分からない問題はここに書いてね197
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0600132人目の素数さん
NGNG…… 無限大個に分解する
1,2,3,…n-1,n 一つ一つNo.を付ける
M=2n 偶数と
N=2n-1 奇数に分ける
n=無限大 したがって
M=無限大
N=無限大
全ての微小物体を近時して一つの点ととらる。
□は微小な点が無限大個集まってできたものである。
偶数ナンバーおよび、奇数ナンバーを復元すると
□ □ 二つの□になります。
どうも基数が関係しているらしいんですが、
誰かこれを論理的に間違いを解明してください。
(個人的には単に「無限」って言葉が曖昧すぎるって思ったんですが・・・。)
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