偏角と複素数の絶対値の意味がよくわかりません。
√a+b(cosθ+isinθ)という式の意味は分かるのですが
√a+bがなぜ絶対値になるのでしょうか。確かに幾何的な意味で考えれば分かるのですが
単純に√a+b(cosθ+isinθ)という式に着目してみると√a+bが絶対値になるには
(cosθ+isinθ)=1とならなけらばいけないはずです。でもそうは思えないので矛盾すると思うのですが・・
「単純に√a+b(cosθ+isinθ)という式に着目する」のがそもそもの間違いなのかもしれませんがなんだかモヤッとするので
解説お願いします。