分からない問題はここに書いてね200
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001ポリゴンだいすき☆ ◆iMPWS/vD/.
05/01/23 10:13:49前スレ
分からない問題はここに書いてね199
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1106041969/
0475132人目の素数さん
05/01/25 19:59:50プッ
0476132人目の素数さん
05/01/25 20:04:30三角形ABC内の1点をOとする。このときA(0,0)、B(a,0)、C(b,c)、
O(x,y)で
AO^2+BO^2+CO^2
を最小にする点を求めよ。
0477132人目の素数さん
05/01/25 20:07:52全部展開する
↓
x,y に関する二次式
↓
平方完成
↓
(゚Д゚)ウマー
0478132人目の素数さん
05/01/25 20:11:00N個の部分に分割できる ⇔ 次を満足するような nの分割(n_1,n_2,…,n_k)が存在する。
(n_1+1)(n_2+1)…(n_k+1) = N.
n_1 + n_2 + … + n_k = n.
0479132人目の素数さん
05/01/25 20:16:02s=-(a+d) t=ad-bcとおく
P=[[p.x][q.y]]について
AP=P[[0,-t][1,-s]]となるための必要十分条件を求めよ
お願いします
0480132人目の素数さん
05/01/25 20:16:58最小の時は、すべての直線が平行に並んでいるとき
では?
0481132人目の素数さん
05/01/25 20:18:480482132人目の素数さん
05/01/25 20:19:33最大値は 2^nでは?
0483132人目の素数さん
05/01/25 20:20:05違う
0484132人目の素数さん
05/01/25 20:20:2546 132人目の素数さん Date:05/01/23 12:34:16
同じスレだから、マルチというのとはちょっと違うけどね
0485132人目の素数さん
05/01/25 20:21:03地道に成分計算すれば。
0486132人目の素数さん
05/01/25 20:28:08どうやって解くかヒントでいいので
教えて
くだはい
0487132人目の素数さん
05/01/25 20:29:030488330
05/01/25 20:30:42最小値・最大値は>>330ので
間違いないはずです。
ググッても出てきました。
>>478さんの考え方がよく分からないので
教えていただきたいです。図を書いたりして試したんですが・・・。
0489132人目の素数さん
05/01/25 20:32:16lim(θ→0)(1-cosθ)/(θ^2)
とき方等よろしくお願いします。
0490132人目の素数さん
05/01/25 20:32:280491132人目の素数さん
05/01/25 20:33:08どっちの変数から先に積分するつもりか?
0492132人目の素数さん
05/01/25 20:33:43脳味噌ありますか? 無いんですか? それなら学校辞めましょうよ。
0493132人目の素数さん
05/01/25 20:35:23x?yだときつく感じる
0494479
05/01/25 20:39:02成分計算して
[[ap+bq,ax+by][cp+dq.cx+dy]]=[[x.-pt-xs][y,-qt-ys]]
まではだしたんですがその先が・・・
0495132人目の素数さん
05/01/25 20:39:44(1-cosθ)/(θ^2) = 2{sin(θ/2)}^2/θ^2 = (1/2) * {sin(θ/2)}^2/(θ/2)^2
→ 1/2
0496132人目の素数さん
05/01/25 20:45:40xからやるのであれば
yを定数と思って
- √(y(1-y)) ≦ x ≦ √(y(1-y))
の形に直す
yは定数なのだから
∫ (y^(1/2)) dx = (y^(1/2)) ∫ 1 dx = 2 y √(1-y)
あとは0≦y≦1で積分すればいいだけ。
0497ちゃもり
05/01/25 20:47:513.二重積分
∫∫E(x2−y2)1/2dxdy (E={x,y|0≦y≦x≦1})
を計算せよ。
4.f(x,y)=|x2+y2−(x+y)/√2| とするとき、次の二重積分を計算せよ。
(1)∫∫E0f (E0={(x,y)|x2+y2≦1、y≦−x})
(2)∫∫E1f (E1={(x,y)|x2+y2≦1、−x≦y≦0})
(3)∫∫E2f (E2={(x,y)|x2+y2≦1、0≦y≦x})
0498132人目の素数さん
05/01/25 20:48:22左辺と右辺の成分を比較すると
4本の方程式ができるので
それを連立して p, q, x, yを求めてみたら?
0499132人目の素数さん
05/01/25 20:48:500500132人目の素数さん
05/01/25 20:49:01記号の書き方勉強してこいや
0501132人目の素数さん
05/01/25 20:49:40そんなん解けないってどこ大だよw
0502132人目の素数さん
05/01/25 20:51:450503132人目の素数さん
05/01/25 20:52:14∫ (y^(1/2)) dx = (y^(1/2)) x
だと思う
そっからの積分がちょっと
0505132人目の素数さん
05/01/25 20:53:25おまえ実は馬鹿だろ?
0506132人目の素数さん
05/01/25 20:54:32数理学科なら自分で解けるようになれ
工学部の俺でもわかるんですが恥ずかしくないんですか?
0507132人目の素数さん
05/01/25 20:57:120508132人目の素数さん
05/01/25 20:59:06-a≦x≦aでの積分
∫1 dx = 2a
となることは OK?
0509132人目の素数さん
05/01/25 21:00:11ホントだ、俺馬鹿だwwwww
0510& ◆1nX/btnIr6
05/01/25 21:00:283.二重積分
∫∫E(x2−y2)1/2dxdy (E={x,y|0≦y≦x≦1})
を計算せよ。
4.f(x,y)=|x^2+y^2−(x+y)/√2| とするとき、次の二重積分を計算せよ。
(1)∫∫E0f (E0={(x,y)|x^2+y^2≦1、y≦−x})
(2)∫∫E1f (E1={(x,y)|x^2+y^2≦1、−x≦y≦0})
(3)∫∫E2f (E2={(x,y)|x^2+y^2≦1、0≦y≦x})
0511132人目の素数さん
05/01/25 21:02:00変わったところと変わってないところとあるな…
微妙だ…
0512486
05/01/25 21:04:180513451
05/01/25 21:08:34申し訳ありません
Lの定義とPQの定義考えているんですが思いつきません
今教科書読んでいるんですが、宜しければもう少し詳しくヒントいただけないでしょうか
0514& ◆QWv3R1XL8M
05/01/25 21:12:293.二重積分
∫∫E(x^2−y^2)1/2dxdy (E={x,y|0≦y≦x≦1})
を計算せよ。
4.f(x,y)=|x^2+y^2−(x+y)/√2| とするとき、次の二重積分を計算せよ。
(1)∫∫E0f (E0={(x,y)|x^2+y^2≦1、y≦−x})
(2)∫∫E1f (E1={(x,y)|x^2+y^2≦1、−x≦y≦0})
(3)∫∫E2f (E2={(x,y)|x^2+y^2≦1、0≦y≦x}) です
0515132人目の素数さん
05/01/25 21:17:01z=(x/a)^2+(y/b)^2,x^2+y^2=c^2,z=0(a,b,c>0)
で囲まれる部分の面積を求めてみたのですが、でません。
どこがだめですか?
dz/dx=(2x/a^2),dz/dy=(2y/b^2)より
∫∫(1+{dz/dx}^2+{dz/dy}^2)^(1/2)dxdy←領域はx^2+y^2<=c^2
よろしくおねがいいたします。
0516132人目の素数さん
05/01/25 21:21:04マクスウェル方程式って4つあるんですよね?
その各々について「物理的意味」を書けっていう問題がわかりません。。
教えてください。おねがいします!
0517132人目の素数さん
05/01/25 21:23:19教科書に載ってるだろ
モノポールがないとかいろいろと
0518132人目の素数さん
05/01/25 21:27:16「物理的」を辞書で引け
0519132人目の素数さん
05/01/25 21:27:58x^2,y^2の積分は同じになるので
(1/2){(1/a)^2+(1/b)^2}∫∫(x^2+y^2)dxdy←領域はx^2+y^2<=c^2
とかいていましたが、どうしてこうなるのかがわかりません。
0520132人目の素数さん
05/01/25 21:30:25AB=12 AC6 A=60℃の△ABCにおいてBCの長さは○となる。
また∠Aの二等分線と辺BCとの交点をDとするとBDの長さは○である。
△ABCにおいてb=5 c=3 A=120℃のときa=○である。
△ABCにおいて BC=17、CA=10 AB=9 のときsinAは○
△ABCの面積は○である。また△ABCの外接円の半径は○である。
0521132人目の素数さん
05/01/25 21:33:37z=0を基準に棒グラフのようなものを考えると簡単だ
0522132人目の素数さん
05/01/25 21:35:50まず最初の問題を図に描いてみろ。どんな三角形ができた?
0523515
05/01/25 21:38:58面積だけしかないということですか?
0524132人目の素数さん
05/01/25 21:43:46ガウスの法則
∇・D(r,t) = ρ(r,t)
磁場に対するガウスの法則
∇・B(r,t) = 0
電磁誘導の法則
∇×E(r,t) = - ∂B(r,t)/∂t
アンペールの法則の一般化
∇×H(r,t) = ∂D(r,t)/∂t + j(r,t)
微分演算子:∇,
電場:E,電束密度:D,
磁場:H,磁束密度:B,
電流密度:j,電荷密度:ρ
0525132人目の素数さん
05/01/25 21:43:57自分の三次元感覚を信じろ。
0526132人目の素数さん
05/01/25 21:46:31何回もUZeeeeeeeeeeeeeee
基本から勉強して来い
0527132人目の素数さん
05/01/25 21:52:40電気線の湧き出しは中の荷電密度に比例する(たとえば静電気)
磁力線は湧き出さない(ことになっている) モノポールがない?
電場が渦巻くと磁力線が時間変化する
磁場が渦巻くと電流と電気線が変化する
0528132人目の素数さん
05/01/25 21:57:160529132人目の素数さん
05/01/25 21:57:533.
xとyどちらが先でもいいけど
yからやるとするならば
∫_{y=0 to x} (x^2 -y^2)(1/2) dy = (1/2) [(x^2)y -(1/3)(y^3)] = (1/3) x^3
あとはこれを x = 0 to 1で積分する。
4.
分数がどこからどこまでか分からないが、3と同じように
順番に一変数ずつ積分する
0530132人目の素数さん
05/01/25 22:00:2160°、30°の直角三角形だから、6√3
DからABに降ろした垂線の愛をEとすると、
三角形DEBが60°、30°の直角三角形になるので、6
予言定理から、a^2=5^2+3^2-2*5*3*cos120°=49
予言定理から、cosA=(10^2+9^2-17^2)/(2*10*9) =3/5
sinA=√(1-(cosA)^2)=4/5
S=1/2 *9*10*sinA =36
BC/2R =sinA
0531132人目の素数さん
05/01/25 22:04:09予言定理なんてありませんから、残念!
0532519
05/01/25 22:05:470533523
05/01/25 22:06:28でも523の通りであってますか?
0534132人目の素数さん
05/01/25 22:09:31それだと、∫∫z dxdy だから体積を求めていないか?
0535132人目の素数さん
05/01/25 22:20:56三角定規の比は基本だぜ。
三角比と三角関数と恋の三角関係を勉強し直せ。
0536132人目の素数さん
05/01/25 22:24:38B を原点として、A,P,Q,R の位置ベクトルを a,p,q,r とする。
PR の中点の位置ベクトルを s とする。
B を中心とした θ の回転、L についての反転の1次変換をそれぞれ X,Y とする。
q = Yp,
r-a = X^2(q-a)
より
s = (p+r)/2 = {X^2(Yp-a)+a+p}/2
Ya = -a を使って
s = (X^2Y+E)(a+p)/2
∴ X^(-1)s = {XY+X^(-1)}(a+p)/2,
YX^(-1)s = {YXY+YX^(-1)}(a+p)/2
YXY=X^(-1), XY=YX^(-1) は明らかなので
∴ YX^(-1)s = X^(-1)s
この式の意味は PR の中点が m 上にあるということ。
0537132人目の素数さん
05/01/25 22:26:26>∫∫{(x/a)^2+(y/b)^2}dxdy←領域はx^2+y^2<=c^2
普通にx=rcosθ、y=rsinθ で置換すると、
∫∫( r^2*(cosθ)^2/a^2 + r^2*(sinθ)^2/b^2 ) rdrdθ
=∫∫[0,c]∫[0,2π] (r^3/a^2 *(cosθ)^2 + r^3/b^2 *(sinθ)^2 )drdθ
=c^4/4a^2 *∫[0,2π](cosθ)^2 dθ + c^4/4b^2 *∫[0,2π](sinθ)^2 dθ
=c^4π/4(1/a^2+1/b^2)
0538132人目の素数さん
05/01/25 22:28:39>4パイぬけてるような?
単位系に因るんだよ。
君の書いたのはえらく抽象的でちょっとおかしい。
0539132人目の素数さん
05/01/25 22:29:28問題なのですが、どなたかご教授お願いします。
0540132人目の素数さん
05/01/25 22:33:38x = 1/(2πn)
ととれば
sin(1/x) - (1/x) cos(1/x) = -2πn
n → ∞で発散
0541451
05/01/25 22:46:12すいません・・・折角の御回答なのですが
一次変換ではなく複素数しか習っていなくて・・・
0542451
05/01/25 22:55:56真似してやって見ます。ありがとうございました
0543364
05/01/25 23:02:56バイトに行ってたので、御礼が遅くなりました。
本当にありがとうございます。
実は、プロセスが理解できてなかったりしますが、
頂いた解法をもとにじっくり勉強させていただきます。
本当にありがとうございました。
0544132人目の素数さん
05/01/25 23:03:290545132人目の素数さん
05/01/25 23:10:03B を複素平面の原点、L を実軸として、A,P,Q,R を複素数 a,p,q,r で表す。
PR の中点を複素数 s で表す。
ω = exp(iθ) とする。
q = p~ (p~ は p の複素共役),
r-a = ω^2(q-a)
より
s = (p+r)/2 = {ω^2(p~-a)+a+p}/2
a は虚数なので a~=-a だから
s = ω^2(a+p)~/2 + (a+p)/2
∴ ω^(-1)s = ω(a+p)~/2 + ω^(-1)(a+p)/2
{ω^(-1)s}~ = ω~(a+p)/2 + {ω^(-1)}~(a+p)~/2
ω~=ω^(-1), {ω^(-1)}~=ω なので
∴ {ω^(-1)s}~ = ω^(-1)s
つまり、ω^(-1)s は実数なので、PR の中点は m 上にある。
0546132人目の素数さん
05/01/25 23:23:41まぁ、好きに生きてくれ。
0547132人目の素数さん
05/01/25 23:30:28おねがいします_| ̄|〇
0548132人目の素数さん
05/01/25 23:32:19てめぇ文字読めねえのか?
参考書やら教科書色々あんだろが
そんな問題ちょっとは自力で考えろ糞
0549132人目の素数さん
05/01/25 23:36:16平方根同士なら(例えば√2と√3)証明できたのですが、三乗根の時は
平方根の時のと同じ方法が使えなくて、分からない状況です。
解答よろしくお願いします。
0550132人目の素数さん
05/01/25 23:36:28yをxの関数だと思って xで微分すると
2x +y +x y' +4yy' =0
y' = 0の時、 2x +y =0
極値の所ではこれを満たしているので
元の式と連立させてやると、求まる
0551132人目の素数さん
05/01/25 23:37:29平方根の時はどういう手法を用いたの?
0552132人目の素数さん
05/01/25 23:47:03なんか提灯みたいになる
幸
0553132人目の素数さん
05/01/25 23:47:36-1≦a≦-1をみたす実数aに対して、cosx=a,0≦x≦π/2
-1≦a≦-1をみたす実数aに対して、tanx=a,-π/2<x<π/2となるのですが、
なぜ、tanx=a,-π/2<x<π/2となるのかわかりません。
π/2になれば、1より大きくなるはずだとおもうのですが。
どうなのでしょうか??
0554132人目の素数さん
05/01/25 23:48:04Q(√2)は2次体で、Q(3^(1/3))は3次体。これは認めるとする。
次数の関係から見て、Q(√2)∩Q (3^(1/3))=Q
0555132人目の素数さん
05/01/25 23:49:26Yっていくつ?
0556132人目の素数さん
05/01/25 23:50:14解けたのですが、
∫{(1+x^2)^(1/2)/x}dx の段階で、
x=tant
とおくやりかたでやってみたところ、
tanx=2なるxっていくつだったか分からなくなってしまいました。
tanx=2なるxの求め方を教えていただけないでしょうか。煮詰まってしまって、どうしようもない状態です。
よろしくお願いいたします。
0558132人目の素数さん
05/01/25 23:52:22きゅうぶんのよんせんにひゃくごじゅう
じゃない?
計算間違ってたらスマソ
0559132人目の素数さん
05/01/25 23:53:10>>558
は425
0560132人目の素数さん
05/01/25 23:53:510561132人目の素数さん
05/01/25 23:54:44問題をきっちり書け
0562132人目の素数さん
05/01/25 23:55:09√(1+x^2) = t とおいた方がやりやすいかも。
0563132人目の素数さん
05/01/25 23:55:17tan(x) = 2
x = arctan(2)
求めるも何も知っているような数にはならない。
0564132人目の素数さん
05/01/25 23:57:25>>563
解くには解けたのですが、ちょうどその部分でなんかきれいに求まったっけ?と考えはじめたらにつまってしまいました。
arctan(2)はやはりきれいな数に表せなかったのですね。
0565132人目の素数さん
05/01/25 23:59:13それだと余計めんどくさくないか?
0566132人目の素数さん
05/01/26 00:02:50でも高校くらいの頃だから忘れただろうな。
とりあえず解けたならそれでいいかとおもわれ
大学に行くと高校くらいの幾何ってどんどん忘れるなと思った…やばいな
0567132人目の素数さん
05/01/26 00:03:180568553
05/01/26 00:04:140569132人目の素数さん
05/01/26 00:05:11実数aの値はいくつなんだよ
0570549
05/01/26 00:05:16平方根の時は例えば√2と√3の時でやると
a+√2b∈Q(√2) c+√3d∈Q(√3) (a,b,c,d,は有理数)
と現して、二つの共通部分の元xは x=a+b√2 = c+d√3
と現せるので √2b = c-a+√3d と移項して両辺を二乗して
2b^2-(c-a)^2-3d^2 = 2√3*(c-a)d
(c-a)d≠0 とすると √3が有理数になるので矛盾→ (c-a)d=0
(1)c-a=0とする
a+b√2 = c+d√3 から d√(3/2)=b
d≠0なら√(3/2)=b/d で矛盾→d=0
同様に
b√(2/3)=dと変形して
b≠0なら√(2/3)=d/b で矛盾→b=0
よってc-a=0ならb=d=0 でx=a=c∈Q
(2)d=0とする
a+b√2 = c+d√3 から b√2=c−a
b≠0 だと√2∈Qで矛盾→b=0
よってx=a=c∈Q
以上よりQ(√2)∩Q(√3)⊆Q
またQ(√2)∩Q(√3)⊇Qは明らかなので Q(√2)∩Q(√3)=Q
とこんな手順でやりました。
0571132人目の素数さん
05/01/26 00:07:11三角関数の定義をやり直せ
と言うか、言いたいことが分からん
0572132人目の素数さん
05/01/26 00:16:39学校で点と直線の距離の公式を使うと教わった
のですが、よくわかりません。基本問題で申し訳ないのですが
どなたか指導お願いします。m(__)m
0573132人目の素数さん
05/01/26 00:19:58教科書嫁
0574132人目の素数さん
05/01/26 00:22:08楕円を点の集合と捉えると
点と直線の距離の公式より楕円状の各点との距離をf(X,Y)の距離で求めることができる
そのf(X,Y)を最大とするような(X,Y)の組を求めてやればいい
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています