トップページ⇒math
1001コメント273KB

分からない問題はここに書いてね200

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001ポリゴンだいすき☆ ◆iMPWS/vD/. 05/01/23 10:13:49
さあ、今日も1日頑張ろう★☆

前スレ
分からない問題はここに書いてね199
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1106041969/
0481132人目の素数さん05/01/25 20:18:48
どなたか>>46をお願いします。。。2
0482132人目の素数さん05/01/25 20:19:33
>>330
最大値は 2^nでは?
0483132人目の素数さん05/01/25 20:20:05
>>482
違う
0484132人目の素数さん05/01/25 20:20:25
>>481
46  132人目の素数さん  Date:05/01/23 12:34:16
同じスレだから、マルチというのとはちょっと違うけどね
0485132人目の素数さん05/01/25 20:21:03
>>479
地道に成分計算すれば。
0486132人目の素数さん05/01/25 20:28:08
重積分でf(x,y)=y^1/2   x^2+y^2<=y
どうやって解くかヒントでいいので
教えて
くだはい
0487132人目の素数さん05/01/25 20:29:03
変域出せ
048833005/01/25 20:30:42
>>482
最小値・最大値は>>330ので
間違いないはずです。
ググッても出てきました。
>>478さんの考え方がよく分からないので
教えていただきたいです。図を書いたりして試したんですが・・・。
0489132人目の素数さん05/01/25 20:32:16
次の極限値を求めよ。
lim(θ→0)(1-cosθ)/(θ^2)
とき方等よろしくお願いします。
0490132人目の素数さん05/01/25 20:32:28
変域とは?x^2+y^2<=yの事?
0491132人目の素数さん05/01/25 20:33:08
>>486
どっちの変数から先に積分するつもりか?
0492132人目の素数さん05/01/25 20:33:43
教科書読みましょうその程度自分でやりましょう。
脳味噌ありますか? 無いんですか? それなら学校辞めましょうよ。
0493132人目の素数さん05/01/25 20:35:23
>>491
x?yだときつく感じる
049447905/01/25 20:39:02
>>485
成分計算して
[[ap+bq,ax+by][cp+dq.cx+dy]]=[[x.-pt-xs][y,-qt-ys]]
まではだしたんですがその先が・・・

0495132人目の素数さん05/01/25 20:39:44
>>489
(1-cosθ)/(θ^2) = 2{sin(θ/2)}^2/θ^2 = (1/2) * {sin(θ/2)}^2/(θ/2)^2
→ 1/2
0496132人目の素数さん05/01/25 20:45:40
>>493
xからやるのであれば
yを定数と思って

- √(y(1-y)) ≦ x ≦ √(y(1-y))
の形に直す

yは定数なのだから
∫ (y^(1/2)) dx = (y^(1/2)) ∫ 1 dx = 2 y √(1-y)

あとは0≦y≦1で積分すればいいだけ。
0497ちゃもり05/01/25 20:47:51
自力でできなかったので、どなたか詳しい解答をお願いします。大学1年 理学部 数理科学科です。

3.二重積分
∫∫E(x2−y2)1/2dxdy (E={x,y|0≦y≦x≦1})
を計算せよ。

4.f(x,y)=|x2+y2−(x+y)/√2| とするとき、次の二重積分を計算せよ。
(1)∫∫E0f (E0={(x,y)|x2+y2≦1、y≦−x})
(2)∫∫E1f (E1={(x,y)|x2+y2≦1、−x≦y≦0})
(3)∫∫E2f (E2={(x,y)|x2+y2≦1、0≦y≦x})
0498132人目の素数さん05/01/25 20:48:22
>>494
左辺と右辺の成分を比較すると
4本の方程式ができるので
それを連立して p, q, x, yを求めてみたら?
0499132人目の素数さん05/01/25 20:48:50
そんなのもできねぇの?
0500132人目の素数さん05/01/25 20:49:01
>>497
記号の書き方勉強してこいや
0501132人目の素数さん05/01/25 20:49:40
>>497
そんなん解けないってどこ大だよw
0502132人目の素数さん05/01/25 20:51:45
オカリー
0503132人目の素数さん05/01/25 20:52:14
>>493
∫ (y^(1/2)) dx = (y^(1/2)) x
だと思う
そっからの積分がちょっと
0504132人目の素数さん05/01/25 20:53:15
>>503は
>>496
0505132人目の素数さん05/01/25 20:53:25
>>503
おまえ実は馬鹿だろ?
0506132人目の素数さん05/01/25 20:54:32
>>497
数理学科なら自分で解けるようになれ
工学部の俺でもわかるんですが恥ずかしくないんですか?
0507132人目の素数さん05/01/25 20:57:12
x,yを極座標にするか、複素積分でもつかえば?
0508132人目の素数さん05/01/25 20:59:06
>>503
-a≦x≦aでの積分
∫1 dx = 2a
となることは OK?
0509132人目の素数さん05/01/25 21:00:11
>>505うはっwwwww
ホントだ、俺馬鹿だwwwww
0510& ◆1nX/btnIr6 05/01/25 21:00:28
すいません記号直しました。
3.二重積分
∫∫E(x2−y2)1/2dxdy (E={x,y|0≦y≦x≦1})
を計算せよ。

4.f(x,y)=|x^2+y^2−(x+y)/√2| とするとき、次の二重積分を計算せよ。
(1)∫∫E0f (E0={(x,y)|x^2+y^2≦1、y≦−x})
(2)∫∫E1f (E1={(x,y)|x^2+y^2≦1、−x≦y≦0})
(3)∫∫E2f (E2={(x,y)|x^2+y^2≦1、0≦y≦x})
0511132人目の素数さん05/01/25 21:02:00
>>510
変わったところと変わってないところとあるな…
微妙だ…
051248605/01/25 21:04:18
ありがとう、いける
051345105/01/25 21:08:34
>>467
申し訳ありません
Lの定義とPQの定義考えているんですが思いつきません
今教科書読んでいるんですが、宜しければもう少し詳しくヒントいただけないでしょうか
0514& ◆QWv3R1XL8M 05/01/25 21:12:29
>>511さんすいません。

3.二重積分
∫∫E(x^2−y^2)1/2dxdy (E={x,y|0≦y≦x≦1})
を計算せよ。

4.f(x,y)=|x^2+y^2−(x+y)/√2| とするとき、次の二重積分を計算せよ。
(1)∫∫E0f (E0={(x,y)|x^2+y^2≦1、y≦−x})
(2)∫∫E1f (E1={(x,y)|x^2+y^2≦1、−x≦y≦0})
(3)∫∫E2f (E2={(x,y)|x^2+y^2≦1、0≦y≦x}) です
0515132人目の素数さん05/01/25 21:17:01
つぎの3面
z=(x/a)^2+(y/b)^2,x^2+y^2=c^2,z=0(a,b,c>0)
で囲まれる部分の面積を求めてみたのですが、でません。
どこがだめですか?

dz/dx=(2x/a^2),dz/dy=(2y/b^2)より
∫∫(1+{dz/dx}^2+{dz/dy}^2)^(1/2)dxdy←領域はx^2+y^2<=c^2

よろしくおねがいいたします。
0516132人目の素数さん05/01/25 21:21:04
電磁気ですが…

マクスウェル方程式って4つあるんですよね?
その各々について「物理的意味」を書けっていう問題がわかりません。。

教えてください。おねがいします!
0517132人目の素数さん05/01/25 21:23:19
>>516
教科書に載ってるだろ
モノポールがないとかいろいろと
0518132人目の素数さん05/01/25 21:27:16
>516
「物理的」を辞書で引け
0519132人目の素数さん05/01/25 21:27:58
∫∫{(x/a)^2+(y/b)^2}dxdy←領域はx^2+y^2<=c^2
x^2,y^2の積分は同じになるので
(1/2){(1/a)^2+(1/b)^2}∫∫(x^2+y^2)dxdy←領域はx^2+y^2<=c^2

とかいていましたが、どうしてこうなるのかがわかりません。
0520132人目の素数さん05/01/25 21:30:25
お願いします。
AB=12 AC6 A=60℃の△ABCにおいてBCの長さは○となる。
また∠Aの二等分線と辺BCとの交点をDとするとBDの長さは○である。

△ABCにおいてb=5 c=3 A=120℃のときa=○である。

△ABCにおいて BC=17、CA=10 AB=9 のときsinAは○
△ABCの面積は○である。また△ABCの外接円の半径は○である。
0521132人目の素数さん05/01/25 21:33:37
>515
z=0を基準に棒グラフのようなものを考えると簡単だ
0522132人目の素数さん05/01/25 21:35:50
>520
まず最初の問題を図に描いてみろ。どんな三角形ができた?
052351505/01/25 21:38:58
これだとz=(x/a)^2+(y/b)^2がx^2+y^2=c^2により切られる部分の
面積だけしかないということですか?
0524132人目の素数さん05/01/25 21:43:46
マクスウェル方程式


ガウスの法則
∇・D(r,t) = ρ(r,t)

磁場に対するガウスの法則
∇・B(r,t) = 0

電磁誘導の法則
∇×E(r,t) = - ∂B(r,t)/∂t

アンペールの法則の一般化
∇×H(r,t) = ∂D(r,t)/∂t + j(r,t)


微分演算子:∇,
電場:E,電束密度:D,
磁場:H,磁束密度:B,
電流密度:j,電荷密度:ρ
0525132人目の素数さん05/01/25 21:43:57
>523
自分の三次元感覚を信じろ。
0526132人目の素数さん05/01/25 21:46:31
>>520
何回もUZeeeeeeeeeeeeeee

基本から勉強して来い
0527132人目の素数さん05/01/25 21:52:40
4パイぬけてるような?

電気線の湧き出しは中の荷電密度に比例する(たとえば静電気)
磁力線は湧き出さない(ことになっている) モノポールがない?
電場が渦巻くと磁力線が時間変化する
磁場が渦巻くと電流と電気線が変化する
0528132人目の素数さん05/01/25 21:57:16
4次元空間で考えると清家の虚電流UFOになってしまう。
0529132人目の素数さん05/01/25 21:57:53
>>514
3.
xとyどちらが先でもいいけど
yからやるとするならば
∫_{y=0 to x} (x^2 -y^2)(1/2) dy = (1/2) [(x^2)y -(1/3)(y^3)] = (1/3) x^3
あとはこれを x = 0 to 1で積分する。

4.
分数がどこからどこまでか分からないが、3と同じように
順番に一変数ずつ積分する
0530132人目の素数さん05/01/25 22:00:21
>>520

60°、30°の直角三角形だから、6√3
DからABに降ろした垂線の愛をEとすると、
三角形DEBが60°、30°の直角三角形になるので、6

予言定理から、a^2=5^2+3^2-2*5*3*cos120°=49

予言定理から、cosA=(10^2+9^2-17^2)/(2*10*9) =3/5
sinA=√(1-(cosA)^2)=4/5

S=1/2 *9*10*sinA =36

BC/2R =sinA
0531132人目の素数さん05/01/25 22:04:09
>>530
予言定理なんてありませんから、残念!
053251905/01/25 22:05:47
どなたかお願いできますか
053352305/01/25 22:06:28
この図形が思い浮かばないのです。
でも523の通りであってますか?
0534132人目の素数さん05/01/25 22:09:31
>>519

それだと、∫∫z dxdy だから体積を求めていないか?
0535132人目の素数さん05/01/25 22:20:56
>533
三角定規の比は基本だぜ。
三角比と三角関数と恋の三角関係を勉強し直せ。
0536132人目の素数さん05/01/25 22:24:38
>>451 >>513
B を原点として、A,P,Q,R の位置ベクトルを a,p,q,r とする。
PR の中点の位置ベクトルを s とする。
B を中心とした θ の回転、L についての反転の1次変換をそれぞれ X,Y とする。

q = Yp,
r-a = X^2(q-a)
より
s = (p+r)/2 = {X^2(Yp-a)+a+p}/2
Ya = -a を使って
s = (X^2Y+E)(a+p)/2

∴ X^(-1)s = {XY+X^(-1)}(a+p)/2,
YX^(-1)s = {YXY+YX^(-1)}(a+p)/2

YXY=X^(-1), XY=YX^(-1) は明らかなので
∴ YX^(-1)s = X^(-1)s
この式の意味は PR の中点が m 上にあるということ。
0537132人目の素数さん05/01/25 22:26:26
>>519
>∫∫{(x/a)^2+(y/b)^2}dxdy←領域はx^2+y^2<=c^2

普通にx=rcosθ、y=rsinθ で置換すると、
∫∫( r^2*(cosθ)^2/a^2 + r^2*(sinθ)^2/b^2 ) rdrdθ
=∫∫[0,c]∫[0,2π] (r^3/a^2 *(cosθ)^2 + r^3/b^2 *(sinθ)^2 )drdθ
=c^4/4a^2 *∫[0,2π](cosθ)^2 dθ  + c^4/4b^2 *∫[0,2π](sinθ)^2 dθ
=c^4π/4(1/a^2+1/b^2)
0538132人目の素数さん05/01/25 22:28:39
>>527
>4パイぬけてるような?
単位系に因るんだよ。
君の書いたのはえらく抽象的でちょっとおかしい。
0539132人目の素数さん05/01/25 22:29:28
lim[x→0](sin(1/x)-(1/x)cos(1/x))の極限は存在するかという
問題なのですが、どなたかご教授お願いします。
0540132人目の素数さん05/01/25 22:33:38
>>539
x = 1/(2πn)
ととれば

sin(1/x) - (1/x) cos(1/x) = -2πn

n → ∞で発散
054145105/01/25 22:46:12
>>536
すいません・・・折角の御回答なのですが
一次変換ではなく複素数しか習っていなくて・・・

054245105/01/25 22:55:56
複素数で反転の公式みたいなのを探して
真似してやって見ます。ありがとうございました
054336405/01/25 23:02:56
>>390,397,398
バイトに行ってたので、御礼が遅くなりました。
本当にありがとうございます。

実は、プロセスが理解できてなかったりしますが、
頂いた解法をもとにじっくり勉強させていただきます。

本当にありがとうございました。
0544132人目の素数さん05/01/25 23:03:29
はじめっからてめぇで解きなさい
0545132人目の素数さん05/01/25 23:10:03
>>541
B を複素平面の原点、L を実軸として、A,P,Q,R を複素数 a,p,q,r で表す。
PR の中点を複素数 s で表す。
ω = exp(iθ) とする。

q = p~ (p~ は p の複素共役),
r-a = ω^2(q-a)
より
s = (p+r)/2 = {ω^2(p~-a)+a+p}/2
a は虚数なので a~=-a だから
s = ω^2(a+p)~/2 + (a+p)/2

∴ ω^(-1)s = ω(a+p)~/2 + ω^(-1)(a+p)/2
{ω^(-1)s}~ = ω~(a+p)/2 + {ω^(-1)}~(a+p)~/2

ω~=ω^(-1), {ω^(-1)}~=ω なので
∴ {ω^(-1)s}~ = ω^(-1)s
つまり、ω^(-1)s は実数なので、PR の中点は m 上にある。
0546132人目の素数さん05/01/25 23:23:41
バイトなんかやって小銭稼ぐより、自己価格を上げた方が良いと思うがね。
まぁ、好きに生きてくれ。
0547132人目の素数さん05/01/25 23:30:28
x^2+xy+2y^2=2の定める陰関数の極値を求めよ
おねがいします_| ̄|〇
0548132人目の素数さん05/01/25 23:32:19
>>547
てめぇ文字読めねえのか?
参考書やら教科書色々あんだろが
そんな問題ちょっとは自力で考えろ糞
0549132人目の素数さん05/01/25 23:36:16
Q(√2)∩Q(3^(1/3))=Q を証明せよ

平方根同士なら(例えば√2と√3)証明できたのですが、三乗根の時は
平方根の時のと同じ方法が使えなくて、分からない状況です。
解答よろしくお願いします。
0550132人目の素数さん05/01/25 23:36:28
>>547
yをxの関数だと思って xで微分すると
2x +y +x y' +4yy' =0
y' = 0の時、 2x +y =0

極値の所ではこれを満たしているので
元の式と連立させてやると、求まる
0551132人目の素数さん05/01/25 23:37:29
>>549
平方根の時はどういう手法を用いたの?
0552132人目の素数さん05/01/25 23:47:03
「幸」の字の真ん中にカーソルを合わせると
なんか提灯みたいになる

   
        幸
0553132人目の素数さん05/01/25 23:47:36
-1≦a≦-1をみたす実数aに対して、sinx=a,-π/2≦x≦π/2を満たすxの値がひとつ定まるに対し、
-1≦a≦-1をみたす実数aに対して、cosx=a,0≦x≦π/2
-1≦a≦-1をみたす実数aに対して、tanx=a,-π/2<x<π/2となるのですが、
なぜ、tanx=a,-π/2<x<π/2となるのかわかりません。
π/2になれば、1より大きくなるはずだとおもうのですが。
どうなのでしょうか??
0554132人目の素数さん05/01/25 23:48:04
>>549
Q(√2)は2次体で、Q(3^(1/3))は3次体。これは認めるとする。
次数の関係から見て、Q(√2)∩Q (3^(1/3))=Q
0555132人目の素数さん05/01/25 23:49:26
Y=900+0.8Y-50

Yっていくつ?
0556132人目の素数さん05/01/25 23:50:14
y=logxの長さを求めよ、と言う問題なのです。
解けたのですが、
∫{(1+x^2)^(1/2)/x}dx の段階で、
x=tant
とおくやりかたでやってみたところ、
tanx=2なるxっていくつだったか分からなくなってしまいました。

tanx=2なるxの求め方を教えていただけないでしょうか。煮詰まってしまって、どうしようもない状態です。
よろしくお願いいたします。
0557132人目の素数さん05/01/25 23:50:58
>>554
>>549
追記。一般に[K:L]=[K:M][M:L]
0558132人目の素数さん05/01/25 23:52:22
>>555
きゅうぶんのよんせんにひゃくごじゅう
じゃない?

計算間違ってたらスマソ
0559132人目の素数さん05/01/25 23:53:10
ごめんプラスマイナス間違えてた
>>558
は425
0560132人目の素数さん05/01/25 23:53:51
0
0561132人目の素数さん05/01/25 23:54:44
>>556
問題をきっちり書け
0562132人目の素数さん05/01/25 23:55:09
>>556
√(1+x^2) = t とおいた方がやりやすいかも。
0563132人目の素数さん05/01/25 23:55:17
>>556
tan(x) = 2
x = arctan(2)

求めるも何も知っているような数にはならない。
0564132人目の素数さん05/01/25 23:57:25
>>562
>>563
解くには解けたのですが、ちょうどその部分でなんかきれいに求まったっけ?と考えはじめたらにつまってしまいました。
arctan(2)はやはりきれいな数に表せなかったのですね。
0565132人目の素数さん05/01/25 23:59:13
>>562
それだと余計めんどくさくないか?
0566132人目の素数さん05/01/26 00:02:50
√5とかなんかで表すような問題みたいのがあった希ガス

でも高校くらいの頃だから忘れただろうな。
とりあえず解けたならそれでいいかとおもわれ

大学に行くと高校くらいの幾何ってどんどん忘れるなと思った…やばいな
0567132人目の素数さん05/01/26 00:03:18
(TдT)でさぁ、今日メシ何食ったよ?
056855305/01/26 00:04:14
553お願いしますm(_ _;)m
0569132人目の素数さん05/01/26 00:05:11
>>568
実数aの値はいくつなんだよ
057054905/01/26 00:05:16
>551

平方根の時は例えば√2と√3の時でやると
a+√2b∈Q(√2) c+√3d∈Q(√3) (a,b,c,d,は有理数)

と現して、二つの共通部分の元xは x=a+b√2 = c+d√3
と現せるので √2b = c-a+√3d と移項して両辺を二乗して
2b^2-(c-a)^2-3d^2 = 2√3*(c-a)d
(c-a)d≠0 とすると √3が有理数になるので矛盾→ (c-a)d=0

(1)c-a=0とする
a+b√2 = c+d√3 から d√(3/2)=b
d≠0なら√(3/2)=b/d で矛盾→d=0
同様に
b√(2/3)=dと変形して
b≠0なら√(2/3)=d/b で矛盾→b=0
よってc-a=0ならb=d=0 でx=a=c∈Q

(2)d=0とする
a+b√2 = c+d√3 から b√2=c−a
b≠0 だと√2∈Qで矛盾→b=0
よってx=a=c∈Q

以上よりQ(√2)∩Q(√3)⊆Q
またQ(√2)∩Q(√3)⊇Qは明らかなので Q(√2)∩Q(√3)=Q

とこんな手順でやりました。



0571132人目の素数さん05/01/26 00:07:11
>>553
三角関数の定義をやり直せ

と言うか、言いたいことが分からん
0572132人目の素数さん05/01/26 00:16:39
楕円x^2/4+y^2=1と直線x−y+4=0の最短距離をもとめよ
学校で点と直線の距離の公式を使うと教わった
のですが、よくわかりません。基本問題で申し訳ないのですが
どなたか指導お願いします。m(__)m
0573132人目の素数さん05/01/26 00:19:58
>>572
教科書嫁
0574132人目の素数さん05/01/26 00:22:08
>>572
楕円を点の集合と捉えると
点と直線の距離の公式より楕円状の各点との距離をf(X,Y)の距離で求めることができる
そのf(X,Y)を最大とするような(X,Y)の組を求めてやればいい
0575132人目の素数さん05/01/26 00:23:53
点と直線の距離の公式
0576132人目の素数さん05/01/26 00:31:51
>>570
a + (√2)b = 0 ⇔ a = b = 0
a + (3^(1/3))b +(3^(2/3))c = 0 ⇔ a=b=c=0

の二つを示してからにしれば?
0577132人目の素数さん05/01/26 00:32:29
>>572
楕円状の点を(2cosθ,sinθ)とおくと、点と直線との距離の公式より
|2cosθ-sinθ+4|/√2
このあと三角関数を合成すればいい。
0578132人目の素数さん05/01/26 00:36:22
>>572
楕円x^2/4+y^2=1
の接点で、接線の傾き1なるものが最大最小を与える。
0579132人目の素数さん05/01/26 00:43:20
>>578
?
0580132人目の素数さん05/01/26 00:52:28
(δ,θ)でδ^2=cos2θ(-π/4≦θ≦π/4)はx,y平面上ではどのような曲線か、
またその面積を出せ。
という問題なのですが、解き方の指針だけでも教えていただけると
うれしいです。
どなたかお願いしますm(__)m
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています