□       ある物体を
……      無限大個に分解する
1,2,3,…n-1,n 一つ一つNo.を付ける
M=2n      偶数と
N=2n-1     奇数に分ける
n=無限大    したがって
M=無限大
N=無限大
全ての微小物体を近時して一つの点ととらる。
□は微小な点が無限大個集まってできたものである。
偶数ナンバーおよび、奇数ナンバーを復元すると
□ □    二つの□になります。

どうも基数が関係しているらしいんですが、
誰かこれを論理的に間違いを解明してください。
(個人的には単に「無限」って言葉が曖昧すぎるって思ったんですが・・・。)