の時はどういう手法を用いたの?
0552132人目の素数さん
05/01/25 23:47:03なんか提灯みたいになる
幸
0553132人目の素数さん
05/01/25 23:47:36-1≦a≦-1をみたす実数aに対して、cosx=a,0≦x≦π/2
-1≦a≦-1をみたす実数aに対して、tanx=a,-π/2<x<π/2となるのですが、
なぜ、tanx=a,-π/2<x<π/2となるのかわかりません。
π/2になれば、1より大きくなるはずだとおもうのですが。
どうなのでしょうか??
0554132人目の素数さん
05/01/25 23:48:04Q(√2)は2次体で、Q(3^(1/3))は3次体。これは認めるとする。
次数の関係から見て、Q(√2)∩Q (3^(1/3))=Q
0555132人目の素数さん
05/01/25 23:49:26Yっていくつ?
0556132人目の素数さん
05/01/25 23:50:14解けたのですが、
∫{(1+x^2)^(1/2)/x}dx の段階で、
x=tant
とおくやりかたでやってみたところ、
tanx=2なるxっていくつだったか分からなくなってしまいました。
tanx=2なるxの求め方を教えていただけないでしょうか。煮詰まってしまって、どうしようもない状態です。
よろしくお願いいたします。
0558132人目の素数さん
05/01/25 23:52:22きゅうぶんのよんせんにひゃくごじゅう
じゃない?
計算間違ってたらスマソ
0559132人目の素数さん
05/01/25 23:53:10>>558
は425
0560132人目の素数さん
05/01/25 23:53:510561132人目の素数さん
05/01/25 23:54:44問題をきっちり書け
0562132人目の素数さん
05/01/25 23:55:09√(1+x^2) = t とおいた方がやりやすいかも。
0563132人目の素数さん
05/01/25 23:55:17tan(x) = 2
x = arctan(2)
求めるも何も知っているような数にはならない。
0564132人目の素数さん
05/01/25 23:57:25>>563
解くには解けたのですが、ちょうどその部分でなんかきれいに求まったっけ?と考えはじめたらにつまってしまいました。
arctan(2)はやはりきれいな数に表せなかったのですね。
0565132人目の素数さん
05/01/25 23:59:13それだと余計めんどくさくないか?
0566132人目の素数さん
05/01/26 00:02:50でも高校くらいの頃だから忘れただろうな。
とりあえず解けたならそれでいいかとおもわれ
大学に行くと高校くらいの幾何ってどんどん忘れるなと思った…やばいな
0567132人目の素数さん
05/01/26 00:03:180568553
05/01/26 00:04:140569132人目の素数さん
05/01/26 00:05:11実数aの値はいくつなんだよ
0570549
05/01/26 00:05:16平方根の時は例えば√2と√3の時でやると
a+√2b∈Q(√2) c+√3d∈Q(√3) (a,b,c,d,は有理数)
と現して、二つの共通部分の元xは x=a+b√2 = c+d√3
と現せるので √2b = c-a+√3d と移項して両辺を二乗して
2b^2-(c-a)^2-3d^2 = 2√3*(c-a)d
(c-a)d≠0 とすると √3が有理数になるので矛盾→ (c-a)d=0
(1)c-a=0とする
a+b√2 = c+d√3 から d√(3/2)=b
d≠0なら√(3/2)=b/d で矛盾→d=0
同様に
b√(2/3)=dと変形して
b≠0なら√(2/3)=d/b で矛盾→b=0
よってc-a=0ならb=d=0 でx=a=c∈Q
(2)d=0とする
a+b√2 = c+d√3 から b√2=c−a
b≠0 だと√2∈Qで矛盾→b=0
よってx=a=c∈Q
以上よりQ(√2)∩Q(√3)⊆Q
またQ(√2)∩Q(√3)⊇Qは明らかなので Q(√2)∩Q(√3)=Q
とこんな手順でやりました。
0571132人目の素数さん
05/01/26 00:07:11三角関数の定義をやり直せ
と言うか、言いたいことが分からん
0572132人目の素数さん
05/01/26 00:16:39学校で点と直線の距離の公式を使うと教わった
のですが、よくわかりません。基本問題で申し訳ないのですが
どなたか指導お願いします。m(__)m
0573132人目の素数さん
05/01/26 00:19:58教科書嫁
0574132人目の素数さん
05/01/26 00:22:08楕円を点の集合と捉えると
点と直線の距離の公式より楕円状の各点との距離をf(X,Y)の距離で求めることができる
そのf(X,Y)を最大とするような(X,Y)の組を求めてやればいい
0575132人目の素数さん
05/01/26 00:23:530576132人目の素数さん
05/01/26 00:31:51a + (√2)b = 0 ⇔ a = b = 0
a + (3^(1/3))b +(3^(2/3))c = 0 ⇔ a=b=c=0
の二つを示してからにしれば?
0577132人目の素数さん
05/01/26 00:32:29楕円状の点を(2cosθ,sinθ)とおくと、点と直線との距離の公式より
|2cosθ-sinθ+4|/√2
このあと三角関数を合成すればいい。
0578132人目の素数さん
05/01/26 00:36:22楕円x^2/4+y^2=1
の接点で、接線の傾き1なるものが最大最小を与える。
0579132人目の素数さん
05/01/26 00:43:20?
0580132人目の素数さん
05/01/26 00:52:28またその面積を出せ。
という問題なのですが、解き方の指針だけでも教えていただけると
うれしいです。
どなたかお願いしますm(__)m
0581132人目の素数さん
05/01/26 00:55:37δ ?
rじゃなくて δ?
0582132人目の素数さん
05/01/26 00:56:11δ^2=cos2θ
⇔(x^2+y^2)=x^2/(x^2+y^2))-y^2/(x^2+y^2)
0585132人目の素数さん
05/01/26 01:12:28http://www004.upp.so-net.ne.jp/s_honma/curve/lemniscate.htm
0586549
05/01/26 01:12:55Q(√2)が二次拡大なので
Q(√2)∩Q (3^(1/3))はQ上2次以下の拡大。
Q(√2)∩Q (3^(1/3))⊆Q(√2)
なのでQ(√2)∩Q (3^(1/3))が二次拡大だとすれば
Q(√2)∩Q (3^(1/3))=Q(√2)であるが
Q (3^(1/3))はQ(√2)を含まないので(拡大次数の関係より明らか)
Q(√2)∩Q (3^(1/3))はQ上の一次拡大。
だからQ(√2)∩Q (3^(1/3))=Q
と、こんな感じでいいでしょうか?
0587132人目の素数さん
05/01/26 01:13:45a+b=1,p>1
のとき次の不等式を証明せよ。
(ax+by)^p≦ax^p+by^p
よろしくお願いします!!
0588580
05/01/26 01:16:07ありがとうございました!
がんばってみます。
0589132人目の素数さん
05/01/26 01:21:09マルチうぜー。
0590132人目の素数さん
05/01/26 01:21:54右辺から左辺を引いて、最小値が0以上であることを示すには、どうすればいいか考えてみよう
0591132人目の素数さん
05/01/26 01:26:30ありがとさん
0592132人目の素数さん
05/01/26 01:33:18まぁいいけど
0593132人目の素数さん
05/01/26 02:11:41あれだけで引き下がるとは…
0594132人目の素数さん
05/01/26 02:41:32と
∬_D (x+y)dxdy、D:X^2≦y≦2−X^2
の2重積分を計算して頂きたいんですが、
もうみんな寝ちゃってる…?
0595132人目の素数さん
05/01/26 03:00:480596132人目の素数さん
05/01/26 03:11:29極座標にする。
yから積分する。
0597ゴッドちんぽ ◆9Ce54OonTI
05/01/26 03:39:49∬_D xye^(x^2+y^2)dxdy、D:x≧0、y≧0、x^2+y^2≦a^2、(a>0)
まったく・・・落ち着いてオナニーも出来やしない・・・
x=rcosθ,y=rsinθ とおくのじゃ.ヤコビアンを計算して
dxdy=rdθdrと積分変数を変化、rの積分区間は[0,a],
θは[0,π/2]になるよ.[0,π/2]となるのはx,yがともに正だからです.
よって
∬_D xye^(x^2+y^2)dxdy=∫_[0,a]∫_[0,π/2] r^3exp{r^2}sinθcosθdθdr
となります.あとは簡単ですね.
∫_[0,π/2]sinθcosθdθ=1/2∫_[0,π/2]2sinθcosθdθ=[(sinθ)^2]=1/2
ですし、部分積分を用いて
∫_[0,a]r^3exp{r^2}dr=1/2∫_[0,a]r^2・2r・exp{r^2}dr=・・・
=1/2(a^2exp{a^2}-exp{a^2}+1)
となるから、
∬_D xye^(x^2+y^2)dxdy=∫_[0,a]∫_[0,π/2] r^3exp{r^2}sinθcosθdθdr
=1/4(a^2exp{a^2}-exp{a^2}+1)
となります
0598132人目の素数さん
05/01/26 06:25:31∬_D (x+y)dxdy=∬_D (x+y)dydx
=∫[-1,1][(x(2-x^2)+1/2(2-x^2)^2)-(x(x^2)+1/2(x^2)^2)]dx
あとはじぶんでやれ
0599132人目の素数さん
05/01/26 06:32:202、数列の極限を満たしコーシー列でないを数列
この二つについて、どうも具体的な例が思い浮かびません。
どなたかよろしくお願いいたします。
0600132人目の素数さん
05/01/26 07:04:19http://mathworld.wolfram.com/LeibnizIntegralRule.html
の証明または、証明が載っているサイトを教えていただけないでしょうか?
0601594
05/01/26 09:19:22<<597
<<598
ありがとうございました!
0602132人目の素数さん
05/01/26 09:36:56>>445
ありがとうございました!!
0603132人目の素数さん
05/01/26 10:23:18ライプニッツ則の証明は、どれも積の微分の時と大体同じ
∫_{x=a(z) to b(z)} f(x,z) dx = ∫_{x=0 to b(z)} f(x,z) dx - ∫_{x=0 to a(z)} f(x,z) dx
であるから
(∂/∂z) ∫_{x=0 to c(z)} f(x,z) dx = ∫_{x=0 to c(z)} {(∂/∂z)f(x,z)} dx + f(c(z),z)(∂c/∂z)
を示せばよい。
∫_{x=0 to c(z+h)} f(x,z+h) dx - ∫_{x=0 to c(z)} f(x,z) dx
= ∫_{x=0 to c(z+h)} f(x,z+h) dx - ∫_{x=0 to c(z+h)} f(x,z) dx
+ ∫_{x=0 to c(z+h)} f(x,z) dx - ∫_{x=0 to c(z)} f(x,z) dx
の両辺を hで割って h→0とすれば
(∂/∂z) ∫_{x=0 to c(z)} f(x,z) dx = ∫_{x=0 to c(z)} {(∂/∂z)f(x,z)} dx + f(c(z),z)(∂c/∂z)
0604132人目の素数さん
05/01/26 10:39:14を逆ラプラス変換すると
f(t,t')=( 1 / 2 ) ( g(t-t') + g(t'-t) )
になるらしいのですが、これはどうやって証明するのですか?
0605132人目の素数さん
05/01/26 10:40:45f(t,t')=( 1 / 2 ) ( g(t-t') + g(t'-t) )
をラプラス変換すると
F(z,z')=( 1 / (z+z') )( G(z) + G(z') )
になることを証明すればよい。
0606132人目の素数さん
05/01/26 11:02:22も詳しく…。
0607132人目の素数さん
05/01/26 11:03:56とりあえず、
(∂/∂x) f(x,y)
(∂/∂y) f(x,y)
を計算してみて
0608604
05/01/26 11:47:46昨日考えてみたのが↓です。
g0(t) = ( 1 / 2 ) ( g(t) + g(-t) ) とおく。
Lzz'[f(t,t')] = ∫_{t=0,∞}dt ∫_{t'=0,∞}dt' g0(t-t') e^{-zt}e^{-z't'}
t'に関して、積分範囲を二つに分けて
Lzz'[f(t,t')] = ∫_{t=0,∞}dt ∫_{t'=0,t }dt' g0(t-t') e^{-zt}e^{-z't'}
+ ∫_{t=0,∞}dt ∫_{t'=t,∞}dt' g0(t-t') e^{-zt}e^{-z't'}
第二項について、積分の取り方を変更し
Lzz'[f(t,t')] = ∫_{t=0,∞}dt ∫_{t'=0,t }dt' g0(t-t') e^{-zt}e^{-z't'}
+ ∫_{t=0,∞}dt'∫_{t=0,t'} dt g0(t-t') e^{-zt}e^{-z't'}
第二項について、g0(t)=g0(-t)を用いると
Lzz'[f(t,t')] = ∫_{t=0,∞}dt ∫_{t'=0,t }dt' g0(t-t') e^{-zt}e^{-z't'}
+ ∫_{t=0,∞}dt'∫_{t=0,t'} dt g0(t'-t) e^{-zt}e^{-z't'}
たたみこみの定理より
Lzz'[f(t,t')] = Lz[g0(t)] Lz[e^{-z't}] + Lz'[g0(t)] Lz'[e^{-zt}]
= 1/(z+z') 1/2 ( Lz[g(t)] + Lz[g(-t)] + Lz'[g(t)] + Lz'[g(-t)] )
ここまでが限界orz
Lz[g(-t)] と Lz'[g(-t)]の処理はどうするのでしょうか・・・?
0609132人目の素数さん
05/01/26 12:19:02G(z)の定義は?
0610132人目の素数さん
05/01/26 12:29:100611132人目の素数さん
05/01/26 12:34:540612132人目の素数さん
05/01/26 12:35:41G(z)とg(t)の関係式がある筈で
そこに向かって両方の式を近づけていかないと
0613132人目の素数さん
05/01/26 12:37:18たまにあるけど、専用のスレがあるから
そっちでいたぶられた方がためになると思われる
0614604
05/01/26 13:35:53G(z)の定義は
G(z) = ( z / ( ν^{2} - z^{2} ) ) H(z)
g(t)の定義は、G(z)を逆ラプラス変換したものであり、
g(t) = - ∫_{0,t} ds h(t-s) cosh(νz)
です。
さらに、H(z)の定義は
H(z)= ( z^{2} + zγ(z) + ω^{2} )^{-1}
h(t)はH(z)を逆ラプラス変換したもの
となっています。
0615132人目の素数さん
05/01/26 16:49:23sinx=e^(x/n)-1をみたす0以上の実数xの個数をP(n)とおく
このときlim(n→∞) P(n)/nを求めよ
お願いします
0616132人目の素数さん
05/01/26 17:37:030≦x ≦ n log(2)
P(100) = 22
大体 (n/π) log(2)くらいかな。
(1/π) log(2)に収束しそう
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