>>24
写像というのは、ある集合の元に対してもう1つの集合の元を必ずただ1つだけ対応させるような対応関係。
変換というのは、写像であって出発する方の集合と行き先の集合が同じもの。
関数というのは、写像であって行き先の集合が数の集合であるもの。