点Oを中心とする半径1の円Sの1つの直径の両端点をA、Bとする。
点A、Bを除くS上の点PにおけるSの接線に点Aから下ろした接線の足をQとし、点Qから直線ABに下ろした垂線をRとする。
∠BOP=θとする。
(1)線分AQの長さをΘを用いて表せ。
って問題で△AQR≡△ABT(線分AQとSの交点をTとする)
だから答えは2になってまう気するんですが、どこが変ですか?